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新CM「プレミアムエクスプレス」篇「羊の執事」篇が2022年10月4日(火)より放映開始 ー  ベンザブロック 新CM発表会 開催 ー 

アリナミン製薬株式会社
新CM出演の綾瀬はるかさんと岩田剛典さんが登壇、かぜの時はしっかり寝て“休も”宣言!

アリナミン製薬株式会社(本社:東京都千代田区、以下「当社」)は、 2022年9月28日(水)にベンザブロックの新製品、寝て治したい人のかぜ薬「ベンザブロックYASUMO」を発売したことに伴い、2022年10月3日(月)に、綾瀬はるかさん、岩田剛典さんをゲストに迎え「ベンザブロック 新CM発表会」を開催しました。



今回発売した新製品「ベンザブロックYASUMO」はイブプロフェンとジフェンヒドラミンを配合した日本唯一のかぜ薬(iyakuSearch(JAPIC)、2022年10月調べ)です。寝るときにつらいせき・のどの痛み・鼻づまり・熱などの症状によく効く処方で、お休み前にのんでも眠りを妨げないようカフェインは配合しておらず、寝て早く治したい人におすすめの処方設計となっていることが特徴です。アリナミン製薬株式会社 プロダクト戦略本部 マーケティング部 ベンザグループ 課長代理 八尾あすかは本製品について「近年、社会情勢の変化により、『かぜでつらくても頑張る』風潮に対する疑問の声があがっています。それを受け、一部のかぜ薬メーカーのコミュニケーションも「無理せず休もう」に変化してきましたが、寝て治すことにフォーカスした製品はありませんでした。ベンザブロックは「症状タイプ別かぜ薬」という新しいかぜ薬のカテゴリーを創出し、パイオニアとしてお客様のニーズに寄り添ってまいりました。この度、ベンザブロックYASUMOを新発売し、「寝て治したい人向けのかぜ薬」という新しい選択軸をお客様にご提案いたします。」と説明しました。

新CMでは、駅長役の綾瀬はるかさんと、羊の執事役の岩田剛典さんが登場

イベントには新CMに出演する綾瀬はるかさんと岩田剛典さんが登壇。綾瀬さんは2011年にベンザブロックのCMに出演して以来今年で11年目、一方で岩田さんは今回がベンザブロックのCM初出演となります。CMの見所では、ベンザブロックプレミアム「プレミアムエクスプレス篇」で駅長役をつとめた綾瀬さんは、「駅長の衣装と、駅長らしいセリフにぜひ注目してください。」、ベンザブロック YASUMO「羊の執事篇」の羊の執事役の岩田さんは、「羊のツノがちょっとした角度で映りが変わってくるので、ツノをつけるためのヘアメイクが大変でした。CMでは、“ぐっすり休もう、ぐっすり治そう、ベンザブロック”のサウンドロゴを歌えたことがとても光栄でした。」と話しました。

かぜをひいたときに休みたくても休めない人は3人に1人。綾瀬さん、岩田さんも忙しくて休めなかった経験有。
綾瀬さん、岩田さんが忙しく頑張る人へエール!かぜの時は“休も宣言!”


続いて、二人にかぜをひかないための健康維持の方法を伺うと、綾瀬さんは「とにかくよく寝ること、食べること、運動することですね。」、岩田さんは「僕はトレーニングです。トレーニングは継続と積み重ねが大切ですが、日々、肉体改造とともに体調改善に取り組んでいます。」と答えました。アリナミン製薬が実施した「かぜの意識・対処に関する調査」では、かぜをひいたときに仕事や学校・家事を「休みたい」と回答した人は7割以上にのぼりました。そのうちの3人に1人が、「かぜをひいても休みたくても休めない」と回答。また、休めない理由のトップは「代わりにやってくれる人がいないから」、次いで「周囲の人に迷惑をかけたくないから」と、周囲への迷惑や目を気にして無理してしまう人が多いことがわかりました。この調査結果をうけて、岩田さんは「こういう仕事ですし、自分でスケジュールをコントロールして休むことが難しく、振り返ってみると、かぜを引いた時に寝て治すということが実践できていなかったです。」、綾瀬さんも「お仕事が続いている時は、ちょっと無理して頑張ってしまう時もありますが、頑張りすぎて余計体調が悪くなったりしちゃっていましたね。」と忙しい人たちの気持ちに共感していました。
今回のコンセプト「寝て治す」を受けて、綾瀬さんは、「自分はもちろんのこと、周りの方が体調悪そうにしていて、あら、と思ったらすぐに寝て治しましょうと伝えるようにします。」、岩田さんも、「無理せず休むことはチームワークにもつながると思うので、自らリーダーシップをとって寝て治すを広げていきたいと思います。」とお二人とも自ら「寝て治す」ことを広めていくと宣言しました。










<【かぜの意識・対処調査】結果抜粋>

かぜのときは「休みたい」が多数だが、3人に1人は「休みたいのに休めない」
かぜをひいたときに仕事や学校・家事を「休みたい/休みたくない」、「休める環境にある/休める環境にない」を調査したところ、72.0%の方が「休みたい」と回答しました。一方で、「休みたいのに休めない」と回答している人が全体の23.4%おり、休みたいと感じている人の約3人に1人が休めない環境にいることが分かりました。


休めない理由のトップは「代わりの人がいない」。休暇取得制度や収入保障面といったハード面の課題や、周囲への迷惑や目を気にする人的な側面も浮き彫りに
休めない理由には「代わりにやってくれる人がいないから(53.0%)」、「人手が足りないから(31.2%)」といった人員面の理由や「急に休暇を取ることができないから(25.1%)」、「休んだ分収入が減るから(19.1%)」などの休暇取得制度や収入保障などのハード面に関する理由が挙がりました。また、「周囲の人に迷惑をかけたくないから(32.7%)」、「職場の雰囲気が「かぜ程度では休まない」という空気感であるため(16.6%)」という周囲を考慮した回答も多く見られました。

・調査方法:インターネットリサーチ
・調査期間:2022年8月18日(木)~8月22日(月)
・調査対象者:直近1年以内にかぜ症状を経験した20~60代男女1,000人
・調査協力会社:株式会社クロス・マーケティング

■新CM概要
ベンザブロックプレミアム「プレミアムエクスプレス」篇

放映開始日:2022年10月4日(火)~
放映エリア:全国






ベンザブロックYASUMO「羊の執事」篇
放映開始日:2022年10月4日(火)~
放映エリア:全国






■ 製品情報
ベンザブロックからの新提案 しっかり寝て早く治したい人向け「ベンザブロックYASUMO」

当社は、寝て治したい人向けの新しいかぜ薬「ベンザブロックYASUMO」を2022年9月28日に新発売いたしました。
<特徴>
・イブプロフェンとジフェンヒドラミンを配合した日本唯一※のかぜ薬です
・寝るときにつらいと感じるせき・のどの痛み・鼻づまり・熱によく効きます
・お休み前にのんでも睡眠を妨げないよう、カフェインは配合していません
※イブプロフェンとジフェンヒドラミン配合のかぜ薬(iyakuSearch(JAPIC)、2022年10月調べ)

<製品概要>

 ベンザブロックYASUMO(指定第2類医薬品)
 効能:かぜの諸症状の緩和
 18錠:1,298円(税抜価格1,180円)
 30錠:1,738円(税抜価格1,580円)

<ベンザブロック公式サイト>
 https://benza.jp/

<ベンザブロック【公式】Twitter>
 https://twitter.com/benza_jp

以上
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