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【Upmind】瞑想で世界を想う。ユーザーが瞑想を実践するたびに、セーブ・ザ・チルドレンを通して、国内や世界で困難な状況にある子どもたちを支援するために寄付を開始

Upmind株式会社
心と体がととのうマインドフルネスアプリ「Upmind(アップマインド)」を提供するUpmind株式会社(所在地:東京都品川区、代表取締役社長箕浦慶、以下Upmind)は、アプリでユーザーの方が瞑想をするたびに、0.5円が世界約120ヶ国で活動する国際NGOセーブ・ザ・チルドレンに寄付され、国内や世界で困難な状況にある子どもたちの支援のための活動を支える取り組みを開始します。




1. セーブ・ザ・チルドレンについて
セーブ・ザ・チルドレンは、子どもの権利のパイオニアとして100年以上の歴史(1919年に創設)を持つ、子ども支援専門の国際NGOです。現在、日本を含む30ヶ国の独立したメンバーが連携し、約120ヶ国で子ども支援活動を展開。約100年にわたり、「子どもの権利」が実現された世界を目指し、栄養不良、感染症の予防や治療など保健・栄養をはじめ、他に人道支援や教育など幅広い分野を中心に子供たちの支援を行っています。Upmindは、今回、ユーザーの方が瞑想を実践するたびに0.5円をセーブ・ザ・チルドレンに寄付し、国内や世界で困難な状況にある子どもたちの活動を支援します。

セーブ・ザ・チルドレンのHP:https://www.savechildren.or.jp/about_sc/


2. 今回の寄付開始の背景
我々が瞑想をする時、自身の平穏はもちろん、世界がより皆んなが安心して暮らせる場所になればとよく思います。また、より良い世界のために行動を実際に行うことで、自身の心の平穏にも繋がると考えています。この活動を通して、次の時代を支えていくより多くの子供たちが救われることを願うと同時に、ユーザーの皆さんにも世界の安全の大切さ・尊さを感じて頂くことで、少しでもピースフルな世の中になるよう貢献できればと思い、取り組みを開始することを決めました。




3. Upmindアプリについて
心拍変動解析の技術を利用し、スマホカメラを用いて自律神経の状態を見える化、瞑想やヨガなどのマインドフルネスを実践するためのコンテンツを多数しており、日常生活の中で手軽に自身の心と体のケアをおこなうことが可能です。

これまでマインドフルネス・心のケアに興味がなかった方にも、落ち着きのあるUI/ UX・手短な瞑想やヨガのプログラムが好評で、2021年7月のiOS版リリース(Android版もベータ版を2022年10月にリリース)から、これまでに20万人以上が利用、アプリストアでのレビュー数は1万超、評価も4.5以上と高評価を頂いております。”日本発のマインドフルネスアプリ”としてダウンロード・レビュー数NO.1*まで成長してきました。

2022年4月からは、東京大学(滝沢龍研究室)との共同研究も開始。専門的な知見を開発に反映するだけでなく、科学的に効果が実証された、アカデミックベースの信頼のできるサービスを目指して取り組みを開始しており、法人向け導入プログラムの開発にも現在取り組んでいます。

* 瞑想の音声ガイドを搭載。累計レビュー数(2022年11月23日時点)


■Upmind株式会社について
Upmind株式会社は、2021年5月に設立したウェルビーイングテックカンパニー。心と体が
ととのうマインドフルネスアプリ「Upmind」を開発・運営(東京大学滝沢龍研究室とも共同研究)。「心が健康な社会の実現」を目指し、ウェルビーイング・メンタルヘルスの領域で事業展開を進めていくことを企画しております。

App Store URL (iOS):https://apps.apple.com/jp/app/id1565658134
Google Play URL (Android、ベータ版公開中):https://play.google.com/store/apps/details?id=com.upmind

代表取締役(箕浦 慶)プロフィール
2015年に東京大学工学部を卒業、チームラボに入社。2016年までスマートフォンアプリのエンジニアとして開発業務に従事。2017年に米Bain&Company(戦略コンサルティングファーム、東京支社)に転職し、経営戦略の立案に従事。2021年にUpmind株式会社を設立。瞑想歴はゴア(インド)で体験してから10年以上。


本リリースに関する取材・お問い合わせ先
Upmind株式会社広報チーム
Email:contact@upmind.co.jp
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