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北海道比布町×ピップ株式会社「PIP相互応援大使活動」開始1周年記念 “消えた「P」を探せキャンペーン“実施!

ピップ株式会社
ゆめぴりか20kgや限定パッケージのピップエレキバン(R)130が特典に

 北海道比布(ぴっぷ)町(町長:村中一徳)とピップ株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:松浦由治)は、お互いにPRをしあう独自の活動として開始した「PIP相互応援大使活動」1周年を記念して、比布町とピップエレキバン・ピップマグネループのTwitterアカウントを使用した“消えた「P」を探せキャンペーン”を実施します。





比布町とピップ株式会社の関係性

 比布町とピップ株式会社の交流は、1980年比布町・比布駅で撮影したピップエレキバンのCM放映をきっかけに始まりました。CMは、樹木希林さんと当時のピップフジモトの横矢会長が出演し、放映前は月30枚程度だった駅入場券の販売枚数が、放映月には6,936枚、翌年8月には14,523枚売れるほど話題となりました。
 「比布町応援大使」事業は、比布町が2018年に制定し、第一号がピップの代表取締役社長の松浦由治でした。それを皮切りに、2019年には町と企業がお互いの魅力を相互に発信していく「PIP相互応援大使活動」がスタートしています。
 この取り組みの一環として、比布駅で「風っこ そうや」号の限定デザインのピップエレキバン配布や、2020年4月1日より町民の方が比布町役場に、転入届、婚姻届、出生届を提出される際、そのお祝いとしてピップエレキバン・ピップマグネループ・スリムウォークなどのピップ製品を贈呈する活動を行っています。

“消えた「P」を探せキャンペーン”あらすじ

 比布町とピップ株式会社の「PIP相互応援大使活動」1周年のお祝いムードの中突然の悲劇が・・・!ピップエレキバンのCMロケ地としてもお馴染みの、比布駅の看板から「P」が消え、「IPPU」なってしまいました。
 比布駅のシンボルである看板から「P」が消えたことで、比布町のゆるキャラ「スノーベリー」もしょんぼり。
比布駅の「P」を取り戻し、スノーベリーを元気にするため、みんなで力を合わせて消えた「P」を探そう!

応募期間:8月7日(金)~8月30日(日)23:59
応募方法: ピップエレキバン・ピップマグネループTwitterアカウント(@pip_cp)と比布町Twitterアカウント
     (@pippu_town)をフォローし、「#PIP大作戦 」をつけてオリジナルの「P」の画像を投稿。

※詳しい応募要項・規約については、ピップエレキバン・ピップマグネループの公式
 Twitterアカウントをご覧ください。
※ご応募はコリにお悩みの方に限らせていただきます。
しょんぼりしているスノーベリー

ピップエレキバン・ピップマグネループ公式アカウントURL
https://twitter.com/pip_cp

北海道比布町公式アカウントURL
https://twitter.com/pippu_town?s=20

受賞者特典商品

▼PIP大賞:ゆめぴりか20kgと限定パッケージの「ピップエレキバン130」5個

▼比布町賞:ゆめぴりか20kg

▼ピップ賞:限定パッケージの「ピップエレキバン130」5個


【ゆめぴりか】
比布町発祥のブランド米“ゆめぴりか” 比布町にある上川農業試験場で開発された品種で、つや・粘り・甘味が優れ、9年連続最高位の「特A」を受賞した折り紙付きの美味しさです。
PIP大賞、比布町賞受賞の方へ、各20kg。


【ピップエレキバン130 限定パッケージ】
昨年、限定配布され人気を博した「風っこ そうや」号デザインの復刻版。裏面は「相互応援大使活動」開始時の限定パッケージです。世界一大雪山がきれいに見えるまちとして知られる比布町の景色をイメージしています。
PIP大賞、ピップ賞の方へ、各5個。

※ピップエレキバンは、ピップ(株)の登録商標です。
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