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第一印象で若さを感じるのは、やっぱり●●!美容皮膚科医が教える「若く見える人」の真実。

株式会社ドクターシーラボ
同年代なのに年齢不詳と思えるような若く、美しい印象の女性を見たことはありませんか?メディカルコスメ(R)のパイオニア、株式会社ドクターシーラボ(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:マリオ・スタイン)は、女性の第一印象に関して、アンケートを実施。さらに美容皮膚科 シロノクリニック総院長城野親徳先生に、若々しい印象になるためのポイントや重要成分について取材しました。若々しくなりたい方必見です。 (調査概要:ドクターシーラボ調べ/2020年6月WEBアンケート/25歳~54歳 女性361名)   



第一印象で、若々しいと思うのは?

25~54歳の女性に「第一印象で若々しさを感じるのはどの部分ですか?」と質問したところ、80.6%が「肌」と回答。(Q1)


また、「美しいと感じるのはどんな肌ですか」と聞いたところ、「キメの整ったなめらかな肌」が58.2%で第1位。次いで「透明感のある肌」が55.4%で第2位となりました。(Q2)


そこで、若々しく見られる理由、美しいと思う肌第1位の「キメの整ったなめらかな肌」を叶えるケアを美容皮膚科医が教えます!



現役皮膚科医が『若々しい第一印象』になるための注目すべきポイント&成分を徹底解説!



シロノクリニック総院長
株式会社ドクターシーラボ
創業者・名誉会長
城野 親徳先生
皮膚科医。レーザー治療、美容皮膚の治療において国内屈指の症例数を持つ美容レーザーのパイオニア。



シワ、シミさえ消えれば!…でも実際は消してもそれほど若く見えない

実年齢より若々しく見える女性に共通しているのは、「肌にピンとハリがあり、キメの整ったなめらかな肌」であること。美容医療で部分的にシミやシワを改善しても、肌全体の質感が低下していては、劇的な若返りは望めません。若々しい印象を手に入れたいなら、何よりまずは肌の質感の向上をすることです。


注目すべきは“Vゾーン”

頬や口元に現れる様々な肌の衰え。単独ではそれほど感じなくても、複合するとぐっと老けた印象になります。そこで注目する場所は、Vゾーン


肌のゆるみによるほうれい線やマリオネットライン、キメの乱れ、ざらつき、毛穴開きや毛穴流れなどの悩みは、Vゾーンに現れます。「なんとなく、気になってきたかも」、と思った時点で、すでに肌老化は進行しています。Vゾーンのチェックを怠らず、早い段階でケアすることが、若々しい印象を手に入れるポイントです。



加齢とともに足りなくなるコラーゲンを生み出す力

美しいVゾーンを保つのに欠かせないのが、コラーゲンです。コラーゲンは肌のハリ・弾力を保つために重要な成分ですが、残念ながら加齢によって減少・劣化していきます。そもそもコラーゲンは、真皮の線維芽細胞により作られるのですが、加齢やストレスの影響でコラーゲンの産生力が低下するほか、紫外線によって分解が進んでしまうこともあります。だからこそ、若々しい肌を目指すなら、コラーゲンを生み出す力を高めていくことが必須なのです。


コラーゲンを生み出す力を高めるのは「高浸透ビタミンC」のパワー



美しいと感じる肌、第1位の「キメの整ったなめらかな肌」を実現するには、コラーゲンの産生力を高めることです。加齢とともに衰えていくコラーゲンを生み出す力を高めるために必要なのが、「ビタミンC」。ビタミンCは高い抗酸化作用から、老化の原因となる活性酸素に対抗できる力を持つことで有名です。ただし、ビタミンCには様々な種類があるため、何を使うかが重要。美肌目的であればスキンケアで直接肌に塗るのが効果的で、肌の奥に届くものを選ぶべきです。特におすすめは高浸透ビタミンC(APPS)。細胞膜をすり抜け、肌の奥でビタミンCの力を発揮できるからコラーゲン生成もアップします。この力を使い、若々しいキメの整ったなめらかな肌を手に入れましょう。
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