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医療従事者を支えるためのプロジェクト開始!

日本リユースシステム株式会社
~医療従事者のために今できること!医療崩壊を防ぐために~

日本リユースシステム株式会社 (所在地:東京都港区、代表取締役:山田 正人)は、2020年4月1日より開始したJust In Time Best Action事業の第一弾として、医療従事者を支えるためのSTOP医療崩壊プロジェクトを6月15日からスタートしました。(特設サイト:https://jitba.jp/ クラウドファンディング:https://a-port.asahi.com/projects/jitba_01/)




今、国内の新型コロナウイルスの市中感染は落ち着いたように見えますが、医療機関等では院内クラスターが次々と発生し、医療従事者本人や家族への感染リスクが危惧され続けています。さらに、今もなお医療用品は不足し、いわれのない差別にもあい、文字通り極限状態の中で最前線に立って働いています。

そんな、医療従事者の方たちに感謝の気持ちを伝え、医療用品を提供することで、少しでも支えになれれば、また医療崩壊を防ぐための一つの手段になれればとの強い思いを持っています。

【医療従事者を支えるためのJust In Time Best Action STOP医療崩壊プロジェクトでできること】
1.感謝の気持ちを伝える!
「ありがとう」という感謝の気持ちを伝えるために、手紙やメッセージを渡します。精神的に大きなストレスにさらされている医療従事者の方たちの心の支えとなれればと考えています。

2.義(医療用品)を届ける!
今一番不足している医療用品を迅速に配ります。マスクやフェイスガード、ガウンなど医療行為にはなくてはならないものばかりです。

3.SDGsに取り組み、一日でも早い収束を目指す!
本事業はSDGsに基づき設計されており、持続可能な取り組みとして継続して支援を続けていきます。

【プロジェクト運営・推進団体】
■社会福祉法人 東京都共同募金会
援護を切実に必要としている施設・団体の申請に対して、寄付金が効果的に活用されるように調査や審査を行っています。一元的・総合的に募金を管理し、計画的に配分するために設立された団体です。

■東京都セルプセンター
障がいのある人たちが、自分にあった働き方で社会に貢献し、自立した生活を自らの手で獲得することをサポートする団体です。

【プロジェクトの流れ】


社会福祉法人 東京都共同募金会のネットワークを通し、必要な地域医療機関等に医療用品を提供します。また、必要な医療用品は弊社のネットワークを通じて、信頼できる業者から調達します。すでにマスクやフェイスガード、ガウンなどは一部の医療機関に配布、使用されています。

【Just In Time Best Action事業とは】
「自分にできる行動を起こしていく」をコンセプトに、災害等が発生した際、支援を必要とする人へ、必要なモノやコトを、適切なタイミングで、民間ならではの小回りの利いた支援を行う事業です。

【会社概要】
会社名:日本リユースシステム株式会社
所在地:〒108-6028 東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟28階
代表者:代表取締役 山田 正人
設立年月日:平成17年6月28日
URL:http://www.nrscorp.jp

【本件に関するお問い合わせ先】
Just In Time Best Action運営事務局
担当者:鈴木詩織
TEL:03-6451-1183
E-mail:s_suzuki@nrscorp.jp
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