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製造技術を転換!『地元産マスクを伊勢原市内の公立高校の生徒1,656人全員に配る』クラウドファンディングプロジェクトを開始

株式会社ムサシノ精機
神奈川県の製造業が、コロナ禍での子供たちの不安を『安心生活』に変えるために

60年以上続く神奈川県伊勢原市の製造業「株式会社 ムサシノ精機」が、コロナ禍の社会に貢献するため製造技術を転換してマスク製造を開始して2年。子供たちの安心生活を守るために9月26日(月)までのクラウドファンディングを開始。 https://readyfor.jp/projects/masukudemamoru



クラウドファンディングストーリー

新型コロナウイルス感染症が蔓延する状況下、弊社の技術とノウハウを活かして何か社会に貢献したいと思い立ち、マスク製造へ乗り出しました。マスク製造の環境を整え、何度もマスクの改良を行い、皆さまに安心して身につけていただけるところまでこぎつけました。

そんな時、『マスクをつけないことへの不安を口にする子ども達の声』を耳にしました。このマスクを日常が一遍し戸惑いと不安の中で学びを続ける子ども達へ届けたい!子ども達の安心した笑顔に繋げたい!社内総一致で子ども達へマスクを届けるプロジェクトを立ち上げました。






プロジェクトマインド

地元企業としての社会貢献として、『日常が一遍し戸惑いと不安の中で学びを続ける子ども達の安心を守りたい』という目標を掲げ、プロジェクトを続けていくことで、多くの子ども達へマスクをお届けすることで昨今の新型コロナウイルス感染症のみならず、様々なリスクから子ども達を守っていかなければいけないという強い気持ちと地元に支えていただきながら育てていただいた感謝を持ち続け、今後の活動をおこなっていきます。

「プロジェクト」詳細
目標:『伊勢原市内の公立高校の生徒1,656人全員に地元産マスクを配る』

弊社が、製造業としての強みを活かして社会に役立つ新たな目標としたのが『日常が一遍し戸惑いと不安の中で学びを続ける子ども達の安心を守りたい』です。
その第一歩として、「神奈川県立伊勢原高等学校」と「神奈川県立伊志田高等学校」の生徒さんに、今回お届けしたいと考えております。


マスクについて

安心を実現する3つポイント

1.素材
『素材』は、京都大学と岸和田病院が発表した論文(「Aluminium Gauze Reduces SARS-CoV-2 Viral Load in Non-Woven Masks Worn by Patients with COVID-19」スイス‐バーゼルMDPI出版)研究に弊社マスクに使用している不織布を提供しており、本論文により弊社で作っているマスクのより高い安全性が示されました。

2.品質
『フィルター性能』は、一般財団法人カケンテストセンターにて、バクテリア飛沫捕集(ろ過)効率、ウイルス飛沫捕集(ろ過)効率、花粉粒子捕集(ろ過)効率、微粒子捕集効率の全ての試験で99%以上の実績を証明しております。





3.製造現場
『製造現場』は、マスク製造の全工程を自社(神奈川県伊勢原市)で行い、目の届くところで安心・安全を実現するための管理を行っています。



御礼のお手紙、子ども達への贈呈のお写真、マスク、子ども達へのマスク贈呈へのご参加となります。

※1口¥1,000    お手紙と贈呈のお写真
※5口¥5,000    お手紙と贈呈のお写真とマスク2パック
※10口¥10,000   お手紙と贈呈のお写真とマスク4パック
※100口¥100,000 お手紙と贈呈のお写真とマスク4パックと子ども達へのマスク贈呈へのご参加


写真で見るプロジェクト活動

様々のところでこのプロジェクトを知っていただくために以下のような広報活動を行っております。


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