医療・医薬・福祉

「メトホルミン塩酸塩錠MT『明治』」製造販売承認に関するお知らせ

Meファルマ株式会社
Meファルマ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田優)は本日、薬価収載後発売予定のジェネリック医薬品「メトホルミン塩酸塩錠 250mg・500mgMT『明治』」について、製造販売が承認されましたのでお知らせいたします。


詳細は下記の通りです。


「メトホルミン塩酸塩錠MT『明治』」は、明治グループ傘下のインド メドライク社で製剤化工程を経て、Meiji Seikaファルマ株式会社の小田原工場で日本のGMPに則った品質管理のもと検査・包装することにより生産された、Meiji クオリティのジェネリック医薬品です。
Me ファルマ株式会社は、日本が直面している超高齢社会で高品質なジェネリック医薬品を将来にわたり安定的に提供することを目的に設立された会社です。「メトホルミン塩酸塩錠MT『明治』」を製品ラインアップに加え、今後ますます厳しくなるジェネリック医薬品を取り巻く環境において、明治グループとして高品質を保ちながら安定的な供給を継続します。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)