医療・医薬・福祉

クラウド型電子薬歴『メディクス』 薬局業界の「DX化」への取り組みを更に強化

株式会社アクシス
株式会社アクシス(本社:東京都千代田区、代表取締役:川野尚吾)が提供・運営するクラウド型電子薬歴『Medixs(メディクス)は、薬局業界の「DX化」への取り組みを更に強化、その一環として1月7日発行 幻冬舎ゴールドオンライン「アマゾン薬局」は救世主か、破壊者か 薬局業界再編のカギは「DX化」に弊社取締役・新上が寄稿した記事が掲載されましたことをお知らせします。


株式会社アクシス(本社:東京都千代田区、代表取締役:川野尚吾)が提供・運営するクラウド型電子薬歴『Medixs(メディクス)は、薬局業界の「DX化」への取り組みを更に強化

■クラウド型薬歴『メディクス』による調剤業務のDX化
デジタル技術を活用して仕事のやり方を抜本的に変革することを「DX = デジタルトランスフォーメーション」といます。
クラウド型薬歴『メディクス』は3つの特徴で、薬局のDX化を推進いたします。

●国が進めようとしている地域包括ケアをクラウド型でサポート
●近年薬局に求められる業務として受動的ではなく能動的な業務(対物から対人へ)への変化への対応
●個別指導でよくある指摘事項への対応ハイリスク加算時の記載チェック機能を搭載

現場で働く薬剤師の声を元に先端のクラウド技術により開発され、現場での使いやすさを追求するとともに、高齢化社会に向けて必要となる在宅訪問の機能実装や、処方後も薬局と患者さまが服薬状況を連絡できる機能、法改正に合わせた対応など、時代の変化にスピーディーに対応している事が特徴です。

その一環として1月7日発行 幻冬舎ゴールドオンライン「アマゾン薬局」は救世主か、破壊者か 薬局業界再編のカギは「DX化」に弊社取締役・新上が寄稿した記事が掲載されましたことをお知らせします。

■ 「アマゾン薬局」は救世主か、破壊者か 薬局業界再編のカギは「DX化」
2023年、アメリカのアマゾン・ドット・コム(以下、アマゾン)が、日本で処方薬のネット販売に参入すると日経新聞をはじめ、さまざまな媒体で報じられています。日本の薬局業界に「アマゾン薬局」が参入すると、どのような影響を受けるのでしょうか?

【記事URL】
https://gentosha-go.com/articles/-/48184

□ 幻冬舎ゴールドオンラインとは
幻冬舎ゴールドオンラインは、『あなたの財産を「守る」「増やす」「残す」ための総合情報サイト』を目指し、企業オーナー・富裕層を主要読者ターゲットとして運営しております。

国内外の経済環境、マーケットの動向、税制をはじめとした我々を取り巻く制度や仕組みにより、好むと好まざるとにかかわらず、我々の「財産」はリスクに晒されています(言うまでもなく、銀行預金だけが財産の方もリスクを抱えています)。資産家の方々ほど、そのような危機意識が高いことを、我々は、グループ会社幻冬舎総合財産コンサルティングの活動や書籍の販売動向から理解しています。知的武装をし、具体的な行動・対策を講じなければ「財産」を守れない。そういう時代だからこそ、「行動するための情報」が求められています。

□ 株式会社アクシスについて

株式会社アクシスは、医療現場をITでつなぐ、クラウド型電子薬歴のリーディングカンパニーです。

アクシスが提供する『Medixs(メディクス)』は、現場で働く薬剤師の声を元に開発された、日本初*のクラウド型電子薬歴(サービス開始2014年)です。
『メディクス』は、全国47都道府県の調剤薬局で利用されています。

現場で働く薬剤師の声を元に先端のクラウド技術により開発され、現場での使いやすさを追求するとともに、高齢化社会に向けて必要となる在宅訪問の機能実装や、処方後も薬局と患者さまが服薬状況を連絡できる機能、法改正に合わせた対応など、時代の変化にスピーディーに対応している事が特徴です。

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