美容・健康

【株式会社セーフティネット】全国メンタルヘルス無料電話相談窓口設置。≪経済産業省 遠隔健康相談事業体制強化事業≫

株式会社セーフティネット
コロナウイルスや自粛環境がもたらす精神的不安やストレスケアに対応

株式会社セーフティネット(代表取締役社長 新村達也)は、経済産業省 遠隔健康相談事業体制強化事業として、コロナウイルスによる不安や、長引く自粛生活がもたらすモヤモヤやストレス等、コロナ感染症がもたらす心の不安に対するメンタルヘルスケアの専門無料電話相談窓口「こころの安心相談」を2020年5月1日より設置いたします。 


【相談窓口概要】
◆長引くコロナウイルス問題、外出の自粛等によって生じる精神的な不安に関する相談について、専門家が電話にてお話をお聴きいたします。

◆お電話相談:2020年5月1日(金)~6月26日(金)まで
 24時間対応(土日含む)/ 匿名相談可 / 無料

◆相談窓口電話番号:0120-221-677

◆相談対応者:心理の専門家(産業カウンセラー・臨床心理士・公認心理師・精神保健福祉士)、保健師、看護師、栄養士など

◆お話をお聴きすることとともに、わかる範囲で他の専門相談窓口のご案内を行います

尚、実施期間は状況に応じて変更する可能性があります。

この事業は経済産業省・遠隔健康相談事業体制強化事業(メンタルヘルス専門窓口)の一環です。


<新型コロナ感染症感染拡大に関連するお悩み相談が増加しています>

当社が契約企業様、団体様に提供しております「なんでも相談窓口」においても新型コロナ感染症の感染拡大に伴う「あふれる情報の真偽がわからない」「先が見えず不安」などの不安なお気持ちや、テレワーク勤務者による心と身体両面に関するご相談が、増加傾向にあります。


<「話す」ことで、早めの心身のストレスケアが重要です>

精神的不安はそれが蓄積すると、心と身体に影響をおよぼすとも言われており、早めの対策が大変重要です。今回、セーフティネットが提供する「こころの安心相談」電話窓口では「話すこと」「対話すること」「話を聴いてもらうこと」で、ストレス反応を軽減し、メンタルヘルス不調の予防に繋げることを目標にしております。皆様にはカウンセラーへの相談を通じて、精神的不安をケアする機会をご体験いただければ幸いです。


<ご相談お受けするセーフティネットについて>


当社は、メンタルヘルスケアの専門会社として、2001年設立時より「なんでも相談窓口」を開設、契約会社社員様、ご家族様に向け電話相談をお受けして参りました。現在、複数の自治体を含む、会員数250万人、会員企業2,000社の会員様のストレスチェックやカウンセリング、電話相談を受託しています。

その他、自治体向け「自殺防止相談窓口」や、6月法制化でニーズの高まる「ハラスメント専門相談窓口」も開設し、幅広くご相談をお受けしています。これらの相談窓口では、資格を持った心理の専門家や保健師、看護師、栄養士などの経験を積んだ相談員が応対しています。
                                                以上


〈会社概要〉
□ 会社名 株式会社セーフティネット
□ 本社 〒100-8228 東京都千代田区大手町2-6-2 パソナグループビル
□ 設立 2001年1月11日
□ 代表取締役社⾧ 新村 達也
□ 会員企業 2,000企業・団体(2018年12月現在)
□ 会員数 250万人
□ 登録/認定 厚生労働省「メンタルヘルス対策支援センター事業」登録相談機関

プライバシーマーク使用許諾企業 第10840136(07)
ISMS認証登録企業 IS71924

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