美容・健康 デジタル製品・家電

日本は毛髪ケアにかける1人当たりの支出が“世界一位”海外ハリウッドセレブにも話題の、渦巻状の水流を利用した最先端のスカルプケア「ハイドラフェイシャル ケラビーブ」の日本展開スタート!!

ザ・ハイドラフェイシャルカンパニー・ジャパン株式会社
頭皮の健康を取り戻し、美しく豊かな毛髪づくりをサポート

 ザ・ハイドラフェイシャルカンパニー・ジャパン株式会社は、頭皮の健康から毛髪の悩み解消をサポートする新たなスカルプケア製品、「ハイドラフェイシャル ケラビーブ」の日本展開を開始いたします。


 「ハイドラフェイシャル ケラビーブ」は、海外のメディアやハリウッドセレブに話題の同社の代表製品、「ハイドラフェイシャル」の技術を活用したスカルプケア製品で、頭皮のディープクレンジングと毛穴ケア、血行促進+栄養補給、ホームケアスプレーによるホームケアの3ステップにより頭皮の健康を取り戻し、美しく豊かな毛髪づくりをサポートします。


■毛髪ケアにかける一人あたりの支出額、日本は世界1位!「ハイドラフェイシャル ケラビーブ」は頭皮の健康から毛髪の悩みをサポート
世界の毛髪ケア市場は、約4,000億円といわれ、2014年から31パーセントも伸びており、世界的に毛髪に関する関心は高まっています。とりわけ、アジアでは年平均24.3パーセント伸びており、大きな成長市場となっております。そして、日本は、毛髪ケアにかける1人当たりの支出額が世界で1位となっています。

一人あたりの支出額:
日本:5,470円
アメリカ:4,160円
中国:580円
(引用元:statista.com 調べ) https://www.statista.com/forecasts/758640/revenue-of-the-hair-care-market-worldwide-by-country

■水の力で、肌への負担を抑え、美容成分を補給しながら頭皮をケア!「ハイドラフェイシャル ケラビーブ」の特長


 「ハイドラフェイシャル ケラビーブ」は、水の力を利用し、美容成分を補給しながらクレンジングを行う治療機器「ハイドラフェイシャル」の美容医療技術をスカルプケアに活用。
 ハイドラフェイシャルとは、渦巻状の水流を利用した最先端のクレンジング施術です。角質表面の汚れや古い角質を水の力で浮かして除去した後、美容成分を多く含んだ水流で肌をケアしながら、毛穴の奥の汚れや角質などの老廃物を除去します。

 「ハイドラフェイシャル ケラビーブ」は、この技術を頭皮に活用し、ハイドラフェイシャル ボルテックス テクノロジーで頭皮をディープクレンジング、毛穴ケアを行います。肌への負担が少なく、頭皮の皮脂や角質を優しく取り除くことができます。
 また、同時に美容成分を補給しているので、お肌本来のうるおいを保ち、しっとりとした肌を取り戻します。
頭皮の汚れをしっかり除去した後は、独自にブレンドした成長因子とスキンプロテインを頭皮に浸透させ血行促進と栄養補給を行います。施術を通し、健康で美しい髪を手に入れることができます。

■「ハイドラフェイシャル ケラビーブ」施術の3STEP
1.ディープクレンジング+毛穴ケア
 痛みもなくリラックスした状態で、頭皮や毛根の汚れ詰まり、皮脂、不要な角質を取り除き、
 血行を促進します。
2.血行促進+栄養補給
 独自にブレンドした成長因子とスキンプロテインを頭皮に浸透させます。
3.ホームケア
 ホームケアスプレーで毎日ケアをすることで効果を持続させます。

■ハイドラフェィシャル ケラビーブは、すべての頭皮タイプにおすすめです
 また、クリニックで頭皮の乾燥、毛穴の状態、髪の太さ、髪質、色など患者様の頭皮や髪の健康状態を見ながら、あらゆる頭皮タイプに応じて価値を提供します。

薄毛度:0~10%
利点:頭皮と髪を健康に保つ予防/メンテナンスケア
薄毛度:20~40%
利点:頭皮と毛包のディープクレンジング+毛穴ケア、
   血行促進、栄養補給
薄毛度:50~70%
利点:その他の薄毛治療と共に
薄毛度:80~100%
利点:頭皮を保湿し、汚染の増加による乾燥や刺激から守ります

■「ハイドラフェィシャル ケラビーブ」製品概要
製品名: 『ケラビーブ コンプリートキット』
価格:オープン
発売日 2020年4月27日(月)
販路 全国のクリニック
『ケラビーブ コンプリートキット』は3パックを含みます
1パック内容(写真):
ケラビーブ バイアル2本
イエローチップ1個
ホームケア用スプレー1本

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)