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花粉症の人の半数が今年の花粉を例年より警戒!辛すぎて“藁にもすがりたい”と思ったことがある人は7割以上…ロートアルガードSOS「#花粉が辛すぎて藁にもすがりたい」キャンペーン2月27日(月)スタート!

ロート製薬株式会社
花粉症が完治するなら平均27万円払える!?Twitterに“藁すが”な想いやエピソードを投稿すると辛さから救われる(かも)な画像や動画がもれなく手に入る


 ロート製薬株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:杉本 雅史、以下「ロート製薬」)では、花粉対策ブランド「アルガード」シリーズのプロモーション企画として2023年2月27日(月)~3月13日(月)までの期間、Twitterキャンペーン『ロートアルガードSOS #花粉が辛すぎて藁にもすがりたい』を展開します。環境省の発表※によると、今年は特に関東/北陸/近畿/中国地方などで過去10年間のスギ雄花の最大値を超える観測値が報告されているとのことで、花粉症の人にとっては例年よりも辛い数ヶ月になるかもしれません。
 そんな花粉症の人々にとって“危機的状況”の中、ロートアルガードは、花粉の辛さを可視化し“花粉が辛すぎて藁にもすがりたい(以下、“藁すが”と呼びます)” 瞬間に寄り添うため、独自調査を実施。花粉症がどれだけ辛いのか、“藁すが”な瞬間がどのくらいあって、実際にどんな“藁すが”行動をとったのか、花粉症の人を対象にアンケート調査を行いました。その結果、半数以上の人が今年の花粉を例年より警戒していることが判明。また、花粉の辛さは「上司からの叱責」よりも辛く、花粉症が完治するなら平均約27万円支払える、そして花粉症の人の7割以上が“藁すが”な思いをしていることがわかりました。
 花粉症の人々のSOSに応え、すぐさま救いの手をお届けしたい。そんな想いからロートアルガードは、花粉が辛すぎて藁にもすがりたい瞬間に、まさに“藁にもすがれる”ソリューションたち(通称「花粉ソリューション」)を生み出しました。Twitterにて1日1回、キャンペーン参加者に対し、その場で花粉ソリューションをお届けするのが本キャンペーンです。
 ※環境省「令和4年度スギ雄花花芽調査の結果について」(2022年12月26日発表)より

▲キャンペーンビジュアル


 

▲調査



『ロートアルガードSOS #花粉が辛すぎて藁にもすがりたい』キャンペーンについて

 花粉症の人にとってこの季節は、「辛すぎて何も手につかない」「寝ても覚めても地獄の日々」かもしれません。「誰か、この辛さをどうにかして!」と叫びたくなることもあるでしょう。ロートアルガードは、そんな“花粉が辛すぎて藁にもすがりたい”瞬間に寄り添い、目のかゆみでもやもやする気持ちからひとりでも多くの人を解放したいと考え、“藁すが”な瞬間に、藁にもすがれる「花粉ソリューション」をお届けするTwitterキャンペーンを企画しました。
 このキャンペーンでは、1日1回、ロートアルガードSOS Twitterアカウント(@alguard_sos2023)から投稿されるキャンペーンツイートを引用リツイートして「#花粉が辛すぎて藁にもすがりたい」タグと、ご自身の“花粉が辛すぎて藁にもすがりたい思い”や、“藁にもすがりたくて○○してしまったエピソード”などを投稿いただくと、オートリプライにてその場で全員に「花粉ソリューション」をお届けします。「花粉ソリューション」は全31種類で、「花粉退散御札」の画像や、癒される「仔猫」の動画、「アルガード担当からの全力応援ボイス」など、一瞬でも花粉症の辛さを忘れられる(?)画像や動画に加えて、「花粉対策 ドライヤー」や「花粉対策 空気清浄機」が当たることもあります。

■『ロートアルガードSOS #花粉が辛すぎて藁にもすがりたい』キャンペーン概要
・実施時期: 2023年2月27日(月) 7:00~2023年3月13日(月)23:59
・キャンペーンURL: https://jp.rohto.com/rohto-alguard/promotion/kafun-sos/
・キャンペーン参加方法:
1.キャンペーンアカウント(@alguard_sos2023)をフォロー
2.1日1回投稿されるキャンペーンツイートを引用RTして、「#花粉が辛すぎて藁にもすがりたい」タグと、
 藁にもすがりたい思いや藁にもすがりたくて○○してしまったエピソードなどを投稿
3.リプライにてその場で花粉ソリューションをお届け!何が届くかはお楽しみです

■花粉の辛さからあなたを救う!?数ある花粉ソリューションの一部をご紹介!
花粉ソリューション「仔猫」「花粉退散御札」「花粉対策空気清浄機」「ガチ吸水タオル」「花粉対策英会話」etc... 何が届くかはお楽しみ!

