美容・健康 医療・医薬・福祉

1日を、“カラダ+脳”のリフレッシュでスタートする!朝10分で毎日が変わる!社内の健康経営「remoteオフィトレ(R)」リリース

広島元氣いっぱいプロジェクト
従業員20名以下の企業には、月額契約料がお得な「プチスタンダードコース」がおすすめ!ご契約社様には、モニターテレビ、WEBカメラのプレゼントキャンペーンを実施

株式会社 広島元気いっぱいプロジェクト(本社:広島市安佐南区、代表:岩崎 浩美)は、本日2022年9月に、管理栄養士や作業療法士から成る専門家チーム「LaPersona」と共に、社内でコミュニケーションを取りながら“カラダ+脳”を動かすライブ配信サービス「remoteオフィトレ(R)プチスタンダード」をリリースしました。オフィトレ(R)の最大のメリットは、「運動を届けられる」こと。運動しながら積極的に脳を使い、その後の業務への集中力を上げ、生産性の向上を狙う。事前準備必要無し!朝のたった10分で一体感とコミュニケーションを向上。 「remote オフィトレ(R)️」本日リリース!






「元気な社員は、言われなくても自ら運動をしているが、元気がない社員に限って運動をしていないようだ。」
「健康経営を目指したいけれど、オフィスにジムを併設する余裕なんてない。」
「コロナ禍の影響もあって、社内のコミュニケーションが希薄化、なんとなく暗い。」
「朝、軽い運動でもして、気持ちよく明るく業務開始できないだろうか?」



朝、運動、全員参加・・・と言えば、1928年にスタートしたラジオ体操を思い出される方も多いのではないでしょうか。日本人ならきっと誰もが知っている体操です。ただ、意外とハードで腰痛などのある方にはきつい運動であること、誰もが知っているだけに目新しさがなく脳を目覚めさせるために必要な刺激が少ないこと、全員に「真剣に」参加させるにはハードルが高いこと、などの理由から、導入を躊躇される方も多いのではないでしょうか?「remoteオフィトレ(R)」は、同じように朝のたった10分を利用し、職場(その場)で、そのままの服装で、リモートで出来る、オフィスで働く身体と脳に合わせて作られたオフィス用エクササイズです。

ラジオ体操と異なるのは3点、

新たな刺激に対応する「脳のトレーニング」が組み込まれていることにより、身体だけでなく脳にも働きかけて集中力を高められる。
毎日働く身体にかかる、ある一定の特徴的な負担(「一日座りっぱなし」「1日歩きっぱなし」「気を遣いっぱなし」等)にアプローチできる。
少しずつ内容が変更され、飽きることなく楽しく挑戦し続けられる運動メニューなので、自分の変化に気づきやすく、自然と職場に笑顔が生まれる。

「remoteオフィトレ(R)」は、1日の業務が始まる前に、脳と身体のパワーを上げる働く人のためのエクササイズなのです。朝の10分!オフィスに「remoteオフィトレ(R)」を入れて頂くだけで、社員の皆様の集中しやすいすっきりとした1日が開始されます。


従来のオフィトレ(R)は、運動に対して積極的でない方や、身体を動かす機会が少なく健康を害してしまう方へ、“カラダ+脳”を動かす機会を届けることを目的としたサービスとして、オフィスへ直接届けてまいりました。
コロナ禍の影響により対面でのオフィトレ(R)をお届けすることができなくなったお客様から、リモートで実施してほしいというご要望を受け「remoteオフィトレ(R)」を考案しました。remoteオフィトレ(R)では、WEB会議システムを利用して、社内の人たちが画面上に集合し、同じエクササイズを行っていただきます。テスト導入をした結果、社員の方々の参加率が格段に上がる現象が起こりました。これは、対面型オフィトレ(R)では参加できなかった方々(運動が苦手な方、運動習慣がない方、周りの目が気になる方など)が、オンラインになったことにより画面オフで参加しやすくなった結果だということがアンケートを通してわかりました。リモートサービスを導入したことで、本来、“カラダ+脳”を動かす機会をお届けしたかった方に届きやすくなったのは、とても意外な結果でした。


