医療・医薬・福祉 暮らし

保護犬・保護猫と暮らす障がい者グループホーム

株式会社 ヒーローズ
「誰もがその人らしく暮らせる社会を目指して」

10月よりZOOM、テレビ電話を使った説明会を実施いたします!(^^)! 親亡き後、障がいのある人達はどのように暮らすのだろうか....。人間の都合で殺処分される動物は救えないのか.....。 そんな課題を一緒に解決できるのがペット共生型障害者グループホームです。 それだけでなく『8050問題、病床数の削減、医療費削減』これらの社会問題もひっくるめて解決することができます。 入居希望者、スタッフ、グループホームを立ち上げてみたい方大募集!!!!!!!!


「コロナ渦で実際に施設は見れないけれど見学してみたい。」
「話を聞いてみたい」

という声がありましたのこの10月よりオンラインで実施いたします!(^^)!

実際の入居費用はいくら?
ホームの部屋はどんな感じ?
食事はどんなごはん?   etc


この機会に施設の雰囲気や、管理者の白井の人物像
などなど探っていただいてはいかがでしょうか?((´∀`*))ヶラヶラ

まずはお気軽に、お電話なりメールなりお待ちしております。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

障がい者グループホームをご存じでしょうか???

障がい者グループホームとは、様々な障がいがあり、食事・入浴等の介助や、掃除・洗濯等の家事などで支援を必要とする方々が入居しています。入居者の年齢も、18歳から65歳以上の方まで様々です。

入居者の生活を支えるために、食事や入浴の準備、所持金の管理等を行う世話人や、身の回りのことに関する介助等のサポートを行う生活支援員がグループホームの中で働いています。
また職員がグループホームに泊まり、夜間も入居者のサポートを行っています。

障がい者グループホームでの暮らしは、一般の家庭生活とそれほど変わりません。

グループホームの入居者も、朝起きて、身支度・朝食を済ませて、グループホームから職場に出勤したり、日中活動の場に通い、それが終わる夕方・夜にホームに帰宅して、夕食・入浴を済ませたら、趣味など自分の時間を過ごし、夜半には眠りについて一日を終える、といった生活を送っています。

休日も、入居者はグループホームの中でゆっくりと休息をとったり、友達や付き添いのヘルパーと一緒に好きな場所へ遊びに出かけるなど、一般の人たちと同じような生活を送っています。

しかし、現状の日本ではまだまだ病院で暮らしている精神・知的の障がい者の方々がおられます。

そんな方を一人でも多く、病院や施設ではなく自分の家に近い環境で生活して社会復帰を目指して頂きたい。


そして現在日本では年間50,000 頭もの、罪のない犬・猫が殺処分されている現状を1頭でも多くの命を救い、動物と一緒に暮らすことで生活の質を高められるHOMEを作る事を目標に岸和田からスタートいたしました。

アニマルセラピーという言葉をよく耳にしますが、本当に動物の持っている力はすごいです。




この熱い思いのHOMEに少しでも関心を持たれた方ご連絡お待ちしております。



うちのマスコット猫 ベルちゃん
この子も殺処分寸前の子でした。今ではくつろぎと癒しを与えてくれます(≧▽≦)




男性棟・女性棟ありますのでお気軽にご連絡ください(*^-^*)





企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)