アパレル・ファッション 美容・健康

次世代の最高級マスク誕生!たっぷりヒアルロン酸(8,800mg/kg)配合『D.masque Luxe.』

Globic Japan 株式会社
インスタグラムで話題沸騰中の不織布マスク『D.masque/ ディーマスク』より、特別な仕様を加えた新しいハイラインがデビュー!


Globic Japan株式会社(代表取締役社長 岡本晋史)は、2014年より、オシャレカラー&小顔カーブ特殊カットで毎日のマスクライフをファッションの一部のように楽しめる不織布マスク「D.masque(ディーマスク)」を企画販売しております。

2022年11月、毎日のマスク生活の中で、乾燥が気になるシーズンのお悩みを少しでも解消できるように、ヒアルロン酸8,800mg/kg配合の不織布マスク「D.masque Luxe.」を新発売しました。
「D.masque Luxe.」の肌面には、ヒアルロン酸が8,800mg/kg配合されている機能性繊維の不織布が採用されており、 “次世代の最高級マスク”というコンセプトで創られています。

※ 「機能性繊維」とは?・・・独特の触感(温かい、冷たい、など)、保温性や保湿性、抗菌性、撥水性(水をはじく)、抗紫外線(肌にダメージを与える紫外線を遮る)といった通常とは異なる特殊な機能をもった繊維のことで、昨今、繊維分野において非常に注目されている分野となっています。

※ 「ヒアルロン酸」とは?・・・優れた保水力を持つ成分で、潤いや乾燥予防に効果的な成分として知られています。

D.masque Luxe.5枚入り 1,200円(税抜き) 全3色展開

贅沢新感覚ポイント1. たっぷりヒアルロン酸(8800mg/kg)配合の機能性不織布を採用!

「D.masque Luxe.」の肌面にはヒアルロン酸8,800mg/kgを配合した機能性不織布を採用。保湿成分がたっぷり含まれた不織布のやさしいテクスチャーで、着用中の新しい感覚をお楽しみ頂けます。

※ D.masque Luxe.のヒアルロン酸含有量は8,800mg/kgとなっており、一般的な含有量の8~10倍の含有量となっております。

※ 肌触りなどの感じ方には個人差があります。




贅沢新感覚ポイント2. 耳ひもには「ツートン・バイカラー」を新しく採用!


また、「D.masque」従来の特長である「オシャレなカラーリング」や「ゆるやか小顔カーブ」は残しつつ、「D.masque Luxe.」では新たに「ツートン・バイカラー」の耳ひもを採用しました。他社製品に類を見ないオリジナリティ溢れるデザインが表現されています。

今までの「D.masque」の特長は「D.masque Lux.」でもお楽しみ頂けます。

◇ ゆるやか小顔カーブのフェイスライン
目元まわりを美しく演出するノーズ曲線とあご部分からサイド部分にかけての特殊なカットで、シャープなラインを演出しています。

※ D.masqueのマスク本体デザインは、Globic Japan株式会社が日本国及びその他の国において意匠権を保有しているオリジナルの形状です。(意匠登録 第1514588号)模倣品やコピー品には十分にご注意ください。

◇ マスクケースとして何度も使えるおしゃれなパッケージ
「D.masque Luxe.」オリジナルデザインのパッケージはジッパー付きなので持ち運びに便利なマスクケースとしても使えます。

◇ ウイルス飛沫を99%しっかりガードする高性能フィルターを採用
・D.masqueの本体部分は三層構造で構成されており、採用しているフィルターは、花粉やホコリはもちろんのことウイルス飛沫を99%ガードできる高性能のフィルターを採用しています。
・D.masqueは抗菌防臭加工により繊維上の細菌増殖を抑制し、防臭効果があります。(抗菌性試験は中間層の不織布にて実施)

※ 「PFE」「VFE」「BFE」「花粉粒子の捕集(ろ過)効率」「抗菌性」検査結果 より


“Add colors to your life.”
マスクを単なる予防だけではなく、毎日の楽しみに昇華させたい
コーディネートやTPOに合わせて
その日の気分に合わせて
D.masque(ディーマスク)がみなさまの生活に彩りを加えることができたら幸いです。

公式HP  https://www.d-masque.net/
公式ECサイト https://d-masque-web-store.com/
公式インスタグラム https://www.instagram.com/d.masque/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)