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赤ちゃんに1日1滴のビタミンD習慣を!「BabyD(R)200」(医療機関専売品) パッケージリニューアル<7月上旬より発売開始>

森下仁丹株式会社
不足しがちな栄養素ビタミンDをしっかり補給、液体タイプのサプリメント

森下仁丹株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長 森下雄司、以下「当社」)は、生後1か月の乳幼児から摂取が可能な、ビタミンD不足を補う液状のサプリメント「BabyD(R)200(ベビーディー200)」(医療機関専売品)のパッケージデザインをリニューアルし、7月上旬より発売開始いたします。



「BabyD(R)200」は、赤ちゃん(0~11カ月)が1日に必要とするビタミンDの摂取目安量 5.0㎍※1 を1滴で効率よく摂取することができる、香料・着色料・保存料不使用の液体タイプのサプリメントです。においや味がしないので飲み物や食べ物にも混ぜやすく、乳幼児にも手軽に与えることができます。2014年に発売開始した「BabyD(R)」の高用量として、2017年4月より医療機関専売品として販売しており、現在、産婦人科や小児科を中心に大学病院やクリニックなど様々な医療機関でお取り扱いいただいております。
高用量の医療機関専売品「BabyD(R)200」と、一般のお客様向けに販売する「BabyD(R)」(栄養機能食品)の違いが一目でわかるよう、この度パッケージデザインを一新し、リニューアルすることといたしました。

※1 出典:日本人の食事摂取基準(2020年版)のビタミン(脂溶性ビタミン)より
ご購入に関しては、小児科の医師、助産師、保健師等にご相談ください。


近年、過度な紫外線対策やダイエットを意識した食生活、アレルギー対策を講じた食事制限などの影響で、日本人の全世代でビタミンDが不足しています。特に乳児の母親世代と考えられる20代のビタミンD不足が深刻であり、母親の生活習慣が子供の栄養状態にも影響しやすいことから、乳幼児のビタミンD不足が懸念されています。




プレスリリースPDFhttps://prtimes.jp/a/?f=d35073-20200625-1252.pdf

【BabyD(R)200 製品概要】
商品名:BabyD(R) 200(ベビーディー200)
名称:ビタミンD含有食品
内容量:3.7g(約90滴分)
栄養成分表示:(1滴〈標準 28mg〉あたり)
エネルギー・・・0.25kcal、たんぱく質・・・0g、脂質・・・0.028g(飽和脂肪酸・・・0.023g、トランス脂肪酸 0g)、コレステロール 0mg、炭水化物・・・0g、 食塩相当量・・・0g、 ビタミンD・・・5.0μg
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ビタミンD3・・・5.0μg
お召し上がり方:栄養補給のため、1日1滴を目安にお召し上がりください。
保存方法:直射日光、高温、多湿をさけて保管してください。
摂取する上での注意事項:・お子さまがお召し上がりになる場合は、必ず大人の方が中身を出してお子さまにあげてください。・開封後は3ヶ月を目安にお使いください。・1日の摂取目安量を守り、過剰摂取しないように気をつけてください。・本品の使用により体に異常をきたした場合には使用を中止し、医師又は薬剤師に相談していただくか、当社までお問い合わせください。※高カルシウム血症の方は本品の摂取をさけてください。
賞味期限:製造日より2年
価格:1,800 円(税抜)
販売ルート:医療機関
ブランドサイト:https://babyd.jintan.jp/what200.html(6/29にサイトリニューアル予定)




<一般のお客様向け製品「BabyD(R)」(栄養機能食品)>
こちらの製品は全国のドラッグストア、薬局・薬店、森下仁丹本店サイト(https://www.181109.com/)などでお買い求めいただけます。
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