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【コロナ感染予防対策】避難所、各種施設・建物内のゾーニングに有効な「TENTINTENT」を短納期、低コストで提供開始

株式会社もちひこ
密集・密接を回避してウイルス感染のリスクを軽減

株式会社もちひこ(本社:静岡県静岡市、代表取締役社長:望月伸保)は、創業1987年からの膜材を使用したテントハウスの設計・施工の技術を活かし、建物や施設内のゾーニングに有効なTENTINTENT(テントインテント)を、社内一貫工程の短納期、低コストで提供いたします。





密集・密接の回避、備蓄スペースの確保
テントインテントで、建物、施設内をしっかりゾーニングすることで、密集・密接を回避し、飛沫感染リスクを軽減します。また、衛生資材、寝具の備蓄スペースにも有効です。

医療・災害用テントインテント参考図(18平方メートル x 15室)

自由設計で設営場所を選びません
膜材を使用したテントインテントは、軽量かつ優れた施工性を特徴とし、環境や用途に合わせて、大きさ、構造など、すべて自由に設計できます。そのため、設営場所を選ばず、展示場や体育館、医療機関、学校、工場など、様々な場所に設置できます。

幅広いニーズに対応します
避難所、医療施設内のゾーニング、外来診療の簡易スペースといったウイルス感染防止対策のほか、倉庫内の備蓄スペース、工場・建物内の冷暖房効果の向上、設備防塵・湿気対策にも効果的です。

施工例
移設、増設、解体も手早く間単
軽量で施工性に優れたテントインテントは、一般的な建築方式より設営はもちろん、移設、増設、解体もしやすく、ニーズに合わせた迅速な対応が可能です。

社内一貫工程で短納期・低コスト。さらに環境にもやさしいテントインテント。
設計、製造、施工、すべて社内一貫工程。フレキシブルな対応力と短納期・低コストを実現します。また、短工期のためCo²排出量を大幅削減。膜材はリサイクル可能です。

株式会社もちひこは、テントインテントの他、ドライブスルー型PCR検査所向けのテントやフェイスシールドなど、膜材を使用した自社製品の提供を通じて、新型コロナウイルス対策に貢献できればと願っております。中古テントやレンタルテントの用意もございます。要望に合せて柔軟に対応いたしますので、自治体、企業様のお問い合わせをお待ちしております。

資料請求・お問い合わせはこちら
http://www.mochihiko.co.jp/request

【会社概要】
会社名:株式会社 もちひこ
代表者:代表取締役社長 望月伸保
本社所在地:静岡県静岡市清水区由比町屋原340
設立日:1987年10月
業務内容:膜構造建築物等の設計・施工、スポーツ用テントハウスの設計・施工、災害支援テント製造販売
URL:http://www.mochihiko.co.jp/

【問い合わせ担当】
担当者:板倉、柚木
電話番号:
054-375-3161
03-5948-5233
メールアドレス:
mochihiko@tokai.or.jp
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