外食・中食 ホテル・レジャー

【リビエラ逗子マリーナ】マリブファーム秋冬限定『カマクラテラス』に新メニュー11/1(火)登場!身体にやさしい「HOT POT シェアリングコース」

リビエラグループ
東京から約60分のマリーナリゾート【リビエラ逗子マリーナ】のラグジュアリーテント。期間限定の絶品HOT POT料理で体も心もほっと温まる。愛犬と同伴も可能。



株式会社リビエラ東京(グループ本社:東京都港区 代表取締役社長 小林昭雄、以下リビエラ)が運営する「リビエラ逗子マリーナ」に日本初上陸したレストラン「マリブファーム 逗子マリーナ(以下マリブファーム)」で、毎年好評いただいている秋冬限定グランピングレストラン『MALIBU FARM カマクラテラス(以下カマクラテラス)』に、11月1日から新メニューが登場します。「食べて健康に!」をモットーに考えられた身体にやさしい新メニュー名は、「HOT POT シェアリングコース」。マリブファームのコンセプト“FRESH,ORGANIC,LOCAL”に加え、リビエラ循環野菜やブルーシーフードなど、サステナビリティに力を注ぐリビエラならではの環境に配慮した食材を取り入れた料理を提供します。

■背景
大人のマリーナリゾート「リビエラ逗子マリーナ」に日本初上陸レストランとして昨年3月にオープンした「マリブファーム」では、暖房を完備し冬でも温かく、”密”のないオープンエアな空間で安心して食事を楽しめる「カマクラテラス」が今年も10月1日から登場。海外リゾートを彷彿する非日常のロケーションに設置したラグジュアリーテントは今年も人気を博しています。寒くなってきたこれからの季節、身体を芯から温めていただきたいという想いで、秋冬限定のHOT POTメニューを提供いたします。リビエラでは2006年より「リビエラ未来づくりプロジェクト」に取り組み、環境・教育・健康医療の3本柱でSDGsを推進しています。レストランから出る野菜くずなどを良質な堆肥としてよみがえらせ、収穫したものを再び使用する「循環型農法」で作られたリビエラ循環野菜や、資源が豊富にあるブルーシーフードを用いることで環境に配慮し、地元の食材を積極的に取り入れることはもちろん、食べて健康になることを意識したメニューを提供しています。


新コース概要
正式名:マリブファーム HOT POTシェアリングコース
販売期間:2022年11月1日(火)~(カマクラテラス開催期間中)
定 休 日:なし
予約開始:2022年10月26日(水)11:00~
料金:9,000円(税込・サービス料別)/2名様分(1名・3名などでも注文可)
時間:ディナー 16:30~20:30(L.O.19:30)
※カマクラテラスのランチ(11:00~・13:30~の2部制)ではレストランの通常メニューを提供しています。
ご予約:https://www.riviera.co.jp/malibufarm/events/78/ または0467-23-0087
※カマクラテラスを利用されない方もディナーでは注文できます。



『マリブファーム HOT POTシェアリングコース』メニュー
・前菜  :MALIBU FARMスタイルサラダボウル
・温前菜 :ハラーチェピッツァ
・メインコース(以下HOT POTから1種類選択)
 ヴィーガンチキンクリームシチュー
 湘南ポークのアジアンスタイル薬膳鍋
 ブルーシーフードの漁師風トマト鍋(+¥1,000)
・お食事 :フォー or ガーリックライス
・デザート:シナモン香るまるごと焼きリンゴとバニラアイスクリーム



ヴィーガンチキンクリームシチュー
まるでチキンのクリーム煮の様な大豆ミートと豆乳ベースのヴィーガン鍋。大豆ミートには抗酸化作用、動脈硬化の防止、腸内環境を整える効果が、ココナッツオイルをベースにしたプラントチーズには免疫力アップの効果が期待できるといわれています。高たんぱく、低カロリー、低コレステロールでかつ、女性に嬉しい大豆イソフラボンたっぷりのヴィーガンシチューをお楽しみいただけます。



湘南ポークのアジアンスタイル薬膳鍋
シンガポール発祥といわれ、世界中で愛されている薬膳鍋の肉骨茶(バクテー)を地元湘南ポークのバラ肉で仕上げました。クローブは漢方薬としても重宝され、消化促進効果が、そしてシナモンの香りは記憶力や集中力が高まる作用があるといわれています。生薬としても使われる八角、中国医学では神経系の強壮薬として使われるセージ、歴史上で最古の作物のひとつともいわれているフェンネルには消化酵素の分泌を高める効果も。疲労回復効果のある大蒜とビタミン豊富な豚バラ肉で身体の中から奇麗になりましょう。


ブルーシーフードの漁師風トマト鍋
トスカーナを代表するリヴォルノ風魚介煮込みを、甘味のある田楽味噌を隠し味に日本らしく仕上げました。栄養価が高いといわれるサーモンや、タウリン、ビタミンの豊富な海老と烏賊、鉄分や葉酸を含むムール貝、免疫力を高める蛸を、リコピンたっぷりのトマトソースと日本が誇る発酵食品の味噌で纏め上げています。スペインから漢方薬の1つとして日本に伝わった七味唐辛子の辛みをアクセントにした料理で、血行促進、疲労回復、アンチエイジングを目指します。


※リビエラ循環野菜とは
リビエラでは、レストランから出る野菜くずなどをリビエラ逗子マリーナ内のコンポストステーションで一時処理し、自社菜園や地元の契約農家で堆肥として使用し、収穫した野菜を再び使用する「循環型農法」を取り入れています。完成した「リビエラ循環野菜」はシェフの手によって再び美味しい料理に生まれ変わります。


※ブルーシーフードとは
乱獲や違法・無報告・無規制漁業、そして地球温暖化が原因で枯渇する魚介類が増えています。そこでサステナブルな水産物を優先的に選択し、枯渇した魚種の回復を待つ。未来に健康な海を残すための、地球にやさしい考え方です。


■マリブファーム『カマクラテラス』でお祝いパーティー
個室使いできるカマクラテラスでは、誕生日やアニバーサリー、卒業・入学・就職など、様々なパーテーー利用が人気です。お祝いにふさわしいバルーンのご用意も可能ですので、ご予約時にお気軽にご相談ください。


《マリブファーム 逗子マリーナについて》
“FRESH,ORGANIC,LOCAL”をコンセプトに、海外セレブに大人気のレストランが2020年3月に「リビエラ逗子マリーナ」に日本初上陸しました。オーナーシェフのヘレン・ヘンダーソンさんが提供する料理は、厳選した素材の美味しさが際立ち身体にも優しいと評判で、アメリカに展開する4店舗では長蛇の列ができるほどです。
『マリブファーム 逗子マリーナ』では、現地の人気メニューの他、地元湘南の新鮮野菜や相模湾の魚介類を使用した日本限定メニューもご用意しています。全開可能なサッシによりテラス席と内部が一体となる設えで、約50席の屋内席の他、マリーナの海から繋がるような大きな水盤が広がる約80席のテラスには、三方を水に包まれたウォーターテラス席や、暖炉を囲むファイヤーテラス席などシチュエーションに応じてお使いいただけます。豊富なテラス席を有するため、ペット同伴でのお食事に最適なレストランです。

店舗名:マリブファーム 逗子マリーナ
所在地:神奈川県逗子市小坪5-23-16 リビエラ逗子マリーナ内
T E L:0467-23-0087
営業時間:ランチ/11:00~15:30(L.O.15:00)、ディナー/16:30~20:30(L.O.19:30)
カフェ/11:00~17:00
定休日:なし
公式WEBサイト :https://www.riviera.co.jp/malibufarm/
公式Instagram :https://www.instagram.com/malibufarm_zushimarina/








《リビエラ逗子マリーナについて》
日本有数のマリーナとして1971年に誕生、2001年リビエラグループが取得し「大人のマリーナリゾート」として神奈川県逗子市で展開しています。
都心から約60分の近距離にあり、約900本のヤシ並木と高級なクルーザー・ヨットが停泊するマリーナが海外リゾートを彷彿させる非日常のロケーションを備えた『リビエラ逗子マリーナ』は、湘南の海の向こうに富士山を望み、映画等のロケ地としても有名です。5万坪の敷地には、ヨットハーバー、ホテル、レストラン(3店舗)、イベント会場、バンケット、リゾートマンション(9棟1,266戸)、テニスコート(4面)、ショップ等の施設を有しています。2020年には全11室のスモールラグジュアリーホテル『マリブホテル』と、日本初上陸のレストラン『マリブファーム』がオープン。さらに2022年、日本初上陸の近未来デザインのトレーラーホテル&オーシャンサウナ『SPACE KEY POINT』がオープンし、マリーナリゾートとして進化し続けています。
リビエラでは、マリーナ事業を始めた2001年より気候変動を肌で感じ環境活動をスタート。それらを取りまとめ、2006年には「リビエラ未来づくりプロジェクト」を立ち上げ全社員でサステナビリティに力を注いできました。リビエラ逗子マリーナにおいては「サステナビリティタウン・リビエラ逗子マリーナ」としての街づくりに取り組み、ゼロウェイストと大幅なCO2削減を達成する循環型農法や再生エネルギー活用などさまざまな活動でSDGsを推進しています。
公式WEBサイト:https://www.riviera.co.jp/zushi/
公式Instagram :https://www.instagram.com/riviera_zushi_marina/


企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)