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脂肪吸引専門のTHE CLINIC が小顔&リフトアップの新治療「VOVリフト」をスタート!

THE CLINIC
脂肪吸引との併用で、顔のたるみと脂肪を同時に解消!理想のフェイスラインに。

脂肪吸引を専門に行い、同施術の技術指導クリニックでもある THE CLINIC(東京/名古屋/大阪/広島/福岡)は、糸を使った切らない次世代スレッドリフト「VOVリフト」を導入いたしました。 スレッドリフトによるリフトアップ効果や、脂肪吸引と併用することで得られる小顔効果は以前から知られていますが、持続性の低さや引きつれが起こりやすいという懸念がありました。そこで登場したのがそれらを払しょくした新しい糸、VOVリフトです。持続性の高いしなやかな糸で、顔のたるみをしっかりとリフトアップ。脂肪吸引と併用することで、従来より高いタイトニング効果と、自然な仕上がりが期待できるようになりました。



たるみの改善と小顔効果が期待できる「VOVリフト」

VOVリフトは、これまでのスレッドリフトとは素材の異なる糸「VOVリフト・プレミアム」を用いたフェイスリフトです。糸の素材や形状の進化によって、従来より安全かつ長期的なリフトアップ効果が期待できます。

【期待できる効果】
・ほうれい線、マリオネットラインの改善
・ブルドッグ顔の予防・改善
・頬や顎のたるみ、フェイスラインのリフトアップ





特許技術のリフトアップ力



VOVリフトの糸の素材であるPCLは、しなやかで柔らかいという特性を持ち、これまで強度が求められるコグ(棘)が必要なリフト糸には使用されてきませんでした。
しかし、「プレス成形技術」という特別な特許技術によってコグと糸の一体化に成功。PCL素材の柔軟性はそのままに強度を最大限に高めることが可能になりました。


効果の持続期間が長く痛みが少ない

PCLは、一般的なスレッドリフトの素材より分解される速度が遅いという特徴があります[1]。通常、スレッドリフトの持続期間は6~18ヶ月程度とされていますが、VOVリフトは24~36ヶ月と長期間の持続効果が期待できます[2][3]。
また、一般的なカッティング糸は先端は尖っており、挿入時に痛みを伴うという欠点がありました。一方、VOVリフトの糸はコグの先端が丸みを帯びているため、痛みを軽減できる仕組みになっています。

【一般的なスレッドリフトの素材比較】





安全性と柔軟性を兼ね備えた糸を使用

これまでスレッドリフトは、大きなコグが付いた硬い強力な糸を用いた場合、引きつれや皮膚表面にデコボコが生じるリスクがありました。その点、VOVリフトは柔らかくしなやかでコグも丸みを帯びた糸を使用。従来より肌になじみやすいため、違和感なく顔にフィットします。
PCLは安全性も高く、アメリカの厚生労働省にあたるFDAからの認可とCEマーク認証も取得しています。


脂肪吸引との併用で小顔効果UP

もちろん、VOVリフトだけでもリフトアップ効果は見込めますが、皮下脂肪が多くたるみが顕著な場合、ベイザー脂肪吸引との併用をおすすめしています。VOVリフトでたるみを引き上げ、同時にベイザー脂肪吸引で頬のもたつきの原因である余分な脂肪を引き締めながら除去します。従来のスレッドリフトとの併用で懸念されてきたリスクを最小限に、より高い小顔効果と自然な仕上がりが期待できます。
カウンセリングでは、脂肪の付き方や皮膚のたるみ具合など、お顔の状態から最適な治療をご提案させていただきます。


VOVリフトで理想のフェイスラインに
ご希望の方は、下記の詳細ページからご予約いただけます。ご不明点やご相談についても、お気軽にお問い合わせください。
■提供クリニック
THE CLINIC (東京/名古屋/大阪/広島/福岡)
■VOVリフト詳細ページ
https://www.theclinic.jp/contents/vov/
■脂肪吸引との併用「小顔Vリフト」モニター詳細ページ
https://www.theclinic.jp/hp/small_face/


【THE CLINIC について】
THE CLINICは、脂肪吸引、脂肪豊胸、脂肪注入によるエイジング治療など脂肪を活用する美容施術を提供している美容外科クリニックです。「整形美から自然美へ」をコンセプトに、人工物を使わないナチュラルな美しさを追求した治療をご提案しています。人生を美しく、より豊かにすることを目指し、美容施術を通じてゲストの皆さまがご満足いただけるよう、最適なサービスを提供いたします。

【クリニック情報】
THE CLINIC
代表(統括指導医):大橋昌敬
公式HP
https://www.theclinic.jp/
公式Instagram
https://www.instagram.com/theclinic_tokyo/
公式LINE︎
https://liny.link/r/1575503327-vjR3OLmw?lp=4V9hSx

<出典>
[1] Abraham J. Domb, Joseph Kost, David Wiseman『Handbook of Biodegradable Polymers』1998. P72-73
[2] Mohammed Abedalwafa, Fujun Wang, Lu Wang, Chaojing Li. Biodegradable poly-epsilon-caprolactone for tissue engineering applications. Advanced. Mater. Sci. 34(2013)123-140
[3] Jose E. Baez. A comparison of three different biodegradable aliphatic oligoesters (PGA, PLLA and PCL) with similar linear alkyl eand groups by DSC and SAXS. International journal of polymer analysis and charaterization. Volume 20, Issue 7, (2015)637-644
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