美容・健康

無料で始める!たんぱく質摂取の習慣化。たんぱく質ルーティンパートナー「conddy」プレオープン参加者募集

株式会社conddy
たんぱく質摂取の習慣化をサポート!無料で始められる新しいカタチのサービス

たんぱく質のはたらきで美と健康の課題を解決する株式会社conddy(本社:島根県/代表取締役 奥村嘉朗 以下conddy)(https://conddy.co.jp)は、会員制サービスたんぱく質ルーティンパートナー「conddy」をプレオープンいたしました。


たんぱく質ルーティンパートナー「conddy」は、これまでの生活にたんぱく質摂取の習慣を取り入れるために「始めやすい価格設定」と「続けやすい仕組み」を備えた会員制サービスです。

■たんぱく質ルーティンパートナー「conddy」プレオープンについて
プレオープンにあたり、まずは50歳以上の女性を対象に100名を募集いたします。
https://conddy.com/lp01/(こちらの専用ページから応募いただけます)

初回のたんぱく質(プロテイン)発送は、5月中旬を予定しています。
応募いただいた皆さまの中からプレオープンに参加いただく方には4月20日頃にご連絡をいたします。
無料コースはもちろん、有償コースもご用意しています。ご自分に合ったコースで始めていただけます。



たんぱく質ルーティンパートナー「conddy」プレオープン募集

■たんぱく質の重要性に着目。無料から始められる新しいカタチのサービス
人の体は約20%がたんぱく質で出来ていますが、その働きは生命活動を優先し、不足すると体を作り「筋肉」を維持する効率が悪くなり、「毛髪」「皮膚」「爪」などの美容にも悪影響を及ぼします。それらの課題を解決するためには、日々の体力づくりと、たんぱく質摂取が必要です。しかし、現代人のたんぱく質摂取量は20年以上前から減少している現状があります。さらに厚生労働省が策定した摂取基準では、50~64才の女性が1日に必要なたんぱく質は約80gとされており、忙しい現代人や、年齢とともに食事の量が減る女性にとっては食事だけで摂取することが難しい現状があります。また、筋力を付け維持するためには、たんぱく質を定期的に摂取する習慣も必要になります。

そこでconddyでは、良質で飲みやすいたんぱく質(プロテイン)の提供や、「専門家」によるサポートをしながら、健康や美の維持につとめる「仲間」といっしょに、不足しがちなたんぱく質摂取をルーティン化するための会員制サービスを始めることにしました。本格的なサービス開始は2023年秋を予定しています。

conddyは、たんぱく質ルーティンパートナーとして会員の皆さまを常にベストコンディションに導くために、データを活用しウェルビーイングを高めていくサービスを提案していきます。

■たんぱく質ルーティンパートナー「conddy」の3つの特徴(プログラム)


はじめやすい

「プログラム1:届く」
たんぱく質(プロテイン)のお届けコースの4つの中に「無料のコース」を用意。これは、たんぱく質を摂取するきっかけとして、まずはトライをしてほしいという思いからです。
期間に制限なく無料でご利用いただけます。※会員制サービスのため人数制限はございます

習慣づくりをサポート

「プログラム2: 専門家に相談できる」
お届けするたんぱく質の量は、食生活や運動レベルに合わせて選択が可能。さらには、専門家(コンディショ二ングエデュケーター*1)が、あなたの習慣づくりをサポート。気になる疑問は、いつでも解決できます。

会員の共助

「プログラム3: 助け合い」
conddyの会員同士で美容や健康の課題に対して知恵や経験を持ち寄り、深めていくことができます。“みんなでつくる美と健康”に向けたナレッジの共有の場「conddy commons」*2があります。

■届くプロテインの特徴


長年支持を集める国内プロテインメーカーが製造
原料、香料、甘味料は世界中で選び抜いたものを配合
徹底した品質管理のもと国内の工場で製造
保存料、増粘剤、消泡剤は不使用
*身体へのご負担はありません。安心してご利用いただけます。


■conddy会社概要
会社名:株式会社conddy
代表:奥村 嘉朗
設立:2021年11月1日
事業内容:インタネットを通じたコンディション二ングサポート事業
住所:〒699-1104 島根県雲南市加茂町南加茂1204-1
conddy


*1 コンディショニングエデュケーターとは
conddy会員の皆さまは、たんぱく質摂取の習慣化に関する疑問やお悩みなどをコンディショニングエデュケーターに相談可能です。管理栄養士などの有資格者がコンディショニングエデュケーターとして、会員の皆さまに寄り添いサポートいたします。

*2  会員同士のナレッジシェアスペース「conddy commons」
「自分の経験が仲間を助け、仲間の投稿によって自分も助けられる」commonsは、“共助”という考え方から生まれました。会員同士で情報を提供して「互いに助け合う」場所です。
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