美容・健康

withコロナ時代は「ルームウェア需要」が増加傾向に!?在宅勤務中、部屋着のままで働く女性が多い実態が明らかに

ピップ株式会社
“見えないところ”でお仕事中に効率よく美脚ケア

着圧レッグウェア「スリムウォーク」を販売しているピップ株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:松浦由治)は、在宅勤務の増加に伴い女性の在宅勤務時の服装について調査しました。


【調査結果トピックス】

首都圏在住の女性会社員、約6割が在宅勤務を実施していることが判明
在宅勤務時、ボトムスを着替えていない女性が半数以上いることが判明
半数以上が「脚の重ダルさ」を在宅勤務中に実感




在宅勤務中、2人に1人がボトムスを着替えていない!



緊急事態宣言が全国で解除され、新型コロナウイルス感染予防対策の「新しい生活様式」が各地で実践されています。そのうちの一つでもある働き方の変化として、特に首都圏エリアでは約6割の方が在宅勤務を取り入れています<図1>。

そんな中、慣れない在宅勤務における勤務中の服装について気になる方も多いのではないでしょうか。そこで、20~40代の女性125名を対象に在宅勤務時の服装について調査を行いました。

その結果、WEB会議がある場合は、54.4%の方がボトムスを着替えていないという結果<図2>。更にWEB会議がない場合では、64.8%の方が着替えず、部屋着やパジャマのままで働かれている女性が多くいることがわかりました<図3>。これらの結果から「ルームウェア需要」が高まることが予想されます。




在宅勤務でも重ダル脚は女性の敵


日頃から女性の悩みの一つとして挙げられる「脚の重ダルさ」は、在宅勤務時にもこれまでと同様に感じる方が32.0%、在宅勤務により、これまで以上に感じる方が23.2%と半数以上の方が脚の重ダルさを感じていることが分かりました<図4>。

在宅勤務では、慣れない環境での「長時間の座り姿勢」が増えること、また外出自粛による運動不足が続いたことにより脚の重ダルさを感じやすくなっていると考えられます。


新しいルームウェアを買い足すなら“ながらケア”が出来る「スリムウォーク スキニールームウェア」がおすすめ!

スリムウォーク スキニールームウェアは「着圧」と「ルームウェア」を兼ね備えた、くつろぎ時間のリラックスウェアで、就寝時にはパジャマとしても使用できるこれまでにないルームウェアです。
当製品なら着替える手間が省け、はきながら美脚ケアができるので、在宅での仕事中にもぴったり。
しめつけすぎない快適なはきごこちで、皆様の在宅勤務を応援します。


【製品特長】
■段階圧力設計の「美脚リフト構造」

足首18hPa、ふくらはぎ13hPa、太もも10hPaのほどよい引きしめでスッキリ美脚

■起きている間も就寝時もずっとはける快適なはきごこち
・お腹まわりゆったり設計
・コットン混素材で肌ざわり快適
・ほどよい引きしめ感
・ストレッチ素材で動きやすい
・抗菌防臭加工

【製品概要】


「SLIMWALK(R)」および「スリムウォーク(R)」はピップ株式会社の登録商標です

【一般のお客様からのお問い合わせ先】
ピップ株式会社 お客様相談室
TEL:06-6945-4427 受付時間 10:00~16:00(土日祝日を除く)※通常受付時間 10:00~17:00
ピップ製品情報ホームページ  https://www.pipjapan.co.jp/products/
スリムウォークブランドサイト  https://www.slimwalk.com/
公式twitterアカウント  https://twitter.com/slimwalk_pip
公式Instagramアカウント https://www.instagram.com/slimwalk_pip/
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