医療・医薬・福祉

訪問看護専用電子カルテ『iBow』の株式会社eWeLLは、マスク10,000枚を一般社団法人 大阪府訪問看護ステーション協会へ寄付いたします。

株式会社eWeLL
~新型コロナウィルス感染症に立ち向かう医療従事者の皆さまへの支援活動としてマスクを寄付いたします~

訪問看護専用電子カルテ『iBow』を開発・販売する、株式会社eWeLL(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:中野剛人)は、医療現場で不足しているマスク10,000枚を訪問看護事業の健全な発展に寄与することを目的に設立された団体、一般社団法人 大阪府訪問看護ステーション協会へ寄付いたします。


新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が全世界規模で広がる中、在宅患者の命を助けるために過酷な現場で日々奮闘されている医療従事者の皆様に、<訪問看護に携わる皆様への支援を使命とするeWeLL>として、微力ながら何か皆様のお役に立てればと考え、この度、マスク10,000枚を当社の本社がある訪問看護事業団体、一般社団法人 大阪府訪問看護ステーション協会へ寄付させていただくこととしました。あわせて全国の300を超える訪問看護ステーションへマスク16,000枚の無償配布を行いました。今後も可能な限りこのような取り組みを続けたいと考えております。

当社では2014年の『iBow』リリース以来、訪問看護事業の業務支援活動を続けておりますが、今回の非常事態宣言にともない、訪問看護事業へ携わる方々のテレワーク化など、皆さまの安全かつ継続的なサービス提供に寄与してまいります。

【株式会社eWeLLについて】
株式会社eWeLLは、訪問看護に特化したクラウド型訪問看護専用電子カルテ『iBow(アイボウ)』の開発・保守、販売、及び訪問看護ステーション運営に関わる付帯サポートサービスを提供しています。

現在『iBow』は、全国約1,000箇所を超える訪問看護ステーションで導入されており、日々約7,000名以上の訪問看護師、セラピスト等の方々にご利用いただいています。『iBow』はステーション規模、地域特性、専門性などを考慮して柔軟にカスタマイズできる機能を標準で搭載していることに加え、ご利用いただいているユーザー様からのご要望を反映した新機能開発・強化で、あらゆるニーズや変化に対応可能なシステムです。
『iBow』は、訪問看護で行う業務に完全対応し、日々の業務管理をパソコンやタブレット端末で簡単に行うことができるクラウドサービス。今後もICT化による訪問看護の業務効率化、迅速な情報共有をサポートすることで、日々積み上がる膨大な書類作成、管理業務からの解放と看護の質の向上に貢献します。

株式会社eWeLL
住 所:大阪市中央区備後町3-3-3 サンビル備後町9階
電 話:0120-49-0333
メール:ibowinfo@ewell.co.jp

※無料の資料請求・デモ、その他ご相談は、下記WEBフォームから無料でお申込み頂けます。
https://ewellibow.jp/demo/index.html

関連URL
iBow(アイボウ)公式サイト :https://ewellibow.jp/
株式会社eWeLL公式サイト:https://ewell.co.jp/
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