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医療従事者への拍手が支援につながる!読売新聞 「医療従事者・支援プロジェクト」 に参加「#反響が支援になる広告 Clap for Carers」へ協賛します

森下仁丹株式会社
森下仁丹株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長 森下雄司、以下「当社」)は、株式会社読売新聞大阪本社(本社:大阪市)が実施する広告企画「読売新聞 医療従事者支援・プロジェクト」に賛同し、協賛企業として新型コロナウイルス感染症の治療や感染拡大防止の最前線に携わる医療従事者の方々への寄付を支援いたします。




「読売新聞 医療従事者・支援プロジェクト」は、読売新聞の紙面を活用し支援者を募るものです。掲載されるQRコードから特設サイトにアクセスし「拍手する」ボタンを押すと、協賛企業の協力により1拍手を10円に換算し、医療従事者に寄付する仕組みです。目標上限金額に達し次第終了し、一般社団法人健康医療クロスイノベーションラボなどを通じ、関西の医療従事者に寄付されます。新型コロナウイルス感染症の広がりと共に、最前線で働く医療従事者へ称賛と感謝の拍手を送ろうというアクションが世界中で巻き起こっています。事態の長期化も懸念されるなか、誰もが感謝の気持ちを表明し寄付を贈ることのできる本プロジェクトに協賛することで、当社も医療従事者の方々に対する支援につなげていきたいと考えています。


社名:森下仁丹株式会社
代表:代表取締役社長 森下雄司
創業:1893年(明治26年)2月
設立:1936年(昭和11年)11月
主な事業:医薬品、医薬部外品、医療機器ならびに食品等の製造および販売
URL:https://www.jintan.co.jp/
業祖 森下博が「社会への奉仕」を信念とし、1893年の創業来、人々の健康や豊かな暮らしの一助となる製品をご提供して参りました。当時、懐中の総合保健薬(当時は赤大粒仁丹)として開発し、その後は口中清涼剤として親しまれる銀粒の「仁丹」(現在は医薬部外品 販売名:仁丹N)、その製造から着想を得て、独自に開発し事業領域を拡大しつつある「シームレスカプセル技術」と、これまでの生薬研究の蓄積と独自技術の確立・育成を通して、幅広い領域で企業活動を行なっています。
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