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国内最大級のスポーツプラットフォームメディア「SPOSHIRU」が累計1000万UUを突破し、5月は過去最高のPV数を記録

TENTIAL
株式会社TENTIAL(本社:東京都渋谷区 代表取締役:中西裕太郎 以下、当社)の運営するスポーツプラットフォーム『SPOSHIRU』が累計1000万UUを突破しました。また、スポーツ用品の流通額はサービス開始より1年9ヶ月で15億円を超えたことを報告します。





SPOSHIRUについて

 『SPOSHIRU』は現役アスリートやチームと連携し、スポーツの情報を提供するプラットフォームです。
「最適なスパイクの選び方」や「おすすめのトレーニング方法」といったハウツーから、スポーツ用品、ルールや歴史まで、スポーツをする人、観る人すべての方へ役に立つ情報を掲載しているメディアです。スポーツの情報格差を埋め、気軽にスポーツを楽しめる世界の実現すべく、2018年にサイトをオープンし、今年2月に、より一層ユーザーファーストを目指し、リニューアルしました。




SPOSHIRU成長の背景

1)外出自粛による健康意識の高まり

 5月にPV数が過去最高となり、その中でもランニング用のマスクに関する記事が、最も多く読まれました。背景として、世界規模の感染症により、外出自粛が続いていることがあり、その影響で運動不足が懸念され、国民の健康意識が向上した結果ということがわかります。


2)スポーツに対する意識の変化

 昨年のラグビーワールドカップの日本開催により、国民のラグビーへの関心が高まり、スポーツを「観る」側として、ルールに関する記事が多く読まれていました。その後、様々な形でスポーツに関わり、生活を豊かにしていこうという国家戦略もあり、スポーツ用品の選び方やトレーニング方法など、スポーツを「する」側に関する記事が読まれ、国民の関心がスポーツを「観る」だけでなく「する」側へ拡大していることがわかりました。


今後の展望

 世界の情勢が変化する中で、感染症の影響だけでなく、国として「Sport in Life」や「スポーツエールカンパニー」など日常的にスポーツを取り入れ、健康を促進していく動きがあります。このような健康増進を図る様々な働きかけから、日常的にスポーツを楽しむ国民が増えてくると予想されます。『SPOSHIRU』はスポーツに関わるすべての方へ情報を提供し、さらにスポーツを通じた健康促進へ寄与すべく、幅広いウェルネス分野での情報も注力していきます。



▼メディアについての問い合わせ先
Mail:info@tential.jp
メディア事業:石川


TENTIALについて

 TENTIALは健康増進・ウェルビーイングのDXを加速させるため、スポーツのハウツーから健康情報を発信する国内最大級のスポーツメディア「SPOSHIRU」と、データを元に企画から販売まで一気通貫して行う、D2Cブランド「TENTIAL」を提供しています。
 TENTIALはこれまで、元日本代表播戸竜二さんをCSO(チーフスポーツオフィサー)に迎えいれるなど、アスリートとの持続的な関係を構築した他、東京都やスポーツ庁よりスポーツ活動への促進が評価され、「東京都スポーツ推進企業」、「スポーツエールカンパニー」に認定されました。さらなる発展が見込まれるウェルネスにスポーツxテクノロジーを掛け合わせ、次世代のスポーツウェルネスカンパニーを目指します。



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