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学校行事の多い2学期は会話力UPがストレス対策の鍵。単語しか出ない、何を言っているか分かりにくいダウン症の子どもの言語発達を促すママの3ステップ対応を記した無料小冊子配布開始

株式会社パステルコミュニケーション
株式会社パステルコミュニケーション(本社:東京都豊島区、代表取締役吉野加容子)代表の吉野加容子が開発した、親子のコミュニケーションをスムーズにして子どもの発達を加速させる「発達科学コミュニケーション」講師・松下かよによる、『単語しか出ないダウン症キッズの会話力がぐんぐん伸びる ダウン症専用おはなしスキルアップメソッド』の無料小冊子配布を開始しました。ダウンロードはこちらhttps://www.agentmail.jp/form/ht/40354/1/





はじめまして。発達科学コミュニケーショントレーナー松下かよです。親子のコミュニケーションをスムーズにしてダウン症キッズを働く人に育てる専門家です。 この度は、行事が増えて、先生の指示や指導が本格化する2学期に、ストレスを溜め込む前に、取り組んでほしく、言葉が単語から進まない、何を言っているのか伝わりにくいダウン症キッズの会話力を伸ばす小冊子をリリースいたしました。

ダウン症のお子さんの言葉の発達支援については、言語療育や言葉の教室に通っていらっしゃる方が多いと思います。しかし、我が子がそうだったように、週に1回1時間程度の支援では、なかなか言葉の成長が進まないという現状があります。また、訓練を嫌がって前向きに取り組むことができないお子さんもいます。

大事なのはダウン症の子がやらされていると感じることなくサポートすることだと私は考えています。ダウン症の子どもたちは無理矢理やらされているというネガティブな印象を持つと、指導者の指示に従うのが難しくなります。すると、一生懸命通っても、訓練の効果が思ったほど得られません。また、子どもは脳の発達段階から言っても、サポートの量が決め手になります。ママがお家で療育する発達科学コミュニケーションでお子さんに気づかれずに365日言葉の発達のサポートができるから、3ヵ月で効果が出ます。

ダウン症の子どもは日常生活の母親の声かけで、脳の発達が進み、会話力がぐんぐん伸びることが、我が子を通して分かりました。うまく想いが伝わらない時は、怒ったり、叩いたり、物を投げたり、座り込んで動かないなど問題行動も多かった息子が、自分の想いを言葉で伝えられるようになると穏やかになり、問題行動がみるみる減り、意欲的に挑戦する子どもに変わりました。

そこで、ダウン症のお今さんの会話力を伸ばしたい、集団生活の中でもしっかり主張できるようになってストレスをためないで欲しい。お子さんと楽しくおはなししたいというママの願いを、3ステップの声かけだけで叶える方法を本にしました。行事が増えて、先生の指示や指導が本格化する2学期だからこそ、この小冊子でお伝えしている情報を活用し、お子さんの脳と会話力を伸ばすきっかけを手に入れてください。

【ダウンロード方法】

https://www.agentmail.jp/form/ht/40354/1/

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【著者プロフィール】
発達科学コミュニケーショントレーナー 松下かよ ダウン症のお子さんの気持が分からず、疲れを感じているママへ。単語しか出なかったダウン症の息子がお話上手に変化した方法をお伝えします。大変な育児がラクで楽しくなります。こちらにて詳しい情報をお届けしています。 https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


■発達科学コミュニケーションとは?
発達科学ラボ主催の吉野加容子が、臨床発達心理⼠として15年間行ってきた発達支援の実績と経験、および脳科学・心理学・教育学の知識をベースに独自にまとめた、科学的根拠に基づいた、脳の成長・発達を促すコミュニケーション法です。子どもの特性を理解し、子どもの良さを引き出す日常のコミュニケーション術です。発達科学コミュニケーションをマスターすれば、お子さんと会話するだけで、お子さんの困った行動が減り、意欲や能力が伸びます。

記事にするしないに関わらず、どんなことでもお気軽にお問合せください。



(株)パステルコミュニケーションマーク会社概要
社名:株式会社パステルコミュニケーション
代表者:吉野加容子
所在地:〒170-6045 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階
事業内容:子育て講座の運営/発達に関するリサーチ・開発/起業支援事業
URL: https://desc-lab.com/?prt
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