【花粉ソリューションとは?】
花粉が辛すぎて藁にもすがりたい!そんな瞬間にすぐさま救いの手をお届けするため、ロートアルガードが生み出したコンテンツたち、それが花粉ソリューションです。画像、動画、リアルな花粉対策アイテムなどなど、数々の花粉ソリューションが存在します。※一部は本当に藁のような効果しかない“藁ソリューション”もあるかもしれません。


  


今年の花粉と花粉症の辛さについて<花粉症に関する意識調査>

 ロート製薬が花粉症に関するアンケート調査を実施したところ、今年の花粉に対する警戒度や、花粉症がどれだけ辛いか、そして“花粉が辛すぎて藁にもすがりたい”という瞬間についてなど、花粉症の人のさまざまな想いが判明しました。






■今年の花粉について
 花粉の飛散量が例年より多いと言われている今年、花粉症の人のうち64.7%が例年より症状が出るのが早いと感じ、また47.0%が例年より症状が辛いと感じています。そして半数以上の52.1%の人が今年の花粉を例年より警戒していて、その理由1位は「花粉の飛散量が多そうだから」70.5%ということがわかりました。




 
■花粉症の辛さについて
 花粉症の辛さと日常生活で感じる辛さに点数を付けてもらってみたところ、「花粉症の辛さ」6.4点、「ひどい風邪にかかった状態」7.3点、「足の小指をタンスの角にぶつけた辛さ」6.9点、「家族や友人と喧嘩して感じる辛さ」6.4点、「上司に怒られて感じる辛さ」6.2点と、“花粉症は上司の叱責より辛い”ということがわかりました。また、花粉症が完治するのであればいくらまで払えるかという質問については、平均27万546円という結果に。サラリーマンの月給の手取り平均額に近い金額を支払ってでも花粉症を完治させたいという切実な想いが見えてきます。さらに、花粉症はどのくらい辛いのか、別の辛さに例えてもらったところ、「玉ねぎをずっと刻んでるくらい」「テストで0点をとったとき」「プロレスラーにビンタ」などさまざまな声が寄せられました。



 
■“花粉が辛すぎて藁にもすがりたい”瞬間について
 花粉症の人のうち74.1%もの人が、花粉症が辛すぎて“藁にもすがりたい”と思ったことがあると回答しました。その回数は1日平均4.1回で、そのうち実際に“藁にもすがる”ような行動がをとった人は72.8%となりました。どんな行動をとったかについては、「両鼻にティッシュ」「カラオケで熱唱」などのほか、なんと「会社を辞めた」という驚きの“藁すが”行動も見られました。





  


「ロートアルガード(R)クリニカルショット」商品概要

 2019年12月18日より発売している第2類医薬品の「ロートアルガードクリニカルショット」「ロートアルガードクリニカルショット m」は、ぶり返すつらい目のかゆみを鎮静化する目薬です。
 両商品は、「トラニラスト」と「プラノプロフェン」を配合しています。
 「トラニラスト」はかゆみなどの症状の重症化を引き起こすIL-6やIL-13の産生を抑制するだけではなく、花粉やIL-33刺激による肥満細胞の活性化を抑制し、「プラノプロフェン」はプロスタグランジンの産生を抑制します。このように様々な角度からかゆみ等のアレルギー症状の重症化抑制にアプローチします。

■関連URL
・トータル花粉対策プログラム「アルガード」
http://jp.rohto.com/rohto-alguard/

・目のかゆみ鎮静化!
「ロート アルガード クリニカルショット」
https://jp.rohto.com/rohto-alguard/promotion/clinical-shot/
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