美容・健康

【日本初】暗い場所での見る力を助ける機能を持つ機能性表示食品「ヘルスエイド(R)カシスアイ(R)」カシスの日(7月23日)に新発売

森下仁丹株式会社
カシスアントシアニンおよびルテイン・ゼアキサンチンを機能性関与成分とする機能性表示食品


森下仁丹株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長 森下雄司、以下「当社」)は、カシスアントシアニンおよびルテイン・ゼアキサンチンを機能性関与成分とする機能性表示食品「ヘルスエイド(R)カシスアイ(R)」を、7月23日(祝)「カシスの日」に新発売いたします。日本で初めて暗い場所での見る力を助ける機能を持つ機能性表示食品として消費者庁に届出された機能性表示食品で、カシス由来アントシアニンの機能を表示した機能性表示食品としても日本初の製品です(2020年7月13日現在)。原料として使用するカシスは、アントシアニンの含有量が豊富でかつ生産量が少なく希少ともいわれるニュージーランド産を使用しています。




届出番号:E453
機能性関与成分:カシスアントシアニン 50mg、ルテイン 10mg、ゼアキサンチン 2mg


「ヘルスエイド(R)カシスアイ(R)」は、これまでのアイケア系機能性表示食品が訴求していた、ピント調節機能の低下緩和、ブルーライトなどの光ストレスから目を保護する機能、ぼやけを緩和する機能に加えて、「夕方・夜間(暗い場所)での見る力を助ける機能」があることが特長です。人が暗いところから明るいところに出た時の「まぶしさ」に慣れる時間(明順応)は1分以内であるのに対し、明るいところから暗いところに入った時に感じる「見えにくさ」に慣れる時間(暗順応)は30分~1時間かかると言われています。特に、加齢によって微かな光を感じる力が弱くなるため、年齢とともに暗さに対応しにくくなるといわれています。この、暗いところでの見る力を助けるのがカシス特有のアントシアニンです。暗い場所で物が見えにくい方、文字がぼやけて見にくいことがある方、PCやスマホの見すぎで疲れやすい方などにお試しいただきたい製品です。(7月23日より森下仁丹通信販売のお電話・FAXによる受注を開始し、森下仁丹本店サイトでは7月27日より開始いたします。)


日本初※ 暗いところでの見る力を助ける ※暗い場所での見る力を助ける機能を持つ機能性表示食品として消費者庁に初めて届出された機能性表示食品

夕方・夜間(暗い場所)での見る力を助けることが報告されています






ピント調整機能の低下を和らげる

目のまわりの血流量を増やすことでピント調節機能の低下を和らげる働きが報告されています




ニュージーランド産カシスを使用
「ヘルスエイド(R)カシスアイ(R)」には、アントシアニンの含有量が豊富なニュージーランド産のカシスを使用しており、カシスアントシアニンが3粒に50mg含まれています。海外ではスーパーフルーツとしても人気です。



【製品概要】
商品名:ヘルスエイド(R)カシスアイ(R)
分類:機能性表示食品
届出番号:E453
機能性関与成分:シスアントシアニン 50mg、ルテイン 10mg、ゼアキサンチン 2mg
届出表示:本品にはカシスアントシアニンおよびルテイン・ゼアキサンチンが含まれます。カシスアントシアニンには、夕方・夜間(暗い場所)での見る力を助ける機能や、目のまわりの血流量を増やすことで ピント調節機能の低下を和らげる働きが報告されています。ルテイン・ゼアキサンチンには、目の黄斑部の色素量を増やす機能、ブルーライトなどの光ストレスから目を保護する機能、ぼやけを緩和しはっきり見る力(コントラスト感度)を助ける機能が報告されています。
一日摂取目安量:1日3粒
内容量:90粒
原材料名:カシス抽出物(中国製造)、植物油脂/ゼラチン、グリセリン、マリーゴールド色素、乳化剤(大豆由来)、光沢剤、 β-カロテン、酸化防止剤(V.E)
栄養成分表示:(3粒〈1.02g〉当たり)エネルギー・・・5.3kcal、 たんぱく質・・・0.30g、脂質・・・0.30g、炭水化物・・・0.36g、 食塩相当量・・・0~0.013g
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β-カロテン・・・1800μg
使用方法と注意:1日3粒を目安に、水などと一緒に噛まずにお召し上がりください。本品は、疾病に罹患している方、未成年者、妊産婦(妊娠を計画しているものを含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありませんので、ご利用はお控えください。
賞味期限:製造日より1年6か月
価格:4,500 円(税抜)
販売ルート:通信販売

社名:森下仁丹株式会社
代表:代表取締役社長 森下雄司
創業:1893年(明治26年)2月
設立:1936年(昭和11年)11月
主な事業:医薬品、医薬部外品、医療機器ならびに食品等の製造および販売
URL:https://www.jintan.co.jp/
業祖 森下博が「社会への奉仕」を信念とし、1893年の創業来、人々の健康や豊かな暮らしの一助となる製品をご提供して参りました。当時、懐中の総合保健薬(当時は赤大粒仁丹)として開発し、その後は口中清涼剤として親しまれる銀粒の「仁丹」(現在は医薬部外品 販売名:仁丹N)、その製造から着想を得て、独自に開発し事業領域を拡大しつつある「シームレスカプセル技術」と、これまでの生薬研究の蓄積と独自技術の確立・育成を通して、幅広い領域で企業活動を行なっています。
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