美容・健康

味と香りで読書する ロングセラー書籍「檸檬」「のはらうた」の世界観をハーブティーで体験

株式会社rosy tokyo
丸善池袋店で限定トークショー・試飲会のご案内

AIアプリを活用したブレンドハーブティサービス"herbox"が好評のrosy tokyoが丸善ジュンク堂書店とコラボレーションし、新たな読書体験を提供。 丸善ジュンク堂書店でロングセラーとなっている本のタイトルをテーマにして、rosy tokyoのオリジナルブレンドハーブティの販売を開始し、それに伴いトークショーと試飲会を4月22日(月)に丸善池袋店で開催します。



株式会社rosy tokyo(所在地:東京都目黒区、代表取締役社長:高橋万里菜、以下「rosy tokyo」)は、株式会社丸善ジュンク堂書店(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:中川清貴、以下「丸善ジュンク堂書店」)と「本を読むことの楽しさを新たな角度で伝えたい」という想いからコラボレーション案を企画しました。AIアプリを活用したブレンドハーブティサービスが好評のrosytokyoと、丸善ジュンク堂書店が協働することで、新たな読書体験を実現。今回は丸善ジュンク堂書店でロングセラーとなっているタイトルをテーマにして、rosy tokyoのオリジナルブレンドハーブティの販売を4月22日より開始します。


第一弾は、詩集「のはらうた」
作・くどうなおこ 刊行・童話屋
(4月22日より販売開始。価格:600円税抜)

『のはらうた』I~Vの表紙の色に沿ったハーブをrosy tokyoがセレクト。更に詩の印象に合ったハーブを絞り込み、詩の世界を視覚、味覚、嗅覚から楽しめるよう特別ブレンドしました。
自然のハーブの美しい色合いを楽しんで頂きたく、透明のボックスにぎゅっと詰めています。お子様ともご一緒に喜んで頂けるお味に仕上げました。


第二弾は、小説「檸檬」作・梶井基次郎
(5月中旬より販売開始。価格:800円税抜)

全てをレモン系のハーブに絞り、特にリラックス効果の高いハーブをセレクト。小説の主人公が抱いている気持ちから、凛としつつも柔らかで優しくなれる香りをセレクトしました。
パッケージは丸善を舞台にした作品の中でキーワードとなっている「レモン爆弾」をイメージ。作者が感じたレモンの衝撃的な存在感と時代を超えて愛される小説のノスタルジックな雰囲気を全面で表現しています。また、単行本『檸檬』と一緒に粋な贈答用としてもお求めいただける一品です。

      
<rosy tokyo CEO高橋万里菜トークショー& ハーブティ試飲会(無料)のお知らせ>

日時: 4月22日(月)19時~20時
会場:丸善池袋店1階 MARUZEN café
注)ハーブティの販売は行いません
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