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快活フロンティアから新 style フィットネスジムAI がエスコートする 24H 型ジム「ライナ」誕生

株式会社快活フロンティア
11 月 17 日草加店オープン

 株式会社快活フロンティア(代表取締役社長:竹島 文明)は、“思い立ったらスグに(RIGHT NOW!)行けて、マイペースで続けられる”をコンセプトに、AI を活用した新たなトレーニングスタイルを提案する新業態「ライナ」を展開します。  当社は、2019 年 6 月より 24 時間型セルフトレーニング施設「FiT24」を北海道から沖縄まで国内に 112店舗出店しており、これとは異なるコンセプトで「ライナ」を展開する事でウェルネス業態へ更に力を入れて参ります。  「ライナ」1 号店は、快活 CLUB 草加店と併設し、本年 11 月 17 日にオープンいたします。


▲AI によりトレーニングを完全サポートする BiocircuitTM


ライナの特徴


 

 国内でも導入例の少ないイタリア Technogym 社の Biocircuit™を導入し1 セット 15 分で完結する自動サーキットトレーニング環境を整備いたします。
 利用者ごとの体力、筋力、目標に合わせて各トレーニングマシンの設定(運動負荷、シート位置等)を AI が最適値に自動調整してくれるため、ジム通い経験のない初心者にも安心のシステムとなっています。専用の ウェルネスバンドとアプリによる運動量管理で、無理なくマイペースで続ける事ができます。
 内装においても初心者にも馴染みやすい空間づくりへの配慮から
Woody&Natural をテーマに明るく開放的な雰囲気づくりを行います。




今後の展開


 ハードかつストイックにトレーニングを進める中上級者を対象に、黒を基調とした店内でフリーウェイトを 充実させた「FiT24」に対し、木目調で明るい店内の「ライナ」は、気軽に始めてライトに続けたい初心者・ 初級者層の利用を想定し、双方の位置づけにおいて棲み分けを図ります。
 また、「ライナ」は 40~50 坪を標準パターンとし、AOKI グループ店舗の遊休スペース活用を行う計画です。店舗運営は、併設業態側のスタッフへ業務委託し原則無人化を実現します。
 初心者層にも使いやすい「ライナ」でフィットネスを始めた利用者が、次に本格的なトレーニングへ移行する事も想定され、「FiT24」との相互送客・相乗効果を図る予定です。

 「ライナ」1 号店は本年 11 月に快活 CLUB 草加店に併設出店し、2 号店は AOKI 井草店への併設出店を予定しています。
▲ライナ草加店(建物 2 階は併設する快活 CLUB 草加店)
 快活フロンティアは、ライフスタイルの多様化に対応し、地域社会に貢献できる店舗運営を引き続き追求して 参ります。
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