食品・飲料

“ポンッ!で、おいしい”健康食卓茶に、世界的評価。はくばく『水出しでおいしい麦茶』「モンドセレクション2020」銀賞受賞!

株式会社はくばく
巣ごもり時期に、家での飲み物で健康を応援

穀物のリーディングカンパニー株式会社はくばく(本社:山梨県中央市、代表取締役社長:長澤 重俊)は、世界各国から出品される食品・飲料、化粧品などの商品生活製品を審査し、優良な商品を認定する国際的な評価機関「モンドセレクション2020」において当社初出品で「銀賞」を受賞、世界的に評価されました。






春・夏(5月~10月)の麦茶のご自宅での作り方は、半数を超える約6割が「水出し」です。近年ご家庭での麦茶作りで需要が拡大している「水出し」ですが、お湯出し・煮出しより手間がかからない理由から需要は高まっていますが、「水出し」だと美味しくないなどネガティブなイメージが定着していました。そのイメージを払拭するために開発された『水出しでおいしい麦茶』。これまでの水出し麦茶では味わうことのできなかった豊かな風味を実現した黄金色の麦茶は、大麦をたっぷり使用した贅沢な味わいになっています。
麦茶は赤ちゃんからお年寄りまで幅広い世代の人に安心な飲み物として、昔から長く愛されています。家にこもりがちな今こそ、家族みんなで飲む「食卓茶」に、“はくばく”こだわり製法の麦茶。おいしい天然のミネラル補給習慣を始めませんか?



麦茶は「水出し」で作る需要が高まっています



春・夏(5月~10月)の麦茶のご自宅での作り方は、半数を超える約6割が「水出し」です。
お湯出し・煮出しより手間がかからない理由から「水出し」需要が年々高まっています。
※はくばくインターネット調査より(n=2,000)
調査期間:2019年8月30日(金) ~9月4日(水)
調査対象:女性20歳以上 / 全国


キラキラ輝く“はくばく”の黄金色麦茶『水出しでおいしい麦茶』とは?





~ポンッ!で始まる私の新習慣~
国内産六条大麦を100%使用。大麦を浅焼き焙煎することにより、穀物本来の甘みを引き出しこれまでの水出し麦茶では味わうことのできなかった豊かな風味を実現しました。抽出したときの黄金色は見た目にもきれいです。
また、1.苦みや雑味を抑えるために粗挽き粉砕した大麦を使用、2.抽出効率の高いテトラ型ティーバッグ(1袋)に通常7~10gのところ2倍以上の20gの大麦を使用しています。贅沢な味わいをポンッと入れるだけで楽しめます。
商品名:水出しでおいしい麦茶
内容量:360g(20g×18袋)
希望小売価格:285円(税抜)
販売地域:全国のスーパー、ドラッグストア等 /はくばく公式オンラインショップhttps://shop.hakubaku.co.jp/
<抽出した麦茶の色比較>左:水出しでおいしい麦茶、 右:当社他製品
<粉砕後の大麦粒度比較>
< ティーバッグ1袋の大麦g数比較 >


麦茶で健康サポート「からだにいいこといっぱい、麦茶のススメ」

香ばしくて、飽きの来ないすっきりとした味わいの麦茶は、夏の定番飲料。コーヒーや紅茶、ウーロン茶などと異なり、カフェインが含まれていないことから、安眠を妨げることもなく、赤ちゃんやお年寄りにも安心な飲み物として、昔から長く愛され続けています。近年では、麦茶がもつ健康効果も明らかになり、注目度がアップしています。
■麦茶の詳しい情報は『おいしい大麦研究所』より:https://www.hakubaku.co.jp/omugi-lab/maintenance/mugicha/

はくばくについて




The Kokumotsu Companyとして
当社の社名「はくばく」は白い大麦という意味です。創業社長である祖父が「もっと麦ご飯を喜んで食べてもらいたい。」という思いから、大麦を一粒一粒半分に割って黒い筋を目立たなくした製品を開発しました。
以来、我々はくばくは穀物とともに歩み、精麦の他、雑穀、和麺、麦茶、穀粉、米を事業として手がけるようになりました。
人類を太古から支えてきた大切な「穀物」を、現代の食卓へもっと多く登場させ、もっと楽しんで食べてもらうこと。それは家族の笑顔が増えること。またそれは家族が健康になることだと考えています。これを実現するために、我々はくばくは「穀物の感動的価値を創造する」ことを社員一丸となって本気で目指して参ります。
(株式会社はくばく 代表取締役社長 長澤 重俊)

社名  : 株式会社はくばく
所在地 : 〒409-3843 山梨県中央市西花輪4629
代表  : 代表取締役社長 長澤 重俊
設立  : 昭和16年4月15日
資本金 : 98,000,000円
事業内容: 食品製造および販売
URL  : https://www.hakubaku.co.jp/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)