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【テレワークによる座りすぎに危険信号!】腰痛・肩こり・運動不足の悩み解決をサポートするポータブルスタンディングデスク

E.OCT株式会社
「ひとりひとりの暮らしから、快適なサスティナブル社会をつくる」をミッションに掲げるイーオクト株式会社(代表取締役 高橋百合子)は、緊急事態宣言延長により、テレワーク応援キャンペーンを6月末まで延長することを決定。新型コロナウイルス対策で急増したテレワークでの「腰痛」「肩こり」「運動不足」のストレスを癒やし、集中力を高めるポータブルスタンディングデスク「Freedeskデスクライザー」を20%オフにて販売いたします。





テレワークの必需品として需要急増中!

新型コロナウイルスの影響で突然始まったテレワークにより、「腰痛」「肩こり」「運動不足」の悩みが深刻化、専門家も警鐘をならしています。そんな中、自宅の机を活かしながら、座りすぎを回避し、「腰痛」「肩こり」「運動不足」を一気に緩和できる「Freedeskデスクライザー」への関心が高まっています。

「ひとりで深く考えるためのソロワーキングスペース」のThink Lab汐留店では、ワークスペースの一例として、『疲れない脳をつくる生活習慣―働く人のためのマインドフルネス講座』(プレジデント社)や『フルライフ今日の仕事と10年先の目標と100年の人生をつなぐ時間戦略』(NewsPicksパブリッシング)などの著者、予防医学研究者の石川善樹氏の自宅のワークスペースを期間限定で再現展示することを発表し、石川氏が使用しているFreedeskデスクライザーも展示されることが決定いたしました。(展示開始は緊急事態宣言解除後の予定です)


専門家の声:『「座り過ぎ」が寿命を縮める』著者 早稲田大学スポーツ科学学術院の岡浩一朗教授より

テレワークでずっと座った状態で仕事をしていると、下半身の筋活動が低下することにより糖の代謝や脂肪を分解する酵素の働きが悪くなったり、血流の低下や炎症マーカーが高まることなどが知られています。
これが長期にわたって続くことで、肥満や糖尿病、高血圧などの生活習慣病が進行し、結果として心疾患や脳卒中、がんなどが引き起こされるリスクが高まると考えられています。
そのため、テレワークの合間に、適度な運動やストレッチ、スタンディングワークをできるだけ頻繁に取り入れて、座りすぎを回避することが重要です。
「Freedeskデスクライザー」は持ち運びができるスタンディングデスクで、自宅のインテリアにも合わせやすく、テレワークにおすすめです。


在宅勤務・テレワークの悩み

1)高さの合わないテーブルでのパソコン作業や長時間座りっぱなしによる疲労・腰痛・肩こり
2)雨の日にはランニング、散歩もできない……在宅による運動不足
3)集中力が続かない
4)座り過ぎによる病気のリスク増

・死亡率1.4倍
・糖尿病、高血圧、がん、うつ病、認知症・・・あらゆる病気の発症リスクが高まる
※参照:岡浩一朗著『「座り過ぎ」が寿命を縮める』(大修館書店)より


スタンディングワークを取り入れることで期待できること

スタンディングワークとは、その名の通り立ったまま仕事をすることです。在宅勤務・テレワークによる悩みを抱えているみなさまに、私たちは「スタンディングワーク」をおすすめします。

1)腰痛・肩こりによる体の不調を癒す
・立つことで姿勢が正され、呼吸も深くなり、自然と体のコリがほぐれます


2)運動不足解消!カロリー消費アップでダイエットにも◎
・1時間に2~3分立つだけでも半年で1キロ減量に
・仕事しながらストレッチも◎


3)集中力をUPさせ生産性を上げる
・生産性と学習能力が10~20%UP

4)病気のリスク回避
・糖尿病、高血圧、がん、うつ病、認知症など、病気のリスク軽減にもつながります

※参照:岡浩一朗著『「座り過ぎ」が寿命を縮める』(大修館書店)より


今すぐスタンディングワークが始められる「Freedeskデスクライザー」

簡単に説明すると、Freedeskデスクライザーは「高さ調整が可能な小さな机」。
今あるデスクに乗せるだけでスタンディングワークや、自分に合った高さに机の高さを調節することができます。
オリジナルと軽量のライトの2種類、サイズはそれぞれ2種類の計4種類があります。



