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内臓脂肪と皮下脂肪をWで減らす「綾鷹 濃い緑茶」が機能性表示食品になって新登場2023年2月6日(月)から全国で発売開始

日本コカ・コーラ株式会社
急須でじっくりいれたような“濃い旨み”が、抹茶2倍*1で健康感アップ!

コカ・コーラシステムは、急須でいれたような本格的なお茶の味わいを目指す緑茶ブランド「綾鷹」より、急須でいれるようにじっくり茶葉をひらき引き出した濃い旨みを楽しめる緑茶「綾鷹 濃い緑茶」を、内臓脂肪と皮下脂肪をWで減らす機能性表示食品の緑茶(機能性関与成分:茶カテキン)としてリニューアルし、2023年2月6日(月)より全国で発売します。



 発売以来、急須でじっくり入れたような濃い旨みを感じられる味わいでご好評いただいている「綾鷹 濃い緑茶」は、今回のリニューアルで、機能関与成分である茶カテキンを540mg*2配合し、抹茶を2倍*1使用することで、濃い旨みを楽しみながら健康になれる機能性表示食品の緑茶となりました。
 昨今、コロナ禍による健康志向の高まりにより、機能性表示食品のPETボトル容器の緑茶は、売上を拡大*3しています。今回、機能性表示食品の緑茶としてリニューアルした「綾鷹 濃い緑茶」は、急須でじっくりいれたように茶葉をひらいて引き出した濃い旨みはそのままに、機能関与成分の茶カテキン540mgを配合し、「内臓脂肪と皮下脂肪を減らす」という具体的な機能訴求を掲げた製品へ刷新しました。また、通常の「綾鷹」に比べて、抹茶を2倍使用することで、食事を引き立てる渋みと旨みを感じられるように、味わいをアップグレードしました。リニューアルに伴い、内臓脂肪と皮下脂肪をWで減らす効果も新に加わり、さらに美味しくなった「綾鷹 濃い緑茶」は、男女幅広いお客様へ、緑茶の新しい価値を提供していきます。
 茶カテキンの苦みと抹茶の渋みがありながらも、茶葉の濃い旨みのある機能性表示食品の緑茶として生まれ変わった「綾鷹 濃い緑茶」の味わいを、仕事や家事の合間に是非お楽しみください。

*1 「綾鷹」との比較
*2 1日摂取量2本あたり
*3 インテージSRI+機能性表示食×緑茶×ペットボトル市場2022年1月-11月(対2021年1月-11月)累計販売金額

■「綾鷹」ブランドについて
2007年10月に誕生した「綾鷹」は、創業450年の歴史を誇る京都・宇治の老舗茶舗「上林春松本店(かんばやししゅんしょうほんてん)」の協力のもと開発された、急須でいれたような本格的なお茶の味わいを目指す緑茶ブランドです。
「綾鷹」の味わいは、1.上林春松本店の伝統の技である“合組(ごうぐみ)”茶葉を組み合わせる技術、2.「綾鷹」独自のにごりの製法、3.原材料として使用する茶葉の味わいと品質を上林春松本店とコカ・コーラ社で最終確認する“茶葉認定式”という3つのこだわりによって実現されています。誕生以来、旨み、渋み、苦みのバランスがとれた本格的なおいしさで多くのみなさまから大変ご好評いただいております。

「綾鷹」に関する最新情報は下記アカウントをご参照ください。
-公式サイト:https://www.ayataka.jp/
-公式Twitter:https://twitter.com/ayatakaJP
-公式Instagram:https://www.instagram.com/ayatakajp/

<製品概要>


■製品名:「綾鷹 濃い緑茶」
■品名:緑茶(清涼飲料水)
■原材料名:緑茶(国産)/ビタミンC、緑茶抽出物
■パッケージ/メーカー希望小売価格(消費税別):525ml PET 160円
■栄養成分表示(1日摂取目安量2本(1050ml)当たり):エネルギー0kcal、たんぱく質0g、脂質0g、炭水化物0g、食塩相当量0.2g
■届出番号:H119
■機能性関与成分および含有量:茶カテキン540mg*2
■摂取の方法:1日2本を目安にお召し上がりください。
■届出表示:本品には茶カテキンが含まれています。茶カテキンにはBMIが高めの方の内臓脂肪と皮下脂肪を減らす機能能があることが報告されています。
■摂取する上での注意事項:
・1日の摂取目安量を守ってください。
・本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。
・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
*2 1日摂取量2本あたり
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