2019年に対面型オフィスエクササイズ「オフィトレ(R)」がスタートしました。
「オフィトレ(R)」の効果を実証するため、3社にご協力いただき、モニター研究を実施しました。


3社には、オフィトレ(R)を週に1回実施、全8回(約2ヶ月)実施し、モニター期間前後で以下2つの調査にご協力いただきました。

●調査1. アンケート調査
主観的健康感、仕事満足度、家庭満足度、ストレス、喫煙、アルコール、運動習慣、睡眠休養、不定愁訴に関する調査項目(29項目)に対しアンケートを実施し、リスクありと判定された項目の合計数を点数化し比較する。

●調査2. 関節可動域計測調査
関節可動域計測では、株式会社システムフレンドの動作計測プラットフォーム「鑑AKIRA」を使用して、関節可動域の計測(体幹の伸展、側屈、肩の屈曲、伸展、外転、内転)を実施。

※肩の伸展可動域とは、両腕を胴体より後側へ動かす運動の大きさのこと。腕、肩の動きが良くなると、肩の伸展可動域の数値が伸びることが多い。


それぞれ以下の結果が得られました。

● 調査1. アンケート調査の結果
 モニター期間の前後で、アンケート調査をしたところ、以下の結果が得られた。





たった2ヶ月のモニター調査ではあったが、リスク点数には大きな改善が見られた。
特に、モニター期間前に高リスク者だった人に大きく改善が見られたことは嬉しい結果であった。
また、アンケート備考の自由記述欄には、「落ち着いて仕事が出来る様になった。」という回答が非常に多かった。



●調査2. 関節可動域計測調査の結果
 モニター期間の前後で、肩の伸展可動域を計測したところ、以下の結果が得られた。




効果検証結果としてリスクの大小に関係なく改善の結果が出た。
モニター被験者の多くは、「鑑AKIRA」による数値的にわかりやすい結果を受けて、「自分自身の現状に気づく」という成果が得られた。


上記の調査結果に加え、「これからどうしたらより改善するか」と質問してくる被験者も多く、さらに「従業員同士のコミュニケーションや雑談が増えた」という評価も得ました。私たちは、オフィトレ(R)体験者の皆さまのこうした気づきこそが、次の行動を引き出し、健康への大きな1歩に繋がると考えており、それを予測できる成果が得られました。


テレワークでも、身体的健康を保持増進しながら、モチベーションとコミュニケーションを向上させ、健康経営の中で最も企業のサポートが手薄になると言われる「運動の導入」に貢献出来るのが最大の特徴です。
「remote オフィトレ(R)」を導入すると・・・




ほんの少し身体を動かす事で全身の血行を改善し、姿勢を整え、脳が動き始めます。
朝、とってもスッキリと業務を開始できるのです。
準備はゼロ!普段着や作業着、オフィスのスーツで、そのままストレッチとトレーニングが行えます。
職場でも、リモート出勤のご自宅でもOK!
画面オフでの参加もOK! 人目を気にせず自分のペースで参加できます。
今ならお得な、無料トライアルで、とっても手軽に、スタートできます。

トレーニングメニューの基本は、作業療法士や指導経験25年以上のトレーナーの監修の基、働く身体に合わせてカスタマイズし、日々改善して実施しています。






                   *上記以上の参加人数となる場合は、都度見積もりとなります。










【会社概要】
社名:株式会社広島元気いっぱいプロジェクト
本社所在地:広島県広島市安佐南区大塚西6-14-1-1102
代表取締役:岩崎浩美
設立: 2013年1月15日
【事業内容】
コーポレートサイト https://h-genkiippai.jp/
⒈ オフィトレ(R)・remoteオフィトレ(R)事業
  ~働く仲間を元気に!みんなで笑顔に!~
  *オフィトレ(R) http://offitra.jp/
  *remoteオフィトレ(R) https://r-offitre.com/

⒉ リモサポ・リモトレ事業
  ~社会福祉の健康サポート!思いやり健康サポート~
  *リモサポ https://remosapo.jp/
  *リモトレ https://remotre.h-genkiippai.jp/
⒊ 指導者育成事業
  *健康サポート指導員養成講座:https://kensapo.h-genkiippai.jp/
⒋ 地域貢献事業
  *広島元氣いっぱいプロジェクト: http://genkiippai.jp/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)