美容・健康 ネットサービス・アプリ

リラクゼーション業界のトレンドも店舗型から宅配型へ。リラクゼーションマッチングアプリ「HOGUGU(ホググ)」が東京進出に向けてビジネスを加速。

株式会社HOGUGUテクノロジーズ
セラピストの働き方改革とリラクゼーション業界全体の発展を加速

自宅や滞在先にセラピストをすぐ呼べるリラクゼーションマッチングアプリ「HOGUGU(https://hogugu.com/)」を大阪限定でテストリリースした株式会社HOGUGUテクノロジーズ(代表:花岡賢一)は、本夏の東京展開に向けてセラピストの事前募集を開始いたしました。



HOGUGU(ホググ)は、アプリを使った訪問型リラクゼーションサービスでアプリを使って手軽にセラピストを呼ぶことができます(2019年9月の大阪エリア限定リリース)。
新型コロナウイルス感染拡大により、不要不急の外出自粛要請の中で、おうち時間を充実するサービスが注目を集めています。リラクゼーション業界においても自宅に滞在する時間が増えたことで、これまでご利用されていないお客様からの出張型の需要も増えはじめており大阪エリアで限定リリースしているHOGUGUでは、昨月比200%アップの月間300件程度の需要となっています。

■ウィズ・コロナで変わるリラクゼーション業界
成熟市場であるリラクゼーション業界では、“業務委託契約で完全歩合制”という厳しい労働環境を強いられることが多く、セラピストの賃金低下や離職率の高さが問題となっています。リラクゼーション業界全体で、セラピストの労働条件と環境の改善が急務であり、集客を含めたビジネスモデルの転換が必要になってきていると考えられます。不要不急の外出自粛要請により、セラピストの新たな働き方として店舗や時間/シフトに縛られない働き方に急速に移行している傾向にあります。
HOGUGU公認セラピストにおいても切実な悩みとなっており、当社はリラクゼーションのオープンプラットフォームとしてリラクゼーション業界のさらなる発展に尽力します。

HOGUGU公認セラピストの声
【セラピスト 辻 氏】
普段は駅ビルのリラクゼーション店舗で働いていますが、コロナの影響でお客様が激減してしまいました。
勤めている店舗からは出勤日も減らされて、お給料も半分以下になってしまったのでホググに登録をして空いている時間に掛け持ちをしています。
店舗勤務の後や休みの日にホググで1日1件くらい予約を受けてますが経済的にも大変助かっています。
【セラピスト 葉月 氏】
普段は某高級ホテルのスパセラピストとして働いておりますがコロナの影響で本業のお仕事が一時的に減ってしまい、その分の収入をHOGUGUアプリでまかなえてることが非常にありがたいです。
このアプリはとてもよく出来ていて使いやすい上、ホググユーザーは身分証明書の提示をしているのでお客様の層も良く安心して働けています。      






■HOGUGUアプリ(※夏の東京エリアリリースに先駆けて大阪エリアよりサービス提供を開始します)
iOS カスタマー用アプリ: https://apps.apple.com/jp/app/id1467856161
iOS セラピスト用アプリ: https://apps.apple.com/jp/app/id1467860087
※セラピストとしてアプリを利用するためには運営の事前審査が必要です
※アプリをダウンロードしてもセラピストとしてすぐには利用開始することはできませんのでご了承ください
施術価格: リリース特別価格(60分6600円~)

■HOGUGUに関するお問い合わせ先
名称: 株式会社HOGUGUテクノロジーズ(※2020年5月1日に社名変更いたしました。)
設立年: 2018年12月
代表者名: 花岡 賢一、辻田 裕也
本社所在地: 大阪府大阪市中央区道修町1-2-11
TEL: 06-6220-5551 MAIL: info@hogugu.com
事業内容: アプリケーションソフトウェアの企画、制作、運営
ウェブサイト:https://hogugu.com/

■開発に関するお問い合わせ先
名 称:C2C PTE. LTD.
代表者:薛 悠司、村上 英夫
所在地:10 Anson road #14-06 International Plaza Singapore
TEL: 03-6809-2775 MAIL: contact@c2c-platform.com
担当: 林 健太(stoooc内)
WEBサイト:https://c2c-platform.com
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)