流通 インテリア・雑貨

「99.7%除菌!キレイを持ち運べるUV除菌ケース」のクラウドファンディングキャンペーンを7月18日より開始!

株式会社Plus One
マスクの除菌に加え、マスクケースとしても最適!先着10名限定で50%OFF、先着30名限定で40%OFFで販売!

株式会社Plus One(本社:長野県松本市、代表取締役:樋口雅大)は、2020年7月18日(土)より、「キレイを持ち運べるUV除菌ケース」のクラウドファンディングキャンペーンを開始致します。



「キレイを持ち運べるUV除菌ケース」は、2種類のUV-LED照射とプラズマイオンによる高い除菌力に加え、コンパクトさを兼ね備えたUV除菌ケースです。衛生状態が気になるマスクや歯ブラシなど多様なアイテムを5分間で除菌できます。第三者機関の検査で99.7%の除菌効果が確認されています。また、USB充電により、外出先や旅先でも使用でき、フル充電で25回の除菌が行えます。コンパクトで除菌ができるためマスクケースとしても最適です。





【商品特徴】

1、第三者機関で認証された除菌力

UV除菌ケースは、波長の異なる2種類のUV-LEDライトとプラズマイオンにより除菌を行います。本製品は、275nmのUV-C波長と370nmのUV-A波長でUV-LED照射を行います。

多くのUV除菌機は、UV-Cの波長で除菌を行います。UV-CとUV-Aとでは、細菌に与える傷害の影響が異なります。本製品では、除菌に有効なUV-Cの波長に加え、UV-Aの波長でもUV-LED照射を行い、残留物質の除菌を行います。

UV-LED照射は、UVライトが照射された部分のみ除菌を行いますが、本製品はUV-LED照射に加え、放出されるプラズマイオンにより、付着や浮遊した菌の除菌も行います。

除菌効果が中国国家認定検査機関である広州市微生物研究所(GUANGZHOU INSTITUTE OF MICROBIOLOGY)で確認されています。除菌率99.7%を達成しています。


2、コンパクトで多様なアイテムに対応

UV除菌ケースは、ペンケースサイズでコンパクトなデザインです。カバンに入れても邪魔にならず、外出先や旅先でも使用できます。

UV除菌ケースは、紫外線とプラズマイオンで除菌を行うため水洗いや高温除菌ができない電子機器の除菌が可能です。衛生状態が気になるイヤホンや歯ブラシ、アクセサリーなども除菌できます。ケースに入る多様なアイテムの除菌に対応しています。


3、除菌中にケースが開いてもUVライトが自動停止

除菌中にカバーが開けば、UVライトがOFF になります。人体に有害なUVライトが照射される心配はありません。万が一、除菌中に開いたり、小さいお子さんがいても安心・安全です。

【使用方法】
カバーを開けて除菌するアイテムを入れ、カバーを閉めるだけです。あとは5分待てば、自動で電源がOFFになります。


2020年7月1日からエコ袋の有料化が開始されました。プラスチック製品は自然に還らず、大量に海に流れています。その結果、海洋汚染・海洋生物の誤飲など海洋プラスチックごみが問題となっています。UV除菌ケースは、コンパクトかつ充電して持ち運ぶことができ、外出先や旅行先でも使用できます。マイスプーンやマイフォークを持ち歩けば、脱プラスチック活動につながり、使い捨てプラスチックスプーン/フォークの利用を減らせ、とてもエコなアイテムです。


【商品仕様】



【クラウドファンディング商品ラインナップ例】
先着10名の方に50%OFF、先着30名の方に40%OFFで商品をご提供致します。その他にもクラウドファンディングキャンペーン特別価格で販売を行います。また、セット販売割引も行なっております。






【商品紹介動画】





【現在優先案内の受付中!(公式LINEに登録で優先案内GET!)】
今回のクラウドファンディングキャンペーンではなんと先着10名様に50%OFF、先着30名様に40%OFFでキレイを持ち運べるUV除菌ケースをご提供致します!
先着枠の優先案内を以下のサイトから行っております。おトクに手に入れるチャンスです!是非優先案内をお受け取りください。
https://www.psone.co.jp/uv-case

<クラウドファンディング企画概要>
・実施期間:2020年7月18日~8月30日
・主催:株式会社Plus One
・企画協力:株式会社マクアケ

<会社概要>
株式会社Plus One
〒390-0811
長野県松本市中央1丁目3番20号3階
https://www.psone.co.jp

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)