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スポーツ支援プロジェクト発足1周年

株式会社シード
レーシングドライバー 山本尚貴選手とプロレスラー 土井成樹選手より近状報告

株式会社シード(本社:東京都文京区、代表取締役社長:浦壁 昌広、東証1部:7743)のアスリートを支援するスポーツ支援プロジェクト“SEED Projects Of Road To Sports”発足から1年が経ちました。1周年を記念し、当社がサポートするレーシングドライバーの山本尚貴選手とプロレスラーの土井成樹選手から近状報告が届きましたので、お知らせいたします。





山本 尚貴 選手(レーシングドライバー)

山本 尚貴 選手

シードスポーツプロジェクトを通じていつも応援いただいている皆さま、ご声援いただきましてありがとうございます。
今現在のコロナウイルスの影響はレース業界にも甚大な被害を及ぼしており、再開の目処は立っていないのが現状です。日本全体が感染拡大の防止に努めているので、私も家族と過ごせる貴重な時間を大切に自宅で過ごしています。しかし、自粛とは言え開幕に備えてのトレーニングは欠かせないため、人通りの少ない時間帯を狙ってのランニングや、室内でのエアロバイク、それに自重での筋力トレーニングを行っています。
これだけレーシングカーに乗らない期間があった覚えがないので、実際に再開された後にどのような感覚になっているのか少し不安なところもありますが、それ以上に楽しみな部分が上回るので全力で戦っていきたいと思います。今回でのコロナウイルスによりこれだけ自宅で過ごす時間が長いと、自然とスマートフォンやパソコンを見る時間が増えてしまい、今回の自粛期間は別の意味で眼の大切さを実感しましたので、トレーニング同様にレースに備え、極力眼に負担を掛けないように細心の注意を払っています。コロナウイルスが収束したら最高のパフォーマンスを発揮し皆さまにいいレースをお見せできるようにベストを尽くして戦っていきますので、これまで以上に熱い応援をよろしくお願いします!


土井 成樹 選手(プロレスラー)

土井 成樹 選手


3月から試合の延期、中止が続いています。今は自宅でトレーニングやイメージトレーニングをしたり、できることを行っており、いつ大会が再開してもすぐ試合ができるコンディション調整をしています。
“シード1dayPureうるおいプラス”を装用していますが、激しいリング上でも外れることなく手放せません。今は苦しい時期が続いていますが、プロレスで皆さまに元気をお届けする日は必ず帰ってきます。一緒に乗り越えましょう!


※記載されている内容は2020年5月20日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。


おふたりからのメッセージは、“Pureな愛(eye)をありがとうプロジェクト”公式ブログでも紹介しております。
“Pureな愛(eye)をありがとうプロジェクト公式ブログ:https://www.seed.co.jp/blog/eyemate/


■スポーツ支援プロジェクト“SEED Projects Of Road To Sports”
眼の専門総合メーカーである当社は、2019年5月24日にスポーツ支援プロジェクト“SEED Projects Of Road To Sports”を発足し、様々な分野で活躍するアスリートのパフォーマンスを最大限に引き出し、勝利に繋がるサポートを行うと共に、スポーツ選手に憧れる子どもたちの「夢」を応援する活動も行っています。また、当プロジェクトのWebサイトでは、各サポート選手のプロフィールや試合結果、活動情報等をご紹介しています。
当社は今後も「見える」をサポートするという使命のもとアスリートを応援してまいります。
SEED Projects Of Road To Sports”Webサイトhttps://www.seed.co.jp/sports/


【会社概要】
会社名:  株式会社シード(SEED Co., Ltd.)
代表:      代表取締役社長 浦壁 昌広
本社:      〒113-8402 東京都文京区本郷2-40-2
電話03-3813-1111(大代表)
ホームページ: https://www.seed.co.jp/
設立:   1957年10月9日
資本金:18億4,128万円(東京証券取引所市場第一部:証券コード7743)
事業内容:   (1)コンタクトレンズ事業    (2)コンタクトレンズケア事業
(3)眼鏡事業           (4)その他事業(医薬品・眼科医療機器等)
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