医療・医薬・福祉

人生には、思いもよらないことが起きる。でも、前を向くあなたのそばにいる 「検査薬はささえる、病気の前も後もずっと」ロシュ、新しいブランドムービーを公開

ロシュ・ダイアグノスティックス株式会社
ロシュ・ダイアグノスティックス株式会社(本社:東京都港区/代表取締役社長 兼 CEO:小笠原 信、以下ロシュ)は、医療における検査薬の役割をテーマにしたブランドムービー「検査薬はささえる、病気の前も後もずっと」を公開しました。検査を通じて、人々のより健やかな人生に貢献したいという思いを込めています。



ムービーは、ある男性が、突然「がんかもしれない」と謎の男から告げられるシーンで始まります。その後、病院で告知を受け治療を続ける男性に、謎の男がたびたび現れ、声を掛けます。季節は移り、治療を終えた男性を謎の男は見送ります。謎の男は誰で、何を告げていたのでしょうか…。

病気の診断には、多くのケースで検査薬を用いる検体検査が行われています。検査は、病気の早期発見、診断補助、予後の予測、そして治療後のモニタリング等に行われ、適切な治療を導くサポートをします。特にがん領域で実施される個別化医療においては、患者さん一人ひとりに合った治療法を選ぶ上で、検査薬は重要な役割を担っています。

ロシュは、日本で50年余り、検体検査用の検査薬と機器の販売を行っています。また個別化医療のパイオニアとして、がんのタイプを調べるコンパニオン診断薬の提供に尽力しています。ムービーの主人公のように、一人でも多くの方が検査を通じて自分の状態を知り、より適切な治療を得ることができ、自分らしい人生を過ごせるように、今後も貢献を続けてまいります。

■ブランドムービー詳細
・タイトル:検査薬はささえる、病気の前も後もずっと
・公開日:2022年10月3日(月)
・動画URL:
  フルバージョン https://youtu.be/GHDDmLHYUM8
  30秒 https://youtu.be/qtST7Nt6ap0
・ロシュ・ダイアグノスティックスHP:https://www.roche-diagnostics.jp/

■ムービーカット









■スタッフリスト
CD/C/PL:山口広輝 (ジェイアール東日本企画)
AD/PL:宮本拓也(ジェイアール東日本企画)
PL/C:郡司淳(ジェイアール東日本企画)
D:武田優美(ジェイアール東日本企画)
プロデューサー:齋藤雅隆・多田羅雄大(xpd)
監督:金野恵利香(WHO ARE YOU)
カメラマン:林大智(TOKYO)
照明:原澤遥哉(TOKYO)
美術:長谷川ちすみ(mahou)
スタイリスト:横手智佳(フリーランス)
ヘアメイク:佐鳥麻子(ビタミンズ)
音楽:戸波和義(YUGE)
オフライン:山岡大起(コネクション)
本編集:伊藤隆倫(Tree)
ミキサー:吉崎雅章(Tree)
キャスティング:桑田慧(PRICELESS)
キャスト:福永拓海(不思議な男)/ 奥村知史(主人公)

ロシュ・ダイアグノスティックス株式会社について
創立125周年を迎えたロシュグループは、ヘルスケア業界で革新を起こし続ける、世界有数のバイオテックカンパニーです。医薬品と診断薬を併せ持ち、健康・予防・診断・治療・予後のすべてのステージにおいて、医療従事者の皆さまと患者さんが最適な治療選択や意思決定をできるよう支援しています。
ロシュ・ダイアグノスティックス株式会社はロシュ診断薬事業部門の日本法人です。日本における診断薬事業は50年の経験と実績があり、2022年1月現在で従業員702人、全国8都市にオフィスを有し、体外診断用医薬品・医療機器事業、研究用試薬・機器事業などを幅広い領域で展開しています。診断の革新によりヘルスケアの未来を形づくり、人々がより健やかに、自分らしい人生を送れるようサポートすることを目指しています。
詳細は、http://www.roche-diagnostics.jpをご覧ください。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)