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「京都スマートシティエキスポ2022」BHQプロジェクトブースでベスプラの「脳にいいアプリ」が紹介されました

ベスプラ
脳にいいアプリは、使うだけで推定のBHQが分かる「スマートシティに向けたヘルスケアアプリ」として掲示

株式会社ベスプラ(東京都渋谷区、代表取締役CEO:遠山 陽介、以下:べスプラ)が提供するスマートフォンアプリ「脳にいいアプリ」を用いた事例が2022年10月6日(木)から7日(金)までけいはんなオープンイノベーションセンターで開催の「京都スマートシティエキスポ2022」でのBHQプロジェクトブースにて紹介されました。




 ベスプラでは、脳の健康管理指標BHQ(Brain Healthcare Quotient)を活用して、浜松市での「脳と体の健康維持/促進に向けた脳の健康管理アプリの効果検証」を実施したほか、一般社団法人ブレインインパクトが主導するBHQプロジェクトの「推定BHQを用いた脳の健康と運動習慣の関係性検証」や「Century Brain Project」において、実証を支援するため「脳にいいアプリ」の実証専用の推定BHQ機能や「運転免許の認知機能テスト」の提供支援を行っております。

 BHQプロジェクトブースでは、BHQについての紹介や、BHQを活用した実証や研究についての事例が紹介され、ベスプラが昨年度実施したBHQドック連携トライアルサービスの実証や、浜松市での「脳と体の健康維持/促進に向けた脳の健康管理アプリの効果検証」についても紹介されました。
 また、今回ベスプラでは、京都スマートシティエキスポ2022のBHQプロジェクトブース来場された方限定で、ベスプラの「脳にいいアプリ」の推定BHQ機能の体験キャンペーンの提供を実施いたしました。
 来場者限定で配布されたサービスコードを2023年3月31日までに脳にいいアプリ上で入力することで、脳にいいアプリの推定BHQ機能を体験可能となります。

 ブースには企業や自治体関係者を中心に多くの方が来訪され、ベスプラの事例に関しても多くの方が関心を寄せておりました。

 ベスプラは、より多くの方が元気な脳で活躍する社会を作るため、脳の健康に向けた取り組みを通じて得られた知見を活用し、社会実装に向け取り組んでまいります。

■関連プレスリリース


BHQドック連携トライアルサービス開始に関するお知らせ

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000040.000007987.html


浜松市での「脳と体の健康維持/促進に向けた脳の健康管理アプリの効果検証」

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000055.000007987.html


100歳を超えても元気な超高齢者の脳を探る「Century Brain Project」に「運転免許の認知機能テスト」を提供協力:

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000007987.html

■京都スマートシティエキスポ2022 概要
・開催日:2022年10月6日(木)~ 10月7日(金) 10時~17時
・会場:けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK) 1階展示場
・URL: https://smartcity.kyoto/expo2022/

■お問い合わせ先
ベスプラ:info@bspr.jp
一般社団法人ブレインインパクト BHQプロジェクト事務局:bhqproject_all@bi-lab.org

<ご参考>
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株式会社ベスプラについて (https://bspr.co.jp
 株式会社ベスプラは認知症予防に向けた脳の健康維持アプリ「脳にいいアプリ」ならびに運転免許更新時の認知機能検査が手軽に試すことができる運転免許の認知機能テストを提供し、ICTを使ったヘルスケアサービスを通して脳と体の健康サービスを提供しています。

一般社団法人ブレインインパクトについて (https://www.bi-lab.org/
 一般社団法人ブレインインパクトは脳の健康管理指標BHQ(Brain Healthcare Quotient)に関連する各種取り組みについての国際標準化活動を推進すると共に、脳情報のデータベースを公的共用リソースとして提供しています。
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