医療・医薬・福祉

世界がん撲滅サミット2023 in OSAKA 来年11月3日(金・祝)に開催予定!

世界がん撲滅サミット2022実行委員会

本年11月3日(木・祝)午後1時より開催された『世界がん撲滅サミット2022 in OSAKA』(https://cancer-zero.com)は約1000名の参加者とともに大成功のうちに幕を閉じた。


悪質な標準治療ファシズムとの決別を宣言した今大会に対して応援の声や、よくぞ言ってくれたという方々の賞賛の声が事務局に殺到しているという。

いよいよがん医療改革を進める時が来たようである。
地元財界や医療者、自治体関係者からも、ぜひ来年も大阪でサミットを! という声が寄せられており、2025大阪・関西万博も開催されることから2023年11月3日(金・祝)正午より大阪国際会議場にて『世界がん撲滅サミット2023 in OSAKA』が開催される予定とのことだ。

また今大会でMuse細胞の出澤真理教授からMuse細胞最前線の話が反響を呼び、協力者の申し入れも多く寄せられているという。聞けば、再生医療の別の研究者たちからも相当なデマや誹謗中傷が流されており、国やメディアも誤った判断を誘導されている状況だという。

そこで代表顧問・提唱者の中見利男氏を中心にMuse細胞を外国や国内の潰してしまえ! という勢力から守り抜くために新たなアクションを起こす見込みだという。

こうした悪しき風潮を断ち切り、医療改革を進めなければ日本に未来はないとさえ言っていいだろう。
単なるイベントではなく文字通り運動体、ムーブメントとなった世界がん撲滅サミット2023 in OSAKAもますます楽しみだ。
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