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新スキンケアブランド 「ナチュラブルプラス」 から日本初!泡で出てくるヘパリン類似物質0.3%配合OTC医薬品※

アンファー株式会社
乾燥荒れ肌に 泡の治療薬 “ヘパフォーム” 誕生

アンファー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:叶屋宏一 以下「アンファー」)は、日本初の泡で出てくるヘパリン類似物質配合OTC医薬品※「ナチュラブルプラス ヘパフォーム」を、2020年9月16日(水)よりアンファーストアで発売開始いたします。 また、2020年8月19日(水)よりDクリニック東京 ウィメンズにて取り扱いを開始します。 ※ヘパリン類似物質配合のOTC医薬品として Mintel GNPD内当社調べ



ナチュラブルプラスとは

いつもと変わらない日。いつもよりよかった日。いつもよりうまくいかなかった日。<naturable+>はどんな毎日にもそっと寄り添い、忙しく生きる女性の肌悩み※にこたえます。すこやかな肌と一緒に、私らしく上向きに。
※乾燥荒れ肌



乾燥荒れ肌とは

正常な皮膚は、皮脂膜、天然保湿因子、細胞間脂質(セラミドなど)が皮膚のバリア機能を担っているため、外からの刺激や水分蒸発などを防いでいます。乾燥荒れ肌は皮膚のバリア機能が壊れて、赤みなどの炎症が起きやすくなり、さらに皮膚の中にある水分の蒸発を防ぐことができなくなるため、肌が乾燥して荒れた状態のことです。




繰り返す乾燥荒れ肌を改善 ヘパリン類似物質とは


水分保持・血行促進・抗炎症の3つの働きがあり、乾燥肌にも優れた効果が期待できる成分です。日本では50年以上前から乾燥性皮膚疾患治療薬として使われてきた成分で血流を改善することにより肌の内側から新陳代謝を促し、乾燥荒れ肌を改善します。

≪効能・効果≫
手指の荒れ、ひじ・ひざ・かかと・くるぶしの角化症、手足のひび・あかぎれ、乾皮症、小児の乾燥性皮膚、しもやけ(ただれを除く)、きず・やけどのあとの皮膚のしこり・つっぱり(顔面を除く)、打身・ねんざ後のはれ・筋肉痛・関節痛
≪成分・分量≫
100g中 ヘパリン類似物質 0.3g
添加物としてヒプロメロース、精製ヒアルロン酸ナトリウム、1,3-ブチレングリコール、グリセリン、2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ブチル共重合体液、クエン酸水和物、クエン酸ナトリウム水和物、安息香酸ナトリウムを含有する




ナチュラブルプラス ヘパフォームの特徴


ナチュラブルプラス ヘパフォームは「肌が乾燥して荒れている」「背中や腕がカサカサして粉を吹く」「手指が赤くなり、ザラザラする手荒れをくり返している」など、このような肌トラブル「乾燥荒れ肌」にお悩みの方におすすめです。

1. 日本初 伸びの良い“泡”で出てくるポンプタイプ※1で全身に使える
伸びの良い泡タイプを日本で初めて※1採用し、液だれしにくく、広い患部にもお使いいただけます。
また、顔※2や首に塗っても白浮きしにくい設計です。

※1 ヘパリン類似物質配合のOTC医薬品として Mintel GNPD内当社調べ
※2 きず・やけどのあとの皮膚のしこり・つっぱりを除く。目や目の周囲、粘膜(口腔、鼻腔など)に使用しないでください。

2. 顔※・からだ・手など、広い患部にも使える180g設計
全身の乾燥対策にもぴったり。赤ちゃんから大人まで、使用できます。
※ きず・やけどのあとの皮膚のしこり・つっぱりを除く。目や目の周囲、粘膜(口腔、鼻腔など)に使用しないでください。

3. 「6つの成分無添加」
「ステロイド、エタノール、パラベン、鉱物油、香料、着色料」の成分不使用。

≪用法・用量≫
1日1~数回、適量を患部にすりこむか、又はガーゼなどにのばして貼ってください。
≪用法・用量に関連する注意≫
1. 小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。
2. 目に入らないよう注意してください。万一、目に入った場合にはすぐに水又はぬるま湯で洗ってください。
   なお、異常があるときは医師にご相談ください。
3. 外用にのみ使用してください。
   ※ 出血のある傷口には使用しないでください。(血が止まりにくくなることがあります。)
   ※ 顔面にあるやけどのあと、傷あと、かさぶたには使用しないでください。



商品概要



くり返す乾燥荒れ肌を改善する
販売名:ナチュラブルプラス ヘパフォーム 第2類医薬品
内容量:180g | 外皮用薬 乾燥性皮膚疾患治療薬
価格:4,950円(税込)

≪取り扱い場所≫
・Dクリニック東京 ウィメンズ
※2020年8月19日(水)より取り扱いを開始します。
・アンファーストア
※2020年9月16日(水)より発売を開始します。
ブランドサイト:https://naturable.angfa-store.jp



「 乾燥荒れ肌」を防ぐには



Dクリニック東京 ウィメンズ
院長 浜中聡子(はまなかさとこ)

女性の肌はホルモンバランスによって状態が変わるため、乾燥しやすくなったり、皮脂の分泌が多くなったりします。
さらに、肌は生活習慣の乱れや摩擦、紫外線などによって、肌の「バリア機能」が低下し、水分が逃げやすい状態になります。「バリア機能」が低下した肌は、外気やホコリなど、外からの刺激を受けやすくなり、かゆみや炎症といった肌トラブルを引き起こす原因となります。
毎日、肌の状態を見ながら、皮膚を清潔にし、しっかりと保湿することを心掛けましょう。
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