広告・マーケティング 美容・健康

TBS系SDGsプロジェクト「地球を笑顔にする広場」にて「サボリーノ」と「ヘラルボニー」のコラボレーションをお披露目。

株式会社スタイリングライフ・ホールディングス BCLカンパニー
2015年4月にデビュー!ロングセラーの朝用マスクを展開してきたサボリーノの新作が登場!

2023年1月より発売予定のサボリーノ目ざまシートの企業限定パッケージを展示いたしました。


(株)スタイリング・ライフホールディングス BCLカンパニーは、2022年11月3日~6日に赤坂サカス広場で開催されたTBS系SDGsプロジェクト「地球を笑顔にする広場」にて時短コスメシリーズ「サボリーノ」と福祉実験ユニット「ヘラルボニー」によるコラボレーションフォトブースとミニギャラリーを出展。2023年1月発売予定の「目ざまシート」の企業限定パッケージをお披露目しました。


「サボリーノ」と福祉実験ユニット「ヘラルボニー」によるスペシャルコラボレーションフォトブースの様子。


●「地球を笑顔にする広場」とは?
TBS系SDGsプロジェクト「地球を笑顔にするWEEK 2022秋」と連携した、2022年11月3日から6日まで赤坂サカ
ス広場などで開催されたSDGsイベント「地球を笑顔にする広場」(主催:TBS 後援:港区、港区教育委員会 協
力:環境省)のテーマは、普段ゴミとして捨ててしまっているものをリサイクルやリユース(再利用)、循環させることで、新たなモノや資源に生まれ変わらせる、「“サーキュラー”で未来を変えよう!」。広場の中央には、ゼロ・ウェイストで知られる徳島県・上神(かみかつ)町の「ゼロ・ウェイストセンターWHY」が全面協力し、サーキュラーな未来をつくる「ゼロ・ウェイスト ハブ」を設置。ゴミが資源に生まれ変わる体験の場や、サーキュラーを目指す参加企業の取り組みなどを展示することで、来場者がSDGsを身近に感じ、実践への一歩を踏み出せる体験型イベントです。


●サボリーノが取り組むサスティナブルアクション
毎日の習慣「目ざまシート」で、一歩ずつ持続可能なエコを。サボリーノシリーズは“サステナブルアクション”のスローガンのもと、これまで廃棄されていた素材を成分へ活用する「成分のエコ」、容器のプラ使用率を15%削減する「資材のエコ」、使用済みパッケージを回収する企画「回収のエコ」など、SDGsを支援する製品づくりに積極的に取り組んできました。今回参加した「地球を笑顔にする広場」でも、サボリーノシリーズが取り組むサーキュラーに関連するサスティナブルアクションをパネル等で展示。多くの来場者にサボリーノシリーズのSDGsへの取り組みに関心を持っていただく機会となりました。

●2023年1月発売予定のコラボレーションをスペシャルフォトブースとしてお披露目
2023年1月に発売予定の「サボリーノ」と「ヘラルボニー」のコラボレーションでは、「目ざまシート」全6種類のキー成分から連想されるカラーイメージをもとに、ヘラルボニーが契約する障害のある6名の作家が描いたアートをそれぞれのデザインに起用。“異彩を放つ“企業限定パッケージとして展開することで、毎日の「目ざまシート」でのお手入れ習慣をもっと楽しんでいただけるようなパッケージに仕上げています。今回の「地球を笑顔にする広場」のイベントでは、コラボレーションパッケージのお披露目に加え、パッケージに使用した色とりどりのアートを作家のプロフィールとともに紹介するブースや、一部作品はスペシャルコラボレーションフォトブースとして展示いたしました。



●ヘラルボニー起用作品・作家名一覧
・岡部志士(希望の園)「Scratch Works Yay!Yay!No.21」
・山崎菜那(やまなみ工房)「おしゃれしてる人」
・土屋康一(unico / はじまりの美術館)「葉っぱ」
・郁美(多夢多夢舎中山工房)「タムタムドット」
・SATO(個人)「蟻」
・fuco: (個人)「シアワセピンク」


●サボリーノとは?
2015年4月にデビューしたサボリーノは、ふき取りによる洗顔とスキンケア・保湿下地を60秒で整える朝用フェイスマスクを筆頭にしたブランド。2022年7月1日に、フェイスマスクのシリーズ累計出荷枚数7億枚を突破。そして、市場調査が誕生した2019年から朝用フェイスマスクシェアNo,1の3年連続首位を独走中。毎年行われる美容業界が認めるベストコスメ企画は、2020年12月に100冠を突破し現在も記録を更新しています。現在、海外での展開は、アメリカ、シンガポール、マレーシア、オーストラリア、中国、タイ、イタリア、ブルガリアなど、39の国と地域でサボリーノを販売しています。(2021年12月時点)

●ヘラルボニーとは?
ヘラルボニーは「異彩を、放て。」をミッションに掲げる、福祉実験ユニットです。日本全国の主に知的な障害のある福祉施設、作家と契約を結び、アートの著作権管理を軸とするライセンスビジネスをはじめ、作品をファッションやインテリアなどのプロダクトに落とし込むアートライフスタイルブランド「HERALBONY」の運営や、ホテルなどの空間のアートプロデュース、建設現場の仮囲いに作品を転用する「全日本仮囲いアートミュージアム」など、福祉領域の拡張を見据えた多様な事業を展開。これらの社会実装を通じて、「障害」のイメージ変容と福祉を起点とした新たな文化の創造を目指します。

●ヘラルボニー公式サイト https://www.heralbony.jp https://www.heralbony.com

<商品に関するお問い合わせ>
BCLお客様相談室 0120-303-820 https://www.bcl-brand.jp/
<ヘラルボニーに関するお問い合わせ>
ヘラルボニー https://www.heralbony.jp/contact/others
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)