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日本一予約が取れないと言われる芝大門「くろぎ」の黒木 純が地元宮崎で新たな挑戦「黒木純×野崎漬物×宮崎」プロジェクトスタート!

野崎漬物株式会社
舞台は日本の陸の孤島と呼ばれている「宮崎県」。コロナ禍の中で大打撃を受けた「飲食」と「製造」「食」と「地方」という共通のキーワードを軸に大きな夢に向かって2社が協働していきます。


黒木純
テレビ番組「アイアンシェフ」では、その腕一本で一世を風靡。どんな食材がテーマであろうと、臨機応変に、柔軟に、時には斬新に素材に向き合い、「日本料理」の新しい世界観を見せつけてくれた料理人。その姿に「日本料理界の牛若丸」と異名を取る黒木純。その黒木純が自身の地元宮崎の70年企業「野崎漬物株式会社」と新たな挑戦を始めます!第一弾は30年以上愛されてきた野崎漬物の御節料理の監修です。またその幕開けの告知としてオンライン(+リアル)でのトークイベントを10月11日に開催いたします。報道関連の皆様で取材を行って頂けるメディア様がいらっしゃれば当日取材も可能です。株式会社KUROGIと野崎漬物株式会社の取り組みへの応援・御助力の程よろしくお願い申し上げます。敬具

野崎漬物
野崎×黒木



取材可能なトークイベントは下記の日程・場所で行います。
場 所:シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート
(宮崎県宮崎市大字塩路字浜山3083)
日 時:2020年10月11日(日)
※トークイベントは18:00~です。
取材時間はその前に予定しています。WEB取材も可能です。
取材対応者:
株式会社KUROGI 代表取締役 黒木純
野崎漬物株式会社 常務取締役 野崎偉世
ご取材頂けます方はお手数ですが、下記担当者へご連絡頂きますと幸いです。

黒木純プロフィール
日本料理店「くろぎ」 オーナー兼料理長
1978年8月16日生。宮崎県宮崎市、割烹をいとなむ両親の下に生まれる。高校卒業後、上京し、「京味」で修業。和食の神とも言われる西健一郎氏を師と仰ぎ、「和」の道を進む。2007年、29歳で「湯島121」をオープン。2010年、現在の「くろぎ」に店名を変更。2012年10月26日からオンエアされた「アイアンシェフ」では、「和の鉄人」としてTVに初登場。「若き鉄人」として、注目を集める。
主な業態 「くろぎ」
企業HP http://www.kurogi.co.jp/

野崎漬物株式会社 会社のご紹介
昭和26年創業、創業者野崎善身が宮崎市大和町で創業開始。地域の特産である大根を加工した沢庵漬の製造と販売を行っています。現在では、大手コンビニ・量販店・外食業様(全国のコープ生協様、7&iグループ様、ファミリーマート様、ローソン様、イオングループ様、PPIH様、西友様、マルキョウ様、八社会様など)にて商品を販売、またセブンプレミアムを始めとした各企業のPB商品を多数製造しています。売上高約46億円。
また、漬物以外では、宮崎名物「鶏の炭火焼」や「ひや汁」等も販売。年末の御節料理では、西日本に20,000食の製造供給を行っています。今後も食の創造企業として、新しい食品を発信していきたいと考えています。
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