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どこにいても楽しめる「ARゆるスポーツ」を開発

一般社団法人 世界ゆるスポーツ協会
リモート参加型、6競技を発表


一般社団法人 世界ゆるスポーツ協会(代表 澤田智洋、本社 東京都中央区、以下 世界ゆるスポーツ協会)は、専門家監修の元、場所の制約をも超えて楽しめる「ARゆるスポーツ」(https://yurusports.com/sports/aryurusports)を新たに考案しました。


ARゆるスポーツは、全身を使う運動もあれば、家をフィールドにする運動もあります。一番の特長は、顔だけでプレイできる競技が多く揃っていることです。競技を行う際にはSnap Cameraを利用し、ZOOMなどのビデオチャットアプリと連携することにより、大人数でプレイすることが可能です。また、参加者はリモートで参加することができます。
ARゆるスポーツ:
おうち借り物競争、ほぼヨガ、ドライアイ走、まゆげリフティング、フェイスビルディング、チューチューバルーン


このARゆるスポーツを多くの方に知っていただくために、当協会は「ARゆるスポーツパーク」を実施し、世界ゆるスポーツ協会の公式Facebookアカウントを通じてリアルタイムで配信します。


■「ARゆるスポーツパーク」概要
日時(予定): 2020年6月20日(土)20時~22時
配信URL: https://www.facebook.com/yurusportslove
当日ご紹介する競技について
ARゆるスポーツの6競技のご紹介を予定しています。また、準備体操として「お顔ゆるササイズ」、全く新しい合唱「YURU ANTHEM -メロディ未定曲-」などの新コンテンツもご紹介します。
※約20名の参加者がオンライン上で競技を行います。
参考:「まゆげリフティング」のプレイシーン
一般社団法人 世界ゆるスポーツ協会について
公式HP: https://yurusports.com
公式Facebook: https://www.facebook.com/yurusportslove

世界ゆるスポーツ協会は“スポーツ弱者を、世界からなくす。”ことをコンセプトに、2015年4月10日に発足しました。当協会は、だれでも楽しめる新しいスポーツジャンルを創りだすことを追求し、60種類以上(2020年6月1日現在)の競技を公開し、幅広く親しんでいただく活動を行っています。また、運営にあたりプロデューサー、ディレクターを中心に、スポーツアンバサダーおよび、多数のスポーツクリエーターにより推進しています(https://yurusports.com/members)。2017年12月に「HEROs AWARD」の第1回となる「HEROs Award 2017」を受賞。
主な公式競技: ベビーバスケ、ハンドソープボール、イタイッス、イモムシラグビー、ブラックホール卓球、ハンぎょボール、スポーツかるた、顔借競争、トントンボイス相撲、こたつホッケー、打ち投げ花火、HAT RUGBY、コツコツ点字ブロックリレー、EMO ONI、○×スペース、シーソー玉入れ、ゾンビサッカー、くつしたまいれ、オシリウスの塔、うんちスポーツ、FLYING EGG、せんたくテニス、スピードリフティング、100cm走など
プロジェクト: ゆるスポヘルスケア、ゆるスポ研修、おやこゆるスポーツ、ご当地ゆるすぽ、ゆるスポYOUTHなど
オフィシャルPRパートナー: PR Times
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