食品・飲料 流通

厳選した国産きくらげ使用【en】『きくらげグラノーラ』を10月22日発売。エミフアンドオッツミー合同会社

エミフアンドオッツミー合同会社
国産きくらげ使用【en】シリーズ第2弾『きくらげグラノーラ』。牛乳や豆乳、ヨーグルトと合わせて食事として、またはおやつにも。栄養素が豊富な国産きくらげを使用したヘルシーグラノーラ。ギフトにも最適。

ビタミンⅮや不溶性食物繊維が豊富なきくらげ。しかも国産きくらげは輸入品に比べて肉厚で他にはない独特な食感。しかし輸入品が約9割を占め国産はたったの約1割。安全安心な国産きくらげを日本中に広めたいという思いから、エミフアンドオッツミー合同会社(本社:東京都中央区、代表:田邉昭仁)は、先月発売の【en】『ご飯のお供』に続き第2弾【en】『きくらげグラノーラ』をECサイト( https://kiku-rage.shop-pro.jp/ )にて10月22日より発売いたします。ギフトにも最適なデザインのBOX仕様。


【en】きくらげグラノーラ誕生!



何故国産きくらげにこだわるのか

きくらげにはビタミンⅮ、不溶性食物繊維や鉄分も多いという優れた特徴を持っていますが、輸入品が約9割と著しく国産比率が低いのが現状です。
国産きくらげは輸入品と比べて肉厚で他にはない独特な食感が特徴で、使用農薬も不明瞭な輸入品に対して安全安心な栽培方法で作られています。
日本の食品の多くは輸入に頼っていますが、近年海外の政情不安や天候不順等による供給不安は募る一方です。安全栽培かつ肉厚で独特な食感の国産きくらげ、きくらげも国産比率を高めることは急務と考えます。
当社は、菌床の原料から国産にこだわり完全無農薬で育てた有機JAS取得の純国産きくらげを使用しております。国産野菜の選定に厳しい大手有名チェーン店にも採用されている会社より仕入れている国産きくらげです。

厳選した国産きくらげを使用



こんなにも優れているきくらげの栄養素


ビタミンⅮは成長期の子どもの骨や歯の形成、高齢者の骨粗鬆症予防に必要な栄養素ですが、きくらげには全ての食品の中でもビタミンⅮが最も多く含まれています。ビタミンⅮは日光を浴びることにより生成できますが、
紫外線の影響や温暖化による気温上昇、コロナ禍での外出自粛等の理由から日光を浴びる時間は少なく、一日に必要なビタミンⅮを食事から摂取する必要があります。ビタミンⅮが豊富なきくらげはこの様な状況において大変重要な役割を持った食品であると言えます。
不溶性食物繊維はごぼう等他の野菜より多いことから、便秘改善やダイエット食材としてもNHK等のメディアに取り上げられています。
また、鉄分と言えばすぐに思いつくレバーよりもきくらげには鉄分が多く、貧血予防においてもまさに注目されています。


「国産きくらげ」 × 「グラノーラ」 のユニークな組合せ

先月発売しました第1弾【en】『ご飯のお供』3種は、お陰様でご好評につき生産が追いつかず何度も品切れになっております。国産きくらげ特有のコリコリぷりぷり食感を『ご飯のお供』ではご堪能いただけているかと思いますが、今回はオーブンで焼き上げることでカリッカリッ食感を味わっていただけます。
オーツ麦、蜂蜜、米粉、ココナッツオイル、あんずやパインの乾燥果実、大豆、かぼちゃの種、アーモンド、松の実、クコの実等の十数種ものバランスの取れた原材料に、ビタミンⅮそして食物繊維や鉄分が豊富な国産きくらげを加えることでヘルシーなグラノーラを目指しました。
牛乳や豆乳をかけて、またはヨーグルトと共に、そしてお好きなフルーツをトッピングしての食事にも向いています。きくらげグラノーラ1箱には、食事1回分50gとして4回分の200gが入っています。また、そのまま摘まんでおやつに、またはお酒のおつまみにも最適です。
ご自宅でのご利用はもちろんのこと、ギフトとしてご利用いただけるデザインのBOX仕様に仕上げました。


牛乳や豆乳をかけて
フルーツと一緒に



【en】の由来 ー様々なご『縁』から、さらにその先の『円』『援』へー


きくらげ生産者とのご縁、ご購入いただけるお客様とのご縁、あらゆるご縁をこれからも大切にしていきたいと考え、その信念を心に刻み込む意味も含めブランド名を【en】と名付けました。そしてそのご縁による消費が国産の生産拡大を生み雇用創生等の地域経済の活性化に繋がると信じております。消費・生産・雇用と回る『円』にもなりますよう今後も地域経済のため応『援』してまいります。




■【en】『きくらげグラノーラ』
牛乳や豆乳、またはヨーグルトに合わせての食事に。お腹が空いた時のおやつに。
国産きくらげ使用のヘルシーなグラノーラ。
価格:1,350円(税抜1,250円)
容量:1箱200g

【en】きくらげグラノーラ


会社概要
会社名:エミフアンドオッツミー合同会社(EMIFF&OTTSMIE LLC)
本社所在地:〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町17-2 兜町第6葉山ビル4階
代表:田邉 昭仁
設立:2018年5月
事業内容:全国集客イベント企画・地域創生サポート企画
HP:https://emiotts.jp
Mail Address:info@emiotts.jp
EC site:https://kiku-rage.shop-pro.jp/

先月発売【en】きくらげご飯のお供


参考出典
(※1)日本食品標準成分表2020年版(八訂)
https://www.mext.go.jp/a_menu/syokuhinseibun/mext_01110.html
(※2)NHK「ガッテン!」2021年7月14日放送
https://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20210714/index.html
(※3)厚生労働省「日本人の食事摂取基準2020年☆公益財団法人長寿科学振興財団
https://www.mhlw.go.jp/content/10904750/000586553.pdfhttps://www.tyojyu.or.jp/net/kenkou-tyoju/eiyouso/vitamin-d.html
(※4)林野庁2020年発表
https://www.rinya.maff.go.jp     
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