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100倍胃酸に強い※ BE80 菌の「ダノンビオ」2022年冬の季節限定フレーバー「ダノンビオ みかんと柚子」 季節の柑橘の組み合わせを楽しめる“プチ贅沢”ヨーグルトで、腸活をサポート

ダノンジャパン株式会社
2022年11月14日(月)より出荷開始

ダノンジャパン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:ローラン・ボワシエ)は、100倍胃酸に強く※、生きたまま腸まで届くBE80菌を配合した「ダノンビオ」より、2022年冬の季節限定フレーバーとして、「ダノンビオ みかんと柚子」を 11月14日(月)より、全国のスーパーマーケット向けに出荷を開始いたします。


2022年ダノンビオ季節限定シリーズ、冬のフレーバーは、「みかんと柚子」。2020年冬に発売し、多くのリピートをいただいた大好評のフレーバーが帰ってきました。旬を迎える「温州みかん」のジューシーな甘みに「国産柚子」の酸味と爽やかな香りが口いっぱいに広がるヨーグルトです。体調を崩しやすい冬こそおなかの健康ケアを積極的に心がけたい季節。ほっとするような温かみのあるパッケージとともに、季節のおいしさで冬の腸活をサポートします。



【製品特長】
2022年の冬の季節限定フレーバーです。
・温州みかんの酸味と国産柚子の香りがふわっと広がり、その後みかんの甘みと柚子の酸味がクリーミーなビオに組み合わさります。みかんの粒を噛むと爽やかな果汁が口の中に広がり、喉を通った後も柑橘のほのかな香りがリフレッシュしたような気分にさせてくれます。
・柔らかな酸味が特徴の温州みかんと、香り豊かな国産の柚子皮を厳選して使用しています。
「ダノンビオ」は、 100倍胃酸に強く※、生きたまま腸まで届くBE80菌を配合しています。ヨーグルトの菌の多くは、胃酸に負けてしまって生きたまま腸まで届きづらいという課題がある中、ダノンビオは菌の強さで挑みます。
“生きたまま腸まで届く” 高生存ビフィズス菌のBE80は、毎日老廃物や毒素と一緒に体外に排出される腸内の善玉菌を補います。これにより毎日のおなかの健康維持をサポートしています。
・「ダノンビオ」は、乳を乳酸菌で発酵させただけのヨーグルト本来の姿にできるだけ近づけ、厳選した素材本来のおいしさをお届けしています。クリーミーな舌触りや、酸味が少なくマイルドな味わいにより、毎日おいしくヨーグルト習慣を続けることができます。
※ 当社従来品比。第三者機関において胃の環境を模した実験器具を用いて、BE80菌と当社のブルガリカス菌との胃液殺菌力に対する生存比較試験の結果。
【製品データ】



■ダノンビオについて https://www.danone.co.jp/bio/
「ダノンビオ」(海外では Activia)は、世界 70 カ国以上で発売され、日本では2022年に発売から20周年を迎えました。ダノンが発見した、100倍胃酸に強く※、生きたまま腸まで届くビフィズス菌 BE80 を配合。乳を乳酸菌で発酵させたヨーグルト本来の姿に近づけ、クリーミーな舌触りと酸味が少なくマイルドな味わいで、毎日おいしくヨーグルト習慣を続けることができます。 日本では、毎日簡単に、自然に、効率的に続けられる自分らしい「腸活」を提案するブランドとして、独自の 【100倍胃酸に強い ※BE80 菌配合。】を訴求しながら、プレーン、フルーツ、季節限定品など、豊富なラインアップでおいしく続けられる「腸活」をサポートしています。

■ダノンジャパンについて http://www.danone.co.jp
ダノンは1980年に「味の素ダノン株式会社」として日本市場に初めて参入し、1992年に「カルピス味の素ダノン株式会社」を設立しました。2007年に100%子会社としてダノン傘下に入り、社名を「ダノンジャパン株式会社」に改めました。ダノンの日本法人であるダノンジャパン株式会社は、チルド乳製品では「ダノンオイコス」「ダノンデンシア」「ダノンビオ」「ダノンヨーグルト」「プチダノン」「ベビーダノン」、植物性食品「アルプロ」を提供するとともに、ウォーターでは「エビアン」ブランドのサポートをしています。
また、ダノンジャパンは、日本の大手消費財メーカーおよび食品業界で初となるB Corp認証を2020年5月に取得しました。B Corpは、米国のペンシルベニア州に拠点を置く、非営利団体B Labが運営する国際的な認証制度で、社会や環境に配慮した事業活動において一定の基準を満たした企業のみに与えられるものです。

ダノンジャパンのB Corp認証取得に関する詳しい内容はこちら
https://www.danone.co.jp/impact/bcorp/

■ダノンについて http://www.danone.com
ダノンは、チルド乳製品と植物由来の製品、ウォーター、専門栄養食品をあわせた、健康に焦点を当てた3事業で急成長を遂げている、飲食業界における地域密着型のリーディングカンパニーです。「より多くの人々に食を通じて健康をお届けする」というミッションのもと、より健康的で持続可能な飲食習慣を促し、栄養面、社会面、環境面で測定可能なインパクトを達成することを目指しています。また、ダノンは、Renewと呼ばれる戦略のもと、長期的な成長、競争力、価値創造の回復に尽力しています。
ダノンは、2025年までにB CorpTM 認証を取得した最初の多国籍企業の一つとなることを目指しています。10万人の従業員を擁し、120を超える市場で製品を販売し、2021年に242億ユーロの売上高を達成しました。ダノンには、国際的に認知度の高いブランド(「アクティビア(日本では「ダノンビオ」として販売)」「アクティメル」「アルプロ」「アプタミル」「ダネッテ」「ダノニーノ」「ダニオ」「エビアン」「ニュートリシア」「ニュート リオン」「ボルヴィック」など)や、ローカルブランド(「アクア」「ブレディナ」「ボナフォン」「カウ・アンド・ゲート」「マイゾーン」「オイコス」「プロストヴァシキーノ」「シルク」など)があります。

ユーロネクスト・パリ証券取引所と、ADR(米国預託証券)プログラムを通じて、OTCQX市場に上場しているダノンは、VigeoEirisやSustainalyticsが運用するサステナビリティインデックスをはじめ、「エティベル・サステナ ビリティ・インデックス」、「MSCI ESG インデックス」、「FTSE4Good インデックスシリーズ」、「ブルームバーグ・ジェンダー・イクオリティ・インデックス」、「アクセス・トゥー・ニュートリション・インデックス」などの主要な社会的責任投資インデックスに選出されています。
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