インテリア・雑貨 美容・健康

ほぼ日、息がしやすくて人気の「ビワコットンのマスク」を色とサイズを増やして10月6日(火)より再販。

株式会社ほぼ日
呼吸するときも、話すときもラクな、気持ちのいいマスク。3色・3サイズにバリエーションが増加。

株式会社ほぼ日が人気スタイリストの轟木節子さんと展開する「轟木節子がつくる、気持ちのいい服。」シリーズより、2020年6月に発売した「ビワコットンのマスク」。再販を繰りかえすほど好評をいただく中、より多くのかたに満足いただけるように、3色・3サイズにバリエーションを増やしました。肌なじみのいいきなり色とS・Lサイズを追加したほか、ゴムの付け替えもできるように改良しています。2020年10月6日(火)午前11時より、公式ウェブストア「ほぼ日ストア」内で再販を開始いたします。



※ビワコットンのマスクのページ:https://www.1101.com/store/todoroki/biwacotton/mask.html

「ビワコットン」は、江戸時代から続く伝統的な織物、「縮」(ちぢみ)がルーツです。表面に波のようなちぢれがあって、表面がデコボコしているため、肌に触れる部分が少なく、汗をかいても肌にはりつきません。通気性も良いので、気持ちよく過ごせる、知恵のある布地です。「ビワコットンを着ていると肌が息をしている感じで気持ちがいい」という轟木節子さんと企画したのが、このマスクです。
さらに安心してお使いいただけるように、生地には「TioTio(R) PREMIUM加工」という特別な加工をほどこしました。制菌、消臭、抗ウイルスの効果があり、洗濯しても効果は落ちません。


色はきなりが増えて3色に、サイズもS・M・Lの3種類になりました。

お客さまから、よりフィット感を求める要望をいただき、SサイズとLサイズをつくりました。Sサイズは小顔の方や小中学生向けの小さめサイズ、Lサイズは男性も使いやすいやや大きめのサイズです。色は従来の「ホワイト」と「杢グレー」に加えて、コットンの自然そのままの色で肌や服の色にもなじみやすい「きなり」が加わりました。






息がしやすい形はそのままに、ゴムの入れ替えが可能になりました。

形は、スタンダードなプリーツ型に、ノーズワイヤー付きの立体構造なので、マスクと口の間に空間ができて話しやすく、息を吸ったときに唇や顔に張りつきません。耳にかけるゴムは、痛くならないよう、太めのものを採用しています。今回、長くお使いになることや、細いゴムがお好みの方のことを考えて、本体にゴムを縫いつけることをやめて、ゴムの入れ替えができるように改良しました。





「ビワコットンのマスク」の商品情報





【本件についての取材申込、報道関係者のお問合せ先】
株式会社ほぼ日 担当:藤野 
メールアドレス:press@1101.com
電話:03-5770-1101 
FAX:03-5770-1102
※写真画像は添付をダウンロードして利用ください。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)