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“夏休み明けの不登校とオトナの関係”だれでも気軽に利用できる!働く人の心の健康を支える「会社の保健室」

三和ホールディングス株式会社
安心して自己開示、オンラインで相談できる「会社の保健室」のご紹介

三和ホールディングス株式会社(本社:福岡市博多区博多駅南1丁目、代表取締役社長:石井 清悟 以下グループ会社:三和エステート株式会社、MAKIHAUS株式会社、アイリンクス株式会社)は、『働く人の「幸せ」をみんなで考える』をテーマに、今の、そしてこれからの多種多様な働き方の中で自分の幸せな働き方 を見つけるとともに、いろんな方のいろんな情報を共有・発信してくメディア「& HAPPINESS ~アンドハピネス~ 」立ち上げ、Webコンテンツを公開中。今回は、株式会社IRODORIさんが実施されている「会社の保健室」のご紹介 【& HAPPINESS ~アンドハピネス~ 】 https://www.andhappiness.jp




子どもが不登校になったら保健室登校から始めたりできるけど
大人には保健室的なところってないよね。
という発想で始めた『会社の保健室』その中でも
月1回定期的に行う個別の『前向きカウンセ。』がご好評いただいています。

どんなことをするかというと、オンラインで月1回30分、
心理カウンセラーかキャリアコンサルタントとコーチングに近い
カウンセリングを行って前向きな気持ちになってもらうのが狙いです。

ZOOMを使って行うので顔出ししたくない方はカメラオフできますし、
営業職で外に出がちな方は社用車の中から参加したりできるため、
世間で想像されているカウンセリングと違ってグッと気楽です。

社内のコミュニケーションの活性化が私達の目指していることです。
今すぐ実践できる声掛けがあります!
是非試してみてもらいたいのでいくつか挙げてみましょう。


1) 具体的に言うとどんな状態?どんなこと?

『不安』『心配』『自信がない』『嫌なことをされた』『うまくいかない』など
悩みがある人の話は印象に終始していることが多いので、客観的事実を具体的に示していくことでどう向き合うか、という視点になりやすいです。

2) ○○さんはどうしたい?

具体的にしたあと状況はどうあれ、自分はどうしたいのかを確認します。
環境や様々な制約は自分の思い込みやアイディアの少なさ、などが原因です。
自分を主語に動く置くことで自分事にします。

3) 0から100で表すとそれはどれくらい?

ありたい姿がわかったら、現在地の把握をすると効果的です。
また、不安の大きさを具体的にするのにも有効です。

4) 目的ってなんだっけ?

働く目的について私達は必ず聞きます。
日々の会話の中で聞くなら、業務の目的だったり、何か行動した時の目的、発言の目的等でしょう。
みなさん最初に思いつくのは表面的な目的だったり手段だったりするのでここが一番難しい問いかけになるのですが、『それが1番だとして他にはないかな?』『本当にそれが一番重要かな?』と
広げる問いかけをしていくことで本当の目的に辿りつきます。
どの質問も相手をコントロールする目的でやると尋問になりますが、
相手に関心を寄せ聞くことで癒しとスッキリ感が生まれます。

あなたはどの言葉を次の会議で使ってみたいですか?
その目的は何でしょう?
組織の文化や風土はこんな日常のコミュニケーションから形成され変化をしています

【人と社会】働く人の心の健康を支える「会社の保健室」コンテンツ公開中
https://www.andhappiness.jp/news/2022011706137.html


[今回の記事をご提供いただいたのは]
株式会社IRODORI
http://irodori-fukuoka.co.jp/

会社概要

会社名:三和ホールディングス
本社所在地:福岡市博多区博多駅南1-6-9 三和ビル8F
代表者:石井清悟
設立:
事業内容:保育・健康、住宅建築、不動産投資まで人生のトータルサポート
URL:https://www.sanwa-holdings.co.jp/

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福岡の皆様にご奉仕する三和グループ会社のメンバーです!
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