全国から来院する日本最大級のあざ治療専門クリニック【西堀形成外科】が、あざに悩む患者さん&家族の心をケアする交流カフェを2023年8/30開催!
医療法人Creazione-estetica
あざ治療は患者さんと家族の“心のケア”が必須~「うちの子あざがあってもにこにこカフェ」で悩みを共有~
年間約2万件のあざ治療を手掛ける「西堀形成外科」(愛知県長久手市・名古屋市)は、日本有数のあざ治療専門クリニックです。全国各地から訪れる来院者の約7割はあざのある小さな子どもとその家族。「我が子のあざのことを周りに相談できない……」と人知れず悩んでいる親御さんが大勢います。そんなデリケートなお悩みに応えて、西堀形成外科では患者さんと家族の“心のケア”に特化した交流カフェ「うちの子あざがあってもにこにこカフェ」(通称「にこカフェ」)を開催しています。次回は2023年8月30日に大人気の「にこカフェ」を開催予定なので、ぜひお気軽にご参加を!
「子どものあざは自然に消える」とよくいわれますが、実際は成長してもあざが残る場合が多々あります。けれど、あざの悩みは周囲に相談しにくいので、密かに悩んでいる方も少なくありません。西堀形成外科では「あざの悩みや情報を共有したい」という声に応えて、あざのある子の家族同士が気軽に情報交換できる「うちの子あざがあってもにこにこカフェ」を2016年より定期的に開催しています。

「にこカフェ」はあざに悩む家族が院内の手作りカフェに集合し、好きなドリンクを飲みながらさまざまな不安や疑問を共有しつつ自由に話し合えるアットホームな会です。オンライン参加も可能なので、遠方の方も気軽に参加OKです。
例えば2023年3月に開催された「にこカフェ」では、あざ治療中のお子さんと家族が多数参加。あざ治療中の日焼け対策や、周囲への理解の求め方など、当事者同士ならではの質問や意見が活発に交わされ、非常に有意義な集いになりました。

参加した方々の感想――
「まわりに治療をしている人がいないので、不安や疑問を共有できて本当に良かったです」
「様々な体験談を聞けて、治療を前向きに続けていけそうです」
「今まで誰かに相談しようと思っても出来なかったけど、レーザー治療をする決心がつきました」
「悩みも一緒で皆頑張っているんだなぁと思い、これからも治療を頑張ろうと思いました」

「にこカフェ」が終わった後は、その名の通りみんなにこにこ笑顔になるので、今後も継続して開催していく予定です。次回は2023年8月30日に「にこカフェ」を開催予定です。ぜひお気軽にご参加を!
【開催概要】
「うちの子あざがあってもにこにこカフェ」
会場:〒480-1135 愛知県長久手市下山43番7 クレオフューメビルディング2階
開催日時:2023年8月30日 10~12時
参加資格:あざに悩む小学生以下の患者さんとご家族(オンライン参加可)
(西堀形成外科に通院中でない方もお気軽にご参加ください)
問合せ:0561-42-8484
ホームページ:https://nishihori-k.com

発起人(メイクアップセラピスト・メイクレッスン講師):倉地祐子(西堀形成外科に8年在籍、自身も生まれつき広範囲のあざがあり、当事者の一人として診察補助業務や美容医療施術を担当。患者さんの心のケアを重視し「にこカフェ」に尽力。あざやしみの悩みをメイクでカバーするメイクレッスン講師としても活動)
https://www.instagram.com/yuko_kurachi/
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あざ治療は患者さんと家族の“心のケア”が必須~「うちの子あざがあってもにこにこカフェ」で悩みを共有~
年間約2万件のあざ治療を手掛ける「西堀形成外科」(愛知県長久手市・名古屋市)は、日本有数のあざ治療専門クリニックです。全国各地から訪れる来院者の約7割はあざのある小さな子どもとその家族。「我が子のあざのことを周りに相談できない……」と人知れず悩んでいる親御さんが大勢います。そんなデリケートなお悩みに応えて、西堀形成外科では患者さんと家族の“心のケア”に特化した交流カフェ「うちの子あざがあってもにこにこカフェ」(通称「にこカフェ」)を開催しています。次回は2023年8月30日に大人気の「にこカフェ」を開催予定なので、ぜひお気軽にご参加を!
「子どものあざは自然に消える」とよくいわれますが、実際は成長してもあざが残る場合が多々あります。けれど、あざの悩みは周囲に相談しにくいので、密かに悩んでいる方も少なくありません。西堀形成外科では「あざの悩みや情報を共有したい」という声に応えて、あざのある子の家族同士が気軽に情報交換できる「うちの子あざがあってもにこにこカフェ」を2016年より定期的に開催しています。

「にこカフェ」はあざに悩む家族が院内の手作りカフェに集合し、好きなドリンクを飲みながらさまざまな不安や疑問を共有しつつ自由に話し合えるアットホームな会です。オンライン参加も可能なので、遠方の方も気軽に参加OKです。
例えば2023年3月に開催された「にこカフェ」では、あざ治療中のお子さんと家族が多数参加。あざ治療中の日焼け対策や、周囲への理解の求め方など、当事者同士ならではの質問や意見が活発に交わされ、非常に有意義な集いになりました。

参加した方々の感想――
「まわりに治療をしている人がいないので、不安や疑問を共有できて本当に良かったです」
「様々な体験談を聞けて、治療を前向きに続けていけそうです」
「今まで誰かに相談しようと思っても出来なかったけど、レーザー治療をする決心がつきました」
「悩みも一緒で皆頑張っているんだなぁと思い、これからも治療を頑張ろうと思いました」

「にこカフェ」が終わった後は、その名の通りみんなにこにこ笑顔になるので、今後も継続して開催していく予定です。次回は2023年8月30日に「にこカフェ」を開催予定です。ぜひお気軽にご参加を!
【開催概要】
「うちの子あざがあってもにこにこカフェ」
会場:〒480-1135 愛知県長久手市下山43番7 クレオフューメビルディング2階
開催日時:2023年8月30日 10~12時
参加資格:あざに悩む小学生以下の患者さんとご家族(オンライン参加可)
(西堀形成外科に通院中でない方もお気軽にご参加ください)
問合せ:0561-42-8484
ホームページ:https://nishihori-k.com

発起人(メイクアップセラピスト・メイクレッスン講師):倉地祐子(西堀形成外科に8年在籍、自身も生まれつき広範囲のあざがあり、当事者の一人として診察補助業務や美容医療施術を担当。患者さんの心のケアを重視し「にこカフェ」に尽力。あざやしみの悩みをメイクでカバーするメイクレッスン講師としても活動)
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(2023/05/01 11:27)
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