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新しいメンタルヘルスケアの形としてオンラインメンタルヘルスケア「MeeetU」が、世界メンタルヘルスデー(10月10日)に公開!

IPSA
医療、カウンセリングに続く3つめのメンタルヘルスケアとして、オンラインで参加できるサービスが誕生。ハローキティとのコラボレーションも。

臨床心理士・公認心理師によるカウンセリングを提供する一般社団法人国際心理支援協会から、オンラインで参加できるグループ参加型メンタルヘルスケアサービス「MeeetU」が公開されました。


臨床心理士・公認心理師によるカウンセリングを提供する一般社団法人国際心理支援協会から、オンラインで参加できるグループ参加型メンタルヘルスケアサービス「MeeetU(https://meeetu.jp)」が公開されました。医療、カウンセリングに続く3つめのメンタルヘルスケアとして、オンラインで参加できるサービスが誕生。

昨今メンタルヘルスケアの重要性が伝えられていますが、依然として支援につながるハードルは下がっていません。MeeetUでは、メンタルヘルスケアの普及を目指して、様々な悩みをお持ちの方がオンラインで気軽にアクセスし、みんなで助け合える環境を作るため、株式会社サンリオのキャラクターのハローキティ とのコラボレーションが決定いたしました。





「最初のステップを踏み出しづらい…」
「カウンセリング料金が高額で受けられない…」
「なにを話せば良いのかわからない…」


そんな声を、多くの人からいただきました。

世界メンタルヘルスデーである10月10日に公開されたMeeetUは、オンライン上での「グループ心理ケア」として、メンタルヘルスケアの新しいカタチを提供します。

提供されるグループ心理ケアは
・学習・体験型
・交流・居場所型
  の2種類。

「学習・体験型」は、臨床心理学や精神医学に関するセルフケアに関する知識が学べたり、認知行動療法、マインドフルネス、ヨガなど、グループで体験できる講座が盛りだくさんです。

「交流・居場所型」は、コミュニケーションが苦手な方や孤独を感じている方に向け、同じ悩みを持つ人たちの自助会、また家族会をはじめとした「コミュニティ」として交流・参加できる講座を揃えています。

そしてMeeetUでは、2種類あるグループ心理ケアをそれぞれ月額1,980円(2つで月額3,960円)で利用できます。臨床心理士や公認心理師の資格を持つ人がファシリテーターとなるため、参加される方の心理的安全性を守りつつ、同じ悩みを持つ人たちを全国でつなぎ、安心しながらメンタルヘルスケアができる環境を提供します。

※ご利用いただける対象の方は、18歳以上の方です。




メンタルヘルスに不調を感じている方だけではなく、

・人間関係のお悩み
・仕事に関するお悩み
・家族関係/夫婦関係(パートナーシップ)のお悩み

・セクシュアリティ、ジェンダーアイデンティティに関するお悩み

など様々な背景を持つ方がつながり、専門家の指導のもと安全な場所で助け合えるような居場所づくりを目指します。

 メンタルヘルスケアに関するサービスはまだまだ敷居が高く、最初の1ステップを踏み出すのが難しいかもしれません。しかしMeeetUでは、匿名・顔出しなしでのグループ参加も可能なことから、安心してご利用いただくことが可能です。(※事前に情報登録は必要になります)

MeeetUがあなたにとって安全なコミュティであり、サポートとして役立つこと、また今後その他のメンタルヘルスケアサービスを受けるきっかけにもなればと願っています。
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