外食・中食

レンジで簡単、70秒で楽しめるレトルト粥の新ジャンル からだに嬉しいおかゆ専門店「粥餐庁」 3種の「カップ粥」を新発売

株式会社グリーンハウスフーズ
ストック食やオフィスでの“クイックランチ”にもピッタリ。10/11(火)より全店で販売開始

株式会社グリーンハウスフーズの展開する「おかゆと麺の店 粥餐庁(かゆさんちん)」は、具材入りの3種の「カップ粥」を店頭及びオンラインショップにて10月11日(火)から販売いたします。






“カップのままレンジ”で70秒!手軽で簡単においしさを楽しめる「粥餐庁」のカップ粥

このたび、本格中華粥の専門店として20年を超える歴史を持つ「粥餐庁」は、素材の味をより楽しめる「パウチタイプのレトルト粥」に加え、いつでも手軽におかゆを楽しんでいただける新ジャンルのレトルト「カップ粥」を新たに発売いたします。具材入りの「カップ粥」は、容器のまま電子レンジで70秒(600Wの場合)温めるだけで、お店のようなだしや具材のおいしさを簡単にお楽しみいただけます。


                “生姜入り”鶏とくわいの中華かゆ:152kcal


               “バジル香る”トマトと3種豆のおかゆ:195kcal


                “雑穀入り”鮭ときのこのおかゆ:132kcal


ラインナップは和洋中の3種。忙しい毎日の食事やストック食にも最適!

今回発売する「カップ粥」は、粥餐庁伝統の本格中華粥に加え、和風、洋風の3種をラインナップ。体調やお好みに合わせて毎日でもお召し上がりいただけるおかゆを目指し、専門店のシェフが開発した3種のおかゆは、忙しい朝やオフィスでの“クイックランチ”など簡単においしい食事を楽しみたいとき、また、非常時に備えるローリングストックのアイテムにも最適な一品です。


1食132kcal~195kcalでビタミンB1、食物繊維が豊富な玄米ブレンド粥

「粥餐庁」のおかゆは、ビタミンB1、食物繊維がたっぷりの玄米をブレンド。チキンだしの新レトルトカップ粥はカロリーも1食132kcal~195kcalとお店のおかゆと同様に低カロリー。体調を崩しやすい時、胃腸の疲れを感じた時にも、体に必要な栄養をやさしく、手軽にチャージできる一品です。

【販売商品概要】
◇店頭販売開始日:2022年10月11日(火)
◇販売商品:「“生姜入り”鶏とくわいの中華かゆ」 「“バジル香る”トマトと3種豆のおかゆ“」 「雑穀入り”鮭ときのこのおかゆ」
◇お召し上がり方:フィルムを1/4程度はがし、容器のまま、電子レンジ600Wで1分10秒、もしくは500Wで1分20秒を目安に温めてください。そのままでも召し上がれますが、温めていただく方がよりおいしく召し上がれます。
◇販売価格:各430円(税込)


オンラインショップでも粥餐庁のおかゆが楽しめます

オンラインショップ「GHF DINING SHOP」でも、新レトルト「カップ粥」、素材の味を楽しめる「パウチ粥」がご購入いただけます。

*オンラインショップ「GHF DINING SHOP」 https://ghfdining-shop.com/

◇レトルトカップ粥【和洋中3種 ギフトBOXセット】 1,500円(税込・送料別)
◇【3種+Oneちょっとお得な4個 ギフトBOXセット】 1,890円(税込・送料別)
◇【和洋中3種×3 ギフトBOX9個セット】 4,320円(税込・送料込)


粥餐庁のおかゆ

「粥餐庁」のおかゆは、1967年創業、医食同源の哲学を大切にした本格中国料理「謝朋殿」から受け継いだ、“からだを内側から元気にする”本格中華粥。中国では医食同源の思想の下、体を温めることが健康につながると考えられており、毎朝熱々の自家製スープ※で生米から毎日じっくり炊き上げる栄養豊富でうまみたっぷりの生姜入りのおかゆは、食べることで体を内側からゆっくりやさしく温めてくれます。
※干すことでうまみが増した“干し貝柱”や日本の味覚“昆布”、チキンスープなどをベースに朝から毎日お店で炊き上げています
使用するお米は白米2:玄米1にブレンドした粥餐庁黄金比率。玄米かゆは白米に比べビタミンB1が7倍、食物繊維が6倍も多く含まれていて栄養豊富で低カロリーなのも特徴です。





「おかゆと麺の店 粥餐庁(かゆさんちん)」

干し貝柱・チキンスープ、昆布・生姜とともに毎日、店内で炊き上げている自慢のおかゆのほか、濃厚担々麺、おかゆや麺に合う点心も。日常の中にホッとひととき、カラダに元気を取り入れる、粥の専門店です。
◇店舗:新宿京王モール店/仙台エスパル店/さいたま新都心コクーン店/栄 森の地下街店/KITTE博多店
◇URL:http://www.ghf.co.jp/brand/kayu-san-chin/

≪プレスリリースはこちら≫

https://prtimes.jp/a/?f=d64061-20221011-7c50effb15b9cbf7bfa750c0127e258c.pdf
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