お買い物はこちら(2020年6月末まで20%OFFキャンペーン実施中)
https://www.ecomfort.jp/SHOP/145162/179809/list.html


Freedeskデスクライザーの特長

1)高さが細かく9段階に調節可能、足をたためばフラットに
自分が一番使いやすい位置に合わせることができます。






2)わずか2kg~で簡単に持ち運べる
使わない時は収納しておけます




3)木のぬくもりのある北欧のナチュラルなデザイン
オフィス家具としても使え、自宅のインテリアともなじみやすいデザインです




使い方いろいろ

・ローテーブルの高さ調整に



・家族全員で、アウトドアにも!


・マウスもテーブル上で余裕を持って動かせるほか、マグカップやノートなどを一緒に置くこともできます


※写真のデスクはすべて「ライトコンパクト」を使用しています



利用者の声

●編集者・ライター 一田憲子さん
たった一つの道具で、仕事の時間が激変しました。座り仕事が多い方、おすすめです。
http://ichidanoriko.com/archives/5219

●作家ライター かじやますみこさん/主な著書『長く働けるからだをつくる』
立ったり、座ったりできるのがいい!立っているときにロコモティブシンドローム予防の“片脚立ち”や“つま先立ち”ができて、筋力アップに一石二鳥!

●お客様の声1
在宅勤務になってから肩こりがひどくなりました。原因は何かな?と考えたとき、机の高さがあっていないことに気がつきました。「リモートワークの悩み」で検索して、このフリーデスクに出会ったときは、「これだ!」と思いました。値段が少し張りますが、ローテーブルの高さ調整にも、ダイニングテーブルでスタンディングワークをするにもぴったりで快適です。
肩こりからも開放され、スタンディングで集中力もアップ。同じ悩みの方にぜひおすすめしたいです。

●お客様の声2
フリーデスクお値段が高くて悩みましたが購入して正解です!
お家で仕事をするとお尻が痛く肩こりもひどかったのですがフリーデスクでお仕事をすると体を動かしながら例えば足踏みとか、一日の疲れが全く違います。
またリビングでお仕事をしているのでフリーデスクを使うことで仕事のオンとオフのメリハリもつくようになりました。


北欧ではスタンディングワークがあたりまえ

北欧では1970年代からスタンディングワークが始まっています。社員の健康と生産性を考える、ほとんどの企業でスタンディングデスクを導入。デンマークでは政府が会社にスタンディングデスクを取り入れることを推奨しているほどです。



Freedesk社の様子


スウェーデンの小学校。学習能力アップやADHD(発達障害)の子どもたちが、よりリラックスをして勉強することができるようになりました


デスクの製造元「FREEDESK社(スウェーデン)」

ステファン・ウェスターゴードCEOが座りすぎの害を知り、2013年より商品開発スタート。2015年スウェーデンにてローンチ。「Freedeskは皆様の毎日の生活をよりアクティブで健康的にしていきます。私たちはスウェーデンのデザイン性をもって この革新的でスマートでフレキシブルなアイデアを提案します。私たちは倫理的で環境によく、サスティナブルな社会を作り、 さらに次世代に誇れるものを残すということを 重要視しています」




お買い物はこちら(2020年6月末まで20%OFFキャンペーン実施中)
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もっと詳しく知りたい人はこちら
https://www.eoct.co.jp/news/infomation/post-1325/

― 会社概要 ―
社名 : イーオクト株式会社
本社所在地 : 〒150-0001 渋谷区神宮前5-38-15
代表者 : 代表取締役 高橋百合子
創立 : 1987年9月(2011年1月イーオクト株式会社に社名変更)
事業内容 : 「ひとりひとりの暮らしから、快適なサスティナブル社会をつくる」をミッションに、サスティナブル製品販売事業を展開。
◆イーオクト:https://www.eoct.co.jp/
◆直営店「エコンフォートハウス~知る・語る・考える・語る場~」:https://www.ecomfort.jp/
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