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【ザ・キャピトルホテル 東急】新型コロナウイルス感染の予防対策 紹介動画配信

株式会社東急ホテルズ
2020年6月9日(火)から、公式ホームページにて公開中



ザ・キャピトルホテル 東急(千代田区永田町、総支配人:末吉 孝弘)では、お客さまの安全・安心を第一に考え、各種ガイドラインに基づく新型コロナウイルス感染の予防対策を行っております。ホテルの取り組みを広く知っていただけるよう、それらを一本の動画にまとめ、国内外のお客さまに向けて公式ホームページ、公式YouTubeにて配信いたします。
動画はこちらからご覧いただけます→https://youtu.be/SVEcX6jCpHk




本動画では客室やレストラン、宴会場などで実際に対策を行っている様子をホテルスタッフが自ら撮影し、お客さまに安心してお過ごしいただけるよう工夫をしながら紹介しています。例えばエントランスにて高性能サーマルカメラを使用し、ご入館されるお客さまの体温を瞬時に測定しています。また客室では、お客さまのチェックアウト後に新型コロナウイルスの不活化が確認されたオゾンを発生させる機器による客室燻蒸を実施するほか、広範囲にわたる消毒が必要な場面では専用の噴霧器を使用して除菌を徹底。さらに次亜塩素酸ナトリウムによる従業員スペースを含む館内の定期的な消毒活動に努めています。

これからもホテルのコンセプトである「不易流行」の精神に基づき、新たな時代の安全衛生体制作りに迅速かつ柔軟に取り組んでまいります。

◆視聴方法
下記のザ・キャピトルホテル 東急 公式ホームページ および YouTubeよりご覧いただけます。
公式ホームページ https://www.tokyuhotels.co.jp/capitol-h/33309/index.html
公式YouTube https://youtu.be/SVEcX6jCpHk

◆新型コロナウイルス感染の予防対策(一例)
お客さまへのお願い
・サーマルカメラによるご入館時の検温
・健康申告書のご記入(基本的にご宿泊時のみ)
・ソーシャルディスタンスの確保
・手指の消毒
・マスクの着用
・エレベーターの利用人数制限

ホテルの取り組み
・定期的なパブリックエリアの消毒
・定期的な換気
・噴霧器による床の消毒
・飛沫防止スクリーンの設置
・お客さま用のボールペンの消毒
・チェックアウトした客室のオゾン燻蒸
・客室内の紙製品削減
・客室内ミニバーの休止(ご希望に応じてデリバリー)
・消毒スプレーの携帯(客室案内時に使用)
・レストランの客席の間引き
・一部レストランメニューのQRコード化
・従業員のマスク・フェイスシールド着用
・従業員の日々の検温
・従業員スペースの定期的な消毒 など

※消毒にはアルコールまたは次亜塩素酸ナトリウムを使用しております
※詳細は公式ホームページをご覧ください
https://www.tokyuhotels.co.jp/capitol-h/information/63975/index.html

動画はこちらからご覧いただけます→https://youtu.be/SVEcX6jCpHk

ザ・キャピトルホテル 東急
14室のスイートルームを含む全251室の客室のほか、多彩なレストラン&バー、ペストリーブティック、540平方メートル の「鳳凰」をはじめとする5つの宴会場、20mのインドアプールを有する会員制フィットネスクラブやトリートメントサロンを完備しています。世界中から訪れるゲストに、洗練された和のたしなみで日常から解き放たれた「和らぎ」をお届けする、世界に一つだけのホテルです。

TEL:03-3503-0109 (代表)
公式ホームページ:https://www.capitolhoteltokyu.com
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