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【医師1,032人に聞いた!】納豆は体にいいはホント!?納豆嫌いも食べられる方法を教えます!

そのもの株式会社
本当に、からだに良いものを。

そのもの株式会社(本社所在地:福岡市中央区、代表:日高 絵美)は、医師を対象に「納豆」に関する調査を実施しました。


新型コロナウイルスの感染拡大を機に、食事に気を遣い始めた方も多いのではないでしょうか?
「免疫力を高める食べ物を!」
と、納豆やヨーグルト、野菜など、栄養価が高い食べ物を取り入れていらっしゃる方が多いと思います。
しかし、健康効果の高い食べ物は種類が多く、どれに何の効果があるのか、そして、自分にとって何がいいのかわからない方も多いでしょう。

なかでも、「納豆は体にいいから食べなさい」と言われたり、聞いたりした経験はありませんか?
では、具体的にどういったところが体にいいのかご存知でしょうか?

新型コロナウイルスの感染が拡大している今、少しでも免疫力を高めるために、体にいいものを摂って自身の健康・家族の健康を守りたいですよね。
そして、今、ひとりひとりが日々の生活の中で、自分自身の健康を守るために自分にできる取り組みが求められていると思います。

そんな中、今まさに新型コロナウイルスの対応を最前線で行っている医師の方々は、「納豆」に対してどういった見解を持っているのでしょうか?

そこで今回、そのもの株式会社https://sonomono.jp/pr)は、医師を対象に「納豆」に関する調査を実施しました。


納豆に期待できる効果とは?

はじめに、医師は納豆のどのような効果を評価しているのか聞いてみました。






「納豆を食べることで期待できる効果のうち、評価するものはどれですか?(複数回答可)」と質問したところ、以下のような結果が得られました。

・整腸作用(納豆菌)…50.3%
・免疫力アップ(納豆菌)…46.1%
・血栓の予防(ナットウキナーゼ)…28.9%
・感染症・アレルギー予防(納豆菌)…27.4%
・解毒・抗菌作用(納豆菌)…23.0%
・骨折の予防(ビタミンK2)…22.6%
・更年期症状の改善(大豆イソフラボン)…16.7%
・高い栄養価…16.6%
・アンチエイジング効果(ポリアミン)…15.7%
・血糖値上昇の抑制(ポリグルタミン酸)…14.4%

納豆菌が関係している整腸作用や免疫力アップといったところに期待しているようです。
まさに納豆は、医師も様々な効果を認める"スーパーフード"ですね。
「納豆は体にいいから食べなさい」と言われている理由がわかります。


納豆を食べるなら朝?夜?

そんな健康や美容にいい納豆ですが、どのくらいの頻度で食べた方がいいのでしょうか?




「納豆を毎日食べた方がいいと思いますか?」と質問したところ、なんと約9割の医師が『はい(89.6%)』と回答しました。

継続して食べることで効果が期待できるようです。
では、毎日食べることを推奨されている納豆ですが、納豆を食べるのに適した時間帯はあるのでしょうか?

そこで、「納豆を食べるなら朝と夜どちらがおすすめですか?」と質問したところ、約7割の医師が『朝(69.5%)』と回答しました。

納豆を食べる時間帯を意識しているという方は少ないのではないでしょうか?
では、朝と夜それぞれの理由を聞いていきましょう。

■朝or夜?それぞれどういった効果が期待できるの?
朝がおすすめ!
・腸が動くから(20代/女性/神奈川県)
・消化吸収がいいタイミングのため(40代/女性/東京都)
・1日を始めるのに適した豊富な栄養素を含有しているから(50代/男性/愛知県)

夜がおすすめ!
・ナットウキナーゼは就寝時に吸収しやすい(50代/男性/千葉県)
・睡眠中に血液がドロドロになりやすいのて、血栓予防には夜食べるほうが効果的(50代/女性/東京都)
・体内消化がゆっくりだから(50代/男性/広島県)

医師ならではの回答が寄せられました。
自身の体の悩みや不調、食べやすい時間に合わせて食べるのがいいようです。


医師が納豆をすすめる理由は●●

では、医師はどういった理由から患者さんに納豆をすすめるのでしょうか?


「納豆を患者さんにすすめる理由は何ですか?(複数回答可)」と質問したところ、『栄養価が高いため(赤ちゃんや食が細くなったシニアに)(60.1%)』と回答した方が最も多く、次いで『腸内環境を整えるため(免疫力アップ・便通改善)(40.2%)』『骨粗しょう症予防のため(34.4%)』『伝統的な発酵食品のため(34.2%)』『婦人系の悩みに効果的であるため(肌荒れ、ホルモンバランス)(13.6%)』と続きました。

偏りがちな食生活が引き起こす栄養バランスの調整や、免疫力アップ・便秘改善に期待できることから、納豆をすすめるようです。
やはり"納豆は体にいい"と昔から食べ伝えられてきた食べ物だからこそ、幅広い年代の方が安心して食べられるのかもしれませんね。

では、多くの方におすすめの納豆ですが、医師自身も健康のために納豆を食べているのでしょうか?

そこで、「ご自身も健康のために納豆を食べていますか?」と質問したところ、なんと約9割の医師が『はい(88.5%)』と回答しました。

健康管理のために、医師も普段の食事に取り入れているようです。


医師が教える『納豆+●●』で栄養をたくさん摂れる食べ方

ここまでの調査で、納豆は毎日食べるのがいいということがわかりました。
しかし、「毎日食べると飽きてしまいそう…。」といった不安はありませんか?
そこで、医師がおすすめする健康的な納豆の食べ方を聞いてみました。

【医師に聞いた!納豆のおすすめの食べ方】


キムチ等の発酵食品と併せて食べるとよい(20代/女性/千葉県)
卵ご飯に納豆を入れる。 栄養のバランスがよい(30代/男性/神奈川県)
お酢をかけて食べると高血圧の予防になる(30代/男性/島根県)
醤油ゴマ油出汁ピーマンみじん切り鰹節ゴマ を混ぜて食べる。シンプルで栄養もあり美味しい(40代/女性/神奈川県)
オリーブオイルを入れると便秘解消によい(40代/男性/茨城県)

飽きずにおいしく食べることができ、且つ健康にもいいとなれば一石二鳥で嬉しいですね♪
みなさんもぜひ、試してみてください!

栄養もあり、様々な効果に期待できる納豆ですが、医師はどんな方に食べてほしいと思うのでしょうか?

■【教えてお医者さん!】どんな方に納豆を食べてもらいたいですか?
成長過程にある子供達(40代/女性/東京都)
食べ物に気を遣っていない人(40代/男性/埼玉県)
高齢者(50代/男性/岐阜県)
・最近は高齢者にも必要ですが、若い人にも納豆を食べてもらいたいです(50代/男性/千葉県)
便秘下痢に悩んでいる人(50代/男性/神奈川県)

「加齢」や「栄養バランス」の崩れで低下する免疫力をアップするために、ご高齢の方はもちろん、栄養バランスが大事なお子様や家族の健康に役立てていただきたいようです。


納豆嫌いには粉末タイプを!

医師が毎日食べることを推奨している納豆ですが、なかには、納豆が苦手・食べられないという方も多くいると思います。
そういった方にも食べやすい「フリーズドライで乾燥粉末にした納豆」があることをご存知でしょうか?
しかし、「普通の納豆のほうがいいのでは…?」と心配する方もいると思います。

そこで、「納豆をフリーズドライで乾燥粉末にしたものがあれば、患者さんにすすめたいと思いますか?」と質問したところ、約7割の医師が『はい(66.6%)』と回答しました。

フリーズドライ(乾燥粉末化)した納豆をすすめる理由とは何なのでしょうか?

■フリーズドライ(乾燥粉末化)の納豆は何がいいの?
・使い勝手がいい(30代/男性/千葉県)
・間食として進めたい(40代/女性/東京都)
・保存がきくし、食べやすいから(40代/女性/東京都)
・納豆が苦手な人でも食べられそう(50代/男性/東京都)

フリーズドライ(乾燥粉末化)の納豆であれば、納豆の栄養価はそのままに納豆が苦手な方でも普段の食事にプラスしておいしく食べることができ、料理のレパートリーも増えますね。
さらに、フリーズドライ(乾燥粉末化)だからこそ、スーパーなどで販売されている納豆パックよりも長持ちするので、一人暮らしの方やご高齢者も賞味期限など焦らずに食べることができます。

また、皆さんは、納豆を食べることで健康効果が期待できると、医師が評価した「納豆菌」というものをご存じですか?
納豆自体が体によいものなんですが、実は何がスゴイって、「納豆菌」なんです。
「納豆菌」は、生きたまま腸内に届き、腸内環境を整えてくれる効果があります。
腸内環境を整えることで、免疫力アップが期待できるため、毎日の食事を少し変えるだけで体の調子も上向くでしょう。


納豆10パック分の納豆菌を手軽に摂れる「こな納豆」「そのもの納豆」



「毎日摂るのは大変」
「最近便秘が気になる…」
「納豆がちょっと苦手…」
そんなあなたに試していただきたいのが、そのもの株式会社https://sonomono.jp/pr)が販売する「こな納豆」「そのもの納豆」です。



納豆をもっと手軽に、おいしく
こな納豆(パウダータイプ)


無農薬で栽培した大豆だけで作った納豆を、そのままフリーズドライ(凍結乾燥)したものをパウダー状にしました。
熱処理をせずに納豆をフリーズドライ(凍結乾燥)することで栄養価はまるごと、芽胞状の納豆菌が爆発的に増えます。



たったひとさじで、10 パック分の納豆菌を摂れるだけでなく、パウダー形状なので、普段の食事や料理にサッとかけておいしく、栄養満点の食事に。
そして、パウダータイプでも納豆そのままなので、納豆独特の風味や旨味、かけて食べると粘りもお楽しみいただけます。
また、納豆独特の匂いや粘りを抑えたタイプもあるので、納豆が苦手な方や、赤ちゃんの離乳食としても取り入れやすいのが特長です。


■すごいぞ!納豆菌
乳酸菌など腸内環境に良いとされる菌は、胃酸に弱く腸までは届かないものが多いといわれていますが、納豆菌は「芽胞(がほう)」というハリアを持つおかげで、生きたまま腸まで届くことができます。
このバリアが重要であり、納豆菌の中でもバリアを持っていないものは胃酸で死滅するといわれています。
納豆をフリーズドライで粉末化した「こな納豆」は、このバリアを持った納豆菌を摂ることができます。
熱を加えないフリーズドライ粉末にすることでタンパク質の劣化を抑え、その健康効果は1.5倍以上に高まることもわかっています。
つまり「乾燥粉末」で摂ることが免疫力アップへの近道といえるのです。

~こな納豆アレンジレシピ~
ヨーグルトやお味噌汁、ご飯、カレー、お漬物、にちょっと振りかけるだけで
いつもの食事が、栄養バランスのいい食事に!
さらに、ママに嬉しい離乳食にも使えます。


Instagramで#こな納豆で検索すると、こな納豆を使った様々なアレンジ料理を見ることができます。
ぜひ、見てみてください!
https://www.instagram.com/sonomono_jp/



たった3粒で10パック分の納豆菌!
そのもの納豆(カプセルタイプ)


納豆をフリーズドライ(凍結乾燥)したものをパウダー状にし、カプセルへ。
カプセルは、植物性で体に負担がないものを使用しています。
カプセルタイプなので、好きなタイミングで手軽に摂ることができます。ウォーキングやジョギングといったトレーニング感覚で、おなかの調子を整える腸活を習慣化できるサプリメントとして最適です。

こな納豆もそのもの納豆もカラダに必要な栄養素がたっぷり入っているので、普通の納豆をそのまま摂取するより効果的に栄養を摂ることができます。

【そのもの納豆とこな納豆の特徴】
・無農薬栽培した希少価値の高い国産大豆を使用
・納豆の栄養価、効能を最大化するため、フリーズドライ(凍結乾燥)製法を採用
→フリーズドライすることで、生きたまま(芽胞状)の納豆菌が320倍に増えて、腸まで届きます。

完全無添加・国産大豆100%の「こな納豆」と「そのもの納豆」で、毎日の食事に栄養をプラスしましょう!


■そのもの株式会社:https://sonomono.jp/pr
■こな納豆(パウダータイプ):https://sonomono.jp/pr/kona
■そのもの納豆(カプセルタイプ):https://sonomono.jp/pr/sono
■TEL:092-406-3221(リモートワーク期間中:090‐2851-5077)
■MAIL:info@sonomono.jp
■はじめてのご注文の方専用:0120-725-077
■お客様サポート窓口:0120-361-160

調査概要:「納豆」に関する調査
【調査期間】2020年4月9日(木)~ 2020年4月10日(金)
【調査方法】インターネット調査
【調査人数】1,032人
【調査対象】医師
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ
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