企業向けシステム・通信・機器 広告・マーケティング

サブスクラインが「美容サロン サブスクリプションカオスマップ 2022年度版」を公開

サブスクライン
2022年、日本の美容サロンでサブスクの拡大が進む。全47の美容サロンをカテゴリー別にカオスマップ化!

LINE×サブスクの店舗向け決定版サービス「サブスクライン」を手がける株式会社サブスクライン(本社:東京都渋谷区、取締役社長:宇野涼太)は、「美容サロン サブスクリプションカオスマップ 2022年度版」を公開いたしました。



『美容サロン サブスクリプションカオスマップ 2022年度版』ダウンロードはこちらから↓
高解像度版カオスマップ:https://subscline.com/images/subscline_salon_chaosmap_2022.png

当資料への掲載希望・削除等も常時受け付けております。
掲載依頼につきましては「contact@subscline.com」までご連絡ください。


美容サロン サブスクリプションの市場規模の拡大と作成の背景

株式会社矢野経済研究所による「サブスクリプションサービス市場に関する調査を実施(2022年)」では、サブスクリプションサービスの国内市場規模は9615億円を超え、2024年度には1兆2422億円を超える市場規模になると試算されています。美容サロンでの導入も増加しており、今後もさらに拡大していくことが見込まれる中、サブスクリプション導入店舗を明確にするために、今回「美容サロン向けサブスクリプションカオスマップ 2022年度版」を作成しました。


「美容サロン サブスクリプションカオスマップ 2022年度版」の特徴について

エステ、理美容室をはじめとした店舗から、脱毛専門店・ポータルサイトまで幅広いカテゴリーに分類。

【カテゴリー】
エステ(セルフ)/ エステ(エステティシャン施術) / 理・美容室 / ネイル / 眉・まつげ / リラクゼーション
FC店から個人経営店舗まで、様々な美容サロンでサブスクリプションが導入されており、専門分野や利便性に特化した特化型サブスクリプションが近年注目を集めています。


サブスクラインについて

サブスクラインは、LINE上で自店舗オリジナルのサブスクリプション型サービス(月額制サービス)を簡単に提供できるシステムです。
サブスクラインには、サブスク型サービスの提供に必要な、定期決済の仕組みや顧客管理などの機能が揃っております。サブスクラインを導入することで、自店舗オリジナルのサブスク型サービスを、多くの人にとって馴染みのあるLINEを使って手軽に提供することができます。
サブスク型サービスの提供により、従来のフロー型の収益に加えてストック型の収益を得られるようになり、継続的な売上アップや、安定した店舗経営を実現します。他にも、下記のような特徴がございます。

【サブスクラインの特徴】
・ユーザーは店舗のLINEアカウントを友達追加し、すぐにサブスクサービスの利用が可能。アプリダウンロード不要WEB登録やメール送付も不要で、簡単にサブスクサービスを始められます。
・定期決済機能だけではなく、顧客管理機能、顧客へ個別メッセージ機能も利用可能。決済登録時のクレジット情報と連携可能な、ECサイト機能・予約機能も今後搭載予定です。
・期間限定で初期費用0円、最短2日で導入が可能なため、簡単なヒアリングのみで手間なくサービスを開始できます。

美容系サロンの他にも、飲食店、クリニック、スクール、宿泊施設など、店舗で実施するサブスクリプションに導入可能です。「サブスクライン」は、このようなシステムを通じて、お店のファンを獲得する仕組みを実現します。※非実店舗へも導入は可能。

https://subscline.com/lp/202206/


ご利用方法



LINE×サブスクの店舗向けサービス『サブスクライン』における詳細、ご登録を希望される事業者様は下記よりお問い合わせください。

MAIL:pr@subscline.com
TEL:03-6555-4234
URL:https://subscline.com/lp/202206/


 会社概要

会社名:株式会社サブスクライン
所在地:〒150-0022 東京都渋谷区渋谷2-19-15 宮益坂ビルディング609
設立:2022年3月24日
代表者:取締役社長 宇野涼太
事業内容:ソフトウェア開発、Web制作、UI/UXデザイン、ビシネスモデルデザイン、ブランド体験デザイン、組織デザイン企業サイト:https://subscline.com